P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党農林大臣衆議院参議院
総発言数
1,019
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林大臣
直近の発言日
1959/11/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会52 件・52%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 決算委員会12 件・12%
  • 本会議8 件・8%
  • 運輸委員会5 件・5%

※ 全 1,019 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,019 20 を表示
自由民主党1959/11/25

33衆議院 災害地対策特別委員会 第13号

○南條委員長 ただいまの各修正案中、公衆衛生の保持に関する法案に対する修正案及び失業保険特例法案に対する修正案は、いずれも予算を伴うものでありますので、この機会に内閣の意見を徴することにいたします。赤澤労働政務次官。

自由民主党1959/11/25

33衆議院 災害地対策特別委員会 第13号

○南條委員長 次は内藤厚生政務次官

自由民主党1959/11/25

33衆議院 災害地対策特別委員会 第13号

○南條委員長 これより、先ほど質疑を終了いたしました八件の内閣提出法律案、及び、ただいまの各派共同提案の修正案三件を一括して討論に付します。 別に討論の申し出がございませんので、これより順次採決に入ります。 最初に、昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害を受けた地域における公衆衛生の保持に関する特別措置法案について採決いたします。 まず、本案に対する各派共同提案にかかる修正案について採決いたします。 これに賛成の諸君…

自由民主党1959/11/25

33衆議院 災害地対策特別委員会 第13号

○南條委員長 起立総員。よって、修正案は可決されました。 次に、ただいまの修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1959/11/25

33衆議院 災害地対策特別委員会 第13号

○南條委員長 起立総員。よって、修正部分を除いては原案の通り決しました。 次に、昭和三十四年七月及び八月の水害並びに同年八月及び九月の風水害に関する失業保険特例法案について採決いたします。 まず、本案に対する各派共同提案にかかる修正案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1959/11/25

33衆議院 災害地対策特別委員会 第13号

○南條委員長 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいまの修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1959/11/25

33衆議院 災害地対策特別委員会 第13号

○南條委員長 起立総員。よって、修正部分を除いては原案の通り決しました。 次に、天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 まず、本案に対する各派共同提案にかかる修正案について採決いたします。 これに賛成の者君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1959/11/25

33衆議院 災害地対策特別委員会 第13号

○南條委員長 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいまの修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1959/11/25

33衆議院 災害地対策特別委員会 第13号

○南條委員長 起立総員。よって、修正部分を除いては原案の通り決しました。 次に、昭和三十四年八月及び九月の風水害を受けた社会福祉事業施設の災害復旧費に関する特別措置法案、昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害を受けた地域における失業対策事業に関する特別措置法案、昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害に際し災害救助法が適用された地域における国民健康保険事業に対する補助に関する特別措置法案、昭和三十四…

自由民主党1959/11/25

33衆議院 災害地対策特別委員会 第13号

○南條委員長 起立総員。よって、右の各案はいずれも原案の通り可決いたしました。 —————————————

自由民主党1959/11/25

33衆議院 災害地対策特別委員会 第13号

○南條委員長 この際、金丸徳重君より、天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法の一部を改正する法律案に対し、各派共同をもって附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、その趣旨弁明を求めます。金丸徳重君。

自由民主党1959/11/25

33衆議院 災害地対策特別委員会 第13号

○南條委員長 採決いたします。 ただいま提案の通りの附帯決議を付するのに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/11/25

33衆議院 災害地対策特別委員会 第13号

○南條委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1959/11/25

33衆議院 災害地対策特別委員会 第13号

○南條委員長 なお、お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各案に関する委員会報告書の作成及び委員会修正についての字句の整理等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/11/25

33衆議院 災害地対策特別委員会 第13号

○南條委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1959/11/25

33衆議院 災害地対策特別委員会 第13号

○南條委員長 引き続き、これより法律案起草の件について議事を進めます。 本年夏以来の数次の風水害等により被害を受けた中小企業に対する助成の措置を講ずるため、本委員会といたしましては、過般来種々検討をいたして参ったのでありますが、今回自由民主党、日本社会党、社会クラブの各派の共同をもって、事業協同組合、商工組合等の施設の災害復旧について、国が所要の助成を行なうこととする立法措置を講ずることに意見の一致を見た次第であります。従いまして、ただ…

自由民主党1959/11/25

33衆議院 災害地対策特別委員会 第13号

○南條委員長 この際、この案につきまして質疑もしくは御意見があれば発言を許しますが、この案は、予算を伴うものでありますので、この際内閣の意見をも伺うことにいたします。 太田一夫君。

自由民主党1959/11/25

33衆議院 災害地対策特別委員会 第13号

○南條委員長 これより採決いたします。 昭和三十四年八月の水害又は同年八月及び九月の風水害を受けた事業協同組合等の施設の災害復旧に関する特別措置法案起草の件につきましては、各位にお配りいたしておる通りの案を本委員会の成案とし、これを委員会提出の法律案として提出することにいたしたいと思いますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1959/11/25

33衆議院 災害地対策特別委員会 第13号

○南條委員長 起立総員。よって、その通り決定いたしました。 なお、ただいまの法律案の字句の整理等につきましては、委員長に御一任を願うこととし、これが提出に伴う諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/11/25

33衆議院 災害地対策特別委員会 第13号

○南條委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————