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内閣府大臣官房長参議院衆議院
総発言数
208
直近の所属会派
直近の役職
内閣府大臣官房長
直近の発言日
2019/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会88 件・88%
  • 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会5 件・5%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会4 件・4%
  • 文部科学委員会2 件・2%
  • 経済産業委員会1 件・1%

※ 全 208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

208 20 を表示
内閣官房内閣審議官2019/04/03

198衆議院 文部科学委員会 第7号

○原政府参考人 お答え申し上げます。 先ほどの午前中の質問通告の有無に関する答弁について申し上げます。 昨日の、川内委員の文部科学委員会での質問に関するレクチャーに出席した職員に、本日、状況を確認いたしました。 結果的には、川内委員の質問内容、質問通告につきまして、担当官との間で行き違い、誤解があったものと考えてございまして、大変遺憾に思ってございます。 今後は再発防止に努めたいと思います。申しわけございませんでした。 したがって、午前…

内閣官房内閣審議官2019/04/03

198衆議院 文部科学委員会 第7号

○原政府参考人 お答え申し上げます。 ただいま川内委員が御指摘をされた形での用例につきましては、現在調査中ではありますけれども、完全に一致するものは見つかってございません。

内閣官房内閣審議官2019/03/22

198衆議院 文部科学委員会 第5号

○原政府参考人 お答え申し上げます。 内閣総理大臣の施政方針演説の英語仮訳につきましては、閣議決定をされました和文に忠実となるように翻訳作業を行っているところでございます。

内閣官房内閣審議官2019/03/22

198衆議院 文部科学委員会 第5号

○原政府参考人 お答え申し上げます。 総理大臣の施政方針演説につきましては、和文が正文であるわけでございまして、閣議決定された施政方針演説の文言に忠実となるように翻訳作業を行っているところでございまして、御指摘の箇所の英語仮訳を変更する考えはございません。

内閣官房内閣審議官2019/03/22

198衆議院 文部科学委員会 第5号

○原政府参考人 お答え申し上げます。 アズの用例そのもので、いろいろな用例があるわけでございますけれども、研究社の英和大辞典第六版の中におきましては、アズの用法の第一の意義といたしましては、何々のときというのが一番に来てございまして、理由のアズにつきましては、これはアメリカではなかなか、もう今は使われないということで、ビコーズないしシンスを使うというような用例になってございますので、私ども、このアズにつきましては、間違ったものとは思って…

内閣官房内閣審議官2019/03/22

198衆議院 文部科学委員会 第5号

○原政府参考人 この翻訳につきましては、正しいものと理解してございます。

内閣官房内閣審議官2019/03/22

198衆議院 文部科学委員会 第5号

○原政府参考人 お答え申し上げます。 正しい英訳だと理解してございます。

内閣官房内閣審議官2019/03/22

198衆議院 文部科学委員会 第5号

○原政府参考人 お答え申し上げます。 繰り返しになりますけれども、私ども、変更する考えはございません。

内閣官房内閣審議官2019/03/22

198衆議院 文部科学委員会 第5号

○原政府参考人 「中で、」を素直に英訳したものと理解してございます。

内閣官房内閣審議官2019/03/22

198衆議院 文部科学委員会 第5号

○原政府参考人 そのように理解してございます。

内閣官房内閣審議官2019/03/22

198衆議院 文部科学委員会 第5号

○原政府参考人 現時点におきまして、御指摘の箇所の英語仮訳を変更する考えはございませんので、よろしくお願いいたします。

内閣官房内閣審議官2019/03/22

198参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(原宏彰君) お答えいたします。 御指摘の文書を読み上げます。途中、若干省略をいたします。 十二月二十六日午前の官房長官記者会見における東京新聞の特定の記者による質問について、事実誤認等がありましたとした上で、この事実誤認等につきましては、埋立ての現場では赤土が広がっている、琉球セメントが県の調査を拒否、沖縄防衛局が実態把握できていない、適法かどうかの確認をしていない、発注者の国が事実確認をしていないとの記者の質問について、…

内閣官房内閣審議官2019/03/22

198参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(原宏彰君) お答え申し上げます。 特定の何か、具体的にどのようなアクションを期待しているのかということでございますけれども、アクションを期待しているのではございませんで、先ほど官房長官から御答弁ありましたとおり、内閣記者会にも今のような懸念を共有していただくとともに、正確な事実に基づく質問を心掛けていただくよう協力を求めて、室長が御指摘の文書による申入れを行ったものでございます。(発言する者あり)

内閣府大臣官房政府広報室長2018/05/24

196参議院 法務委員会 第12号

○政府参考人(原宏彰君) お答え申し上げます。 国政モニター制度は、国民からの幅広い意見等を関係府省庁の施策の企画立案並びに実施の参考といたしますため、インターネットを活用いたしまして国政モニターからの意見等を募集をし、国政モニターウエブサイトに掲載していたものでございます。 今般、一部に誹謗中傷等と受け取られかねない意見がウエブサイト上に掲載されていたという批判がございまして、この批判に対しましては真摯に受け止めたいと考えてございます…

内閣府大臣官房政府広報室長2018/05/24

196参議院 法務委員会 第12号

○政府参考人(原宏彰君) 寄せられた御意見等につきまして、当時、政府広報室におきまして、先ほど委員もおっしゃられたように、そういった内容であると判断したものを除いてウエブサイトに載っけるという方針で臨んでおったわけでございますけれども、今回、こういう批判を受けまして、ウエブサイト上に掲載されていた意見を改めて確認をいたしましたところ、一部にそういった内容と受け取られかねないような意見がございました。批判につきましては真摯に受け止めたいと…

内閣府大臣官房政府広報室長2018/05/24

196参議院 法務委員会 第12号

○政府参考人(原宏彰君) この制度につきましては、二十八年度中で一旦休止をしてございますので、当時どのような御議論があったとか、それから担当者がどのようにやっていたかということにつきまして、現在、詳細に、何というか確認をさせていただいている最中でございますので、今の御質問に関しましては今この場では明白にお答えできないという状況でございます。申し訳ございません。

内閣府大臣官房政府広報室長2018/05/24

196参議院 法務委員会 第12号

○政府参考人(原宏彰君) その点も含めまして検討させていただきたいと思っております。

内閣府大臣官房政府広報室長2018/05/24

196参議院 法務委員会 第12号

○政府参考人(原宏彰君) 本年の五月の初旬でございます。

内閣府大臣官房政府広報室長2018/05/24

196参議院 法務委員会 第12号

○政府参考人(原宏彰君) 二日でございます。

内閣府大臣官房政府広報室長2018/05/24

196参議院 法務委員会 第12号

○政府参考人(原宏彰君) 先ほど御答弁申し上げましたとおり、この制度につきましては、平成二十八年度をもちまして一旦休止をしてございます。その間、この国政モニターからいただきました意見等につきましては、既に関係各府省庁にもこういう意見等々があるということを送付済みでございましたので、この制度の目的を達しているということで公開を中止したものでございます。