原彪
会議録に記録された「原彪」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,493 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1949/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 1,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 文部委員会 第20号
○原委員長 御異議なしと認めます。從つて小林君提出の修正案は、再議に付事せられました。 小林君提出の修正再案は、討論を省略することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第20号
○原委員長 御異議なしと認めます。これにて討論は終局いたしました。採決いたします。まず小林君提出の修正案、次に水谷君提出の修正案を採決いたします。小林君提出の修正案に賛成の方の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第5回 衆議院 文部委員会 第20号
○原委員長 起立少数。よつて小林君の修正案は否決されました。 次に水谷君提出の修正案につきまして採決いたします。水谷君提出の修正案に賛成の方の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第5回 衆議院 文部委員会 第20号
○原委員長 起立多数。よつて水谷君提出の修正案は可決いたしました。 次にただいま可決されました水谷君提出の修正案の修正部分を除く原案について採決いたします。賛成の方の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第5回 衆議院 文部委員会 第20号
○原委員長 起立多数。よつて原案は修正議決されました。(拍手) 本会議における委員長の報告につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第20号
○原委員長 御異議なしと認めます。
第5回 衆議院 文部委員会 第20号
○原委員長 大体この程度で散会したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第20号
○原委員長 それでは散会いたします。明日は午後一時より開会いたします。 午後六時五十分散会
第5回 衆議院 本会議 第30号
○原彪君 ただいま議題となりました教育職員免許法案並びに教育職員免許法施行法案につきまして、その審議の経過並びに結果を御報告いたします。 まず教育職員免許法案につきましては、御承知のように昭和二十二年三月学校教育法が制定されまして、爾來教育は國家再建の原動力として、國家の財政上その他幾多の困難な事情にもかかわらず、多大な努力を傾注して参つたのであります。特に教育は國民の精神内容を新しく形成しようとするために重大な意義と使命を持つものであ…
第5回 衆議院 本会議 第30号
○原彪君 公立学校に関しましては都道府縣教育委員会、私立学校に関しては都道府縣知事というように授與権者を分轄しております。その他では罰則規定を設けまして、免許状制度があくまでも嚴正に行われることを期しております。 次に教育職員免許方施行法案につきましては、免許法の制定に伴いまして必要な事柄を規定したものでありまして、内容のおもなるものの第一は、旧令による教育免許状を有する者につきましては特例を設けまして、從來有する免許状に適当したところ…
第5回 衆議院 文部委員会 第19号
○原委員長 これより会議を開きます。 これより理事の追加選任を行います。
第5回 衆議院 文部委員会 第19号
○原委員長 ただいまの水谷君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第19号
○原委員長 それでは千賀康治君及び船田享二を理事に指名いたします。 —————————————
第5回 衆議院 文部委員会 第19号
○原委員長 國立学校設置法案の質疑を継続いたします。
第5回 衆議院 文部委員会 第19号
○原委員長 ただいまの庄司君の動議に対し、当局の御意見を承ります。
第5回 衆議院 文部委員会 第19号
○原委員長 ほかに庄司君の動議に対して御発言がありますか。
第5回 衆議院 文部委員会 第19号
○原委員長 ただいま伊藤君、千賀君から御発議がございましたが、同じ党派でございますので、庄司君、その動議の採決を留保することを御了承願いたいと思います。 伊藤君及び千賀君の庄司君の動議を留保すべしという動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第19号
○原委員長 それでは留保することにいたします。
第5回 衆議院 文部委員会 第19号
○原委員長 小林君にお答えいたしますが、過日の常任委員長会議におきましては、國会より法案を出す場合、その他修正の場合には必ず渉外課を通じ、法制局長を通じてGSに折衝しろ、その他のセクションには單独で行つては困るということをその筋より申し傳えられたということを、常任委員長会議の事務総長より発表がございました。そのことは過日の委員会におきましても皆様に申し上げたつもりであります。その線に沿つて進んで行きたいと思います。
第5回 衆議院 文部委員会 第19号
○原委員長 小林委員よりの御発言は承つておきます。その手続の衝に当つた渉外課長を呼びまして明確に承りたいと思います。