原彪
会議録に記録された「原彪」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,493 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1949/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 1,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 文部委員会 第18号
○原委員長 休憩前に引続き会議を続行します。 教育職員免許法案を議題といたします。本案に対して、修正案が水谷昇君より提出せられております。修正案の説明を願います。水谷君。
第5回 衆議院 文部委員会 第18号
○原委員長 教育職員免許法施行法案を一括上程に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第18号
○原委員長 それではさよういたします。
第5回 衆議院 文部委員会 第18号
○原委員長 これより教育職員免許法案及び職員免許法施行法案の両案を一括して討論に付します。水谷君。
第5回 衆議院 文部委員会 第18号
○原委員長 松本君。
第5回 衆議院 文部委員会 第18号
○原委員長 発言中でありますが、本会議の委員長報告の通告がありましたので、委員長席をしばらくあけたいと思いますが、御了承願います。それでは水谷君にかわつていただきます。 〔委員長退席、水谷委員長代理着席〕
第5回 衆議院 文部委員会 第18号
○原委員長 船田君。
第5回 衆議院 文部委員会 第18号
○原委員長 討論は終局いたしました。これより両案を一括して採決いたします。 まず両案に対する水谷昇君提出の両修正案を一括して採決いたします。水谷昇君提出の両修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第5回 衆議院 文部委員会 第18号
○原委員長 起立多数。よつて水谷昇君提出の両修正案は可決せられました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた両原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第5回 衆議院 文部委員会 第18号
○原委員長 起立多数。よつて両案はいずれも修正議決せられました。 なお本法案に対する委員長報告につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第18号
○原委員長 それでは、さようとりはからいます。 —————————————
第5回 衆議院 文部委員会 第18号
○原委員長 ただいまの水谷君の意見に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第18号
○原委員長 庄司君の御発言と前後いたしますが、これより國立学校設置法を議題といたします。
第5回 衆議院 文部委員会 第18号
○原委員長 庄司君の御発言より処理して行きたいと思いますが、政府委員の御答弁を求めることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第18号
○原委員長 それではさよういたします。
第5回 衆議院 文部委員会 第18号
○原委員長 ほかに御質疑はございませんか。
第5回 衆議院 文部委員会 第18号
○原委員長 ただいまの水谷君の要望に対して御異議ありませんか。
第5回 衆議院 文部委員会 第18号
○原委員長 ただいまの水谷君の要望に対して反対の意見も出ておりますので、この際採決いたします。水谷君の要望に賛成の方の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第5回 衆議院 文部委員会 第18号
○原委員長 起立多数。よつて要望は可決されました。 —————————————
第5回 衆議院 文部委員会 第18号
○原委員長 ただいまの岡君の動議は、国立学校法の一部の修正と関連いたしておりまして、質疑終了前に修正の箇所を一々動議で出されますと議事が非常に長くなりますので、ひとつ岡君の動議のみにしていただきたいと、委員長よりお願い申し上げます。岡君の動議に御異議はございませんか。 〔「討論々々」と呼ぶ者あり〕