原文兵衛
会議録に記録された「原文兵衛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,995 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1988/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 防衛4 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 3,995 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 参議院 本会議 第6号
○原文兵衛君 ただいま議題となりました昭和六十二年度補正予算三案の委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 今回の補正は、歳出において給与改善費、義務的経費の追加、国民健康保険特別交付金等、特に緊要となった事項等について措置を講ずることとしており、歳出の追加総額は二兆六千百十四億円となっております。 他方、既定経費の節減、予備費の減額により、五千七百七十五億円の修正減少を行っております。 歳入につきましては、最近までの収…
第112回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(原文兵衛君) 予算委員会を開会いたします。 昭和六十二年度一般会計補正予算、昭和六十二年度特別会計補正予算、昭和六十二年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して議題といたします。 ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(原文兵衛君) この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十二年度補正予算三案審議のため、本日、首都高速道路公団理事長淺井新一郎君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(原文兵衛君) それでは、これより三治重信君の質疑を行います。三治重信君。
第112回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(原文兵衛君) 以上で三治重信君の質疑は終了いたしました。 ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(原文兵衛君) 次に、野末陳平君の質疑を行います。野末陣平君。
第112回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(原文兵衛君) 以上で野末陳平君の質疑は終了いたしました。 ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(原文兵衛君) 次に、喜屋武眞榮君の質疑を行います。喜屋武眞榮君。
第112回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(原文兵衛君) 以上で喜屋武眞榮君の質疑は終了いたしました。 ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(原文兵衛君) 次に、青木茂君の質疑を行います。青木茂君。
第112回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(原文兵衛君) 以上で青木茂君の質疑は終了いたしました。 これにて質疑通告者の発言はすべて終了いたしました。質疑は終局したものと認めます。 ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(原文兵衛君) それでは、これより昭和六十二年度補正予算三案に対する討論に入ります。 討論の通告がございますので、順次これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べ願います。小川仁一君。
第112回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(原文兵衛君) 次に、吉川芳男君。
第112回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(原文兵衛君) 次に、矢原秀男君。
第112回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(原文兵衛君) 次に、吉川春子君。
第112回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(原文兵衛君) 次に、勝木健司君。
第112回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(原文兵衛君) 以上で討論通告者の発言はすべて終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 昭和六十二年度一般会計補正予算、昭和六十二年度特別会計補正予算、昭和六十二年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して採決をいたします。 三案に賛成の方は起立を願います。 〔賛成者起立〕
第112回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(原文兵衛君) 多数と認めます。よって、昭和六十二年度補正予算三案は多数をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十三分散会