原彪
会議録に記録された「原彪」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,493 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1949/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 1,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 文部委員会 第22号
○原委員長 それでは渡部君の御発言の通りにいたします。
第5回 衆議院 文部委員会 第22号
○原委員長 ほかに質問者が二名ありますから、一人で時間を長くとらぬように願います。
第5回 衆議院 文部委員会 第22号
○原委員長 質疑を続行してください。
第5回 衆議院 文部委員会 第22号
○原委員長 ちよつと渡部君に申し上げますが、ちやちやが入るという言葉は除いていただきます。
第5回 衆議院 文部委員会 第22号
○原委員長 それだけ発言しないでください。
第5回 衆議院 文部委員会 第22号
○原委員長 渡部君、あと二人ありまして、今後発言者の時間を制限しなければやれなくなりますから、常識的にひとつお願いします。
第5回 衆議院 文部委員会 第22号
○原委員長 よろしゆうございますか。
第5回 衆議院 文部委員会 第22号
○原委員長 それでは逐條審議に入ります。圓谷君。
第5回 衆議院 文部委員会 第22号
○原委員長 散会する前に一言申し上げておきたいことがあります。閉会中の審査に関する件でありますが、國会法四十七條第二項の規定により閉会中も審査はできますが、議院の議決を必要とするため、常任委員会の中にはすでに閉会中の審査申請書を提出しておるところもございます。議院の許可を得れば國政に関する調査も、委員の派遣もできますので、閉会の期日が來るまでに、閉会中に何をするかということを、ひとつお考え置き願いたいと思います。
第5回 衆議院 文部委員会 第22号
○原委員長 それでは総括的な質疑はこれをもつて打切り、明日は逐條審議をいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第22号
○原委員長 それではさよういたします。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後四時五十一分散会
第5回 衆議院 本会議 第32号
○原彪君 ただいま議題となりました國立学校設置法案につきまして、文部委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法案の趣旨といたしまするところは、國家行政組織法に基きまして、國立の大学、高等学校及び盲教育、聾教育に関する國立の各種学校の設置を定めるものであります。從つて、本法案の内容といたしましては、まず第一に、國立大学につき各大学の名称、位置、学部と、そこに附置せらるべき研究所並びに研究施設を規定いたしました。次に第二…
第5回 衆議院 文部委員会 第21号
○原委員長 ただいまより会議を開きます。筆記でいたしますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第21号
○原委員長 この際委員外の浦口議員より発言を求められています。これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第21号
○原委員長 それでは発言を許します。
第5回 衆議院 文部委員会 第21号
○原委員長 本会議の時間も迫りましたので、本日はこの程度にとどめまして散会いたします。 午後三時五十一分散会
第5回 衆議院 文部委員会 第20号
○原委員長 開会いたします。 日程に入る前に入江法制局長より発言を求められておりますが、これを許すに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第20号
○原委員長 ほかに御質疑はございませんか。
第5回 衆議院 文部委員会 第20号
○原委員長 渉外課長に発言を許すに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第20号
○原委員長 それでは渉外課長に発言を許します。