原宏彰
会議録に記録された「原宏彰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 208 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府大臣官房長
- 直近の発言日
- 2018/04/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政6 件
- GX・脱炭素2 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会88 件・88%
- 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会5 件・5%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会4 件・4%
- 文部科学委員会2 件・2%
- 経済産業委員会1 件・1%
※ 全 208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 参議院 法務委員会 第6号
○政府参考人(原宏彰君) お答え申し上げます。 平成二十九年十二月に実施をいたしました家族の法制に関する世論調査におきまして、内縁の夫婦の中に、双方が共に名字を変えたくないという理由で正式な夫婦となる届出をしない人がいると思うかということをまず聞いてございまして、そういう届出をしない内縁の夫婦もいると思うと答えた方々がまず六七・四%ございました。 この方々に、内縁の夫婦は法律上は正式な夫婦として認められないが、そのような男女についてどの…
第196回 参議院 法務委員会 第4号
○政府参考人(原宏彰君) お答え申し上げます。 世論調査のサンプルにつきましては、いわゆるランダム抽出ということで、住民基本台帳を基本にいたしまして、全国から年齢の人口構成を比例いたしまして抽出をいたしているという次第でございます。 それから、調査方法でございますけれども、調査会社に委託をしておるわけでございますけれども、そこの調査員が御自宅に訪問をいたしまして、そちらで調査員が伺った時点で、それから質問を読み上げまして回答いただくとい…
第196回 参議院 法務委員会 第4号
○政府参考人(原宏彰君) お答え申し上げます。 当方の調査方法でこのような数字が出ているということでございまして、その後、回答の率が高齢者の方が多いんじゃないかとかということに関しては、委員のおっしゃるような傾向があるであろうということに関しては認識をしているところでございます。
第196回 参議院 法務委員会 第3号
○政府参考人(原宏彰君) お答えいたします。 内閣府では、家族の法制に関する世論調査を平成二十九年十二月に実施をいたしまして、本年二月に公表したところでございます。 選択的夫婦別氏制度に関する国民の意識につきまして、婚姻をする以上夫婦は必ず同じ名字を名のるべきであり、現在の法律を改める必要はないとする回答が二九・三%、夫婦が婚姻前の名字を名のることを希望している場合には夫婦がそれぞれ婚姻前の名字を名のることができるように法律を改めても構…
第196回 衆議院 内閣委員会 第2号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 客観的事実に基づく正しい歴史認識の形成に向けた国際広報の強化は、国を挙げて取り組むべき重要な課題と認識してございます。 こうした観点から、平成二十五年度以降、内閣府の広報予算は大幅に拡大をしているところでございまして、さまざまな手段で日本政府の立場やこれまでの取組等について発信をしてきているところでございます。 引き続きまして、外務省等関係省庁と緊密に連携しつつ、最も効果的な方法で戦略的な広報を行っ…
第196回 衆議院 内閣委員会 第2号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 書類等では存じ上げておりますけれども、よくは存じておりません。
第196回 衆議院 内閣委員会 第2号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 民間団体の活動でございますので、やはり原則的には、表現の自由等々ということのもとにあろうかと存じます。
第193回 衆議院 総務委員会 第1号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 浜田先生御本人の発言については、浜田宏一氏個人としての発言等に関するものでございますので、政府としてお答えする立場にはないというふうに思ってございます。 アベノミクスの方につきましては、金融政策のみならず、財政政策、成長戦略を総動員することによりまして、極めて短い期間でデフレではないという状況をつくり出すことができたというふうに考えてございます。就業者数が百十万人ふえている等々、全国津々浦々で確実に…