原彪
会議録に記録された「原彪」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,493 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1949/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 1,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 文部委員会 第23号
○原委員長 それではお急ぎのようでありますから、これで参議院の方からの御説明は終りといたします。 第一章につきまして、ほかに御質疑はございませんか。
第5回 衆議院 文部委員会 第23号
○原委員長 この際五分間休憩したいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第23号
○原委員長 それでは休憩いたします。 午後七時十分休憩 ————◇————— 午後七時二十三分開議
第5回 衆議院 文部委員会 第23号
○原委員長 休憩前に引続き会議を開きます。若林君。
第5回 衆議院 文部委員会 第23号
○原委員長 第三章について御質疑がなければ第三章に入ります。——御質疑がなければ第四章に入ります。
第5回 衆議院 文部委員会 第23号
○原委員長 第四章について御質疑がなければ、第五章に入ります。
第5回 衆議院 文部委員会 第23号
○原委員長 第五章御質疑がなければ第六章に入ります。
第5回 衆議院 文部委員会 第23号
○原委員長 第六章について御質疑がなければ、附則に入ります。御質疑はございませんか。——それでは質疑はこの程度で終了したいと思うのでございますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第23号
○原委員長 それでは質疑はこれにて終了いたしました。 この程度で散会するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第23号
○原委員長 ではこれにて散会いたします。 午後七時四十四分散会
第5回 衆議院 文部委員会 第22号
○原委員長 これより会議を開きます。 社会教育法案の審議を続行いたします。質疑は通告順にこれを許します。この際特にお願いしたいことは、法案全体に対する質疑を先にし、逐條審議はそのあとにお願いしたいと考えます。松本七郎君。
第5回 衆議院 文部委員会 第22号
○原委員長 ちよつとお諮りいたしますが、本会議の採決の時間が迫つておりますので、暫時休憩いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第22号
○原委員長 それではさようにいたしまして、松本君の質疑は本会議の採決が終つてから続行していただきます。暫時休憩いたします。 午後二時十二分休憩 ————◇————— 午後二時二十八分開議
第5回 衆議院 文部委員会 第22号
○原委員長 休憩前に引続き会議を開きます。松本七郎君。
第5回 衆議院 文部委員会 第22号
○原委員長 今野武雄君。
第5回 衆議院 文部委員会 第22号
○原委員長 ちよつと申し上げますが、大臣は内閣委員会の方にも呼ばれておりますので、ちようどおいでになつておる機会に、大臣に対する御質問を先にしていただきたいと思います。
第5回 衆議院 文部委員会 第22号
○原委員長 さようにすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第22号
○原委員長 ではさようにいたします。 ただいま大臣から発言を求められております。
第5回 衆議院 文部委員会 第22号
○原委員長 質問は関連していただきます。文部大臣の御発言は、文部当局みずからこの前の松本君の質問に対して答弁されたのでありますから、そのことに関連して質問があればお願いいたします。——なければ、社会教育法案に対してまだ質疑者が三名残つておりますので、社会教育法案を中心に御質疑願いたいと思います。
第5回 衆議院 文部委員会 第22号
○原委員長 それでよろしゆうございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕