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自由民主党農林大臣衆議院参議院
総発言数
1,019
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林大臣
直近の発言日
1959/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会52 件・52%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 決算委員会12 件・12%
  • 本会議8 件・8%
  • 運輸委員会5 件・5%

※ 全 1,019 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,019 20 を表示
自由民主党1959/12/22

33衆議院 災害地対策特別委員会 第16号

○南條委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十九分散会

自由民主党1959/12/09

33衆議院 災害地対策特別委員会 第15号

○南條委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の辞任の件についてお諮りいたします。理事八木一男君より、理事を辞任いたしたい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/09

33衆議院 災害地対策特別委員会 第15号

○南條委員長 御異議なしと認めます。 つきましては、その補欠を互選いたしたいと思いますが、これは委員長において指名したいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/09

33衆議院 災害地対策特別委員会 第15号

○南條委員長 御異議なしと認め、辻原弘市君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1959/12/09

33衆議院 災害地対策特別委員会 第15号

○南條委員長 本日は、午前中は昨日に引き続きまして参考人の御意見を聴取いたし、午後は政府に対する質疑を行なうことにいたしますから、御了承願います。 それでは、災害地における復旧事情等について、参考人の御意見を承ることにいたしますが、この際、委員会を代表して参考人の各位に一言ごあいさつ申し上げます。 参考人の各位には、公務御多端のところを御出席いただきまして、まことにありがとうございました。御承知の通り、すでに災害対策に関するそれぞれの特…

自由民主党1959/12/09

33衆議院 災害地対策特別委員会 第15号

○南條委員長 次は、奈良県榛原町長前川秀一君。

自由民主党1959/12/09

33衆議院 災害地対策特別委員会 第15号

○南條委員長 御苦労さんでした。 次は、奈良県の十津川村長の後木実君。

自由民主党1959/12/09

33衆議院 災害地対策特別委員会 第15号

○南條委員長 御苦労さんでした。 次は、愛知県農業協同組合員連盟事務局長日下部庸三君。——他の方もおられますから、大事なことだけお願いいたします。

自由民主党1959/12/09

33衆議院 災害地対策特別委員会 第15号

○南條委員長 御苦労さんでした。 次は、三重県の農業協同組合中央会会長小林慧文君。

自由民主党1959/12/09

33衆議院 災害地対策特別委員会 第15号

○南條委員長 次は、愛知県の商店街連盟会長山田泰吉君。

自由民主党1959/12/09

33衆議院 災害地対策特別委員会 第15号

○南條委員長 どうも御苦労さんでした。 それでは午前はこれにて休憩いたしまして、午後は一時半から再開いたします。 午後は、前々申し上げましたように政府委員に出席してもらいまして、特に委員各位からの質疑の時間といたしますから、できるだけ御出席願います。 午後零時二十八分休憩 ————◇————— 午後一時五十九分開議

自由民主党1959/12/09

33衆議院 災害地対策特別委員会 第15号

○南條委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 災害地対策に関する件について議事を進めます。災害対策の各種特例法の施行に伴う問題、その他今後さらに必要な諸対策等について、政府に対する質疑を行ないます。 この際、大蔵政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。大蔵政務次官奧村又十郎君。

自由民主党1959/12/09

33衆議院 災害地対策特別委員会 第15号

○南條委員長 お諮りいたします。この問題は大事なことでありますから、政府部内でもう少し意見を調整してもらって、後刻この委員会に報告してもらう。その場合に、大臣あるいは主計局長にでも来てもらうことにします。後刻大蔵省の意見を調整してから報告して下さい。場合によっては、大臣にも来てもらうかもしれません。

自由民主党1959/12/09

33衆議院 災害地対策特別委員会 第15号

○南條委員長 三田村武夫君。

自由民主党1959/12/09

33衆議院 災害地対策特別委員会 第15号

○南條委員長 本日は、これにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後五時十六分散会

自由民主党1959/12/08

33衆議院 災害地対策特別委員会 第14号

○南條委員長 これより会議を開きます。まず、参考人より意見聴取の件につきお諮りいたします。去る三日の理事会において御協議願ったところでございますが、委員各位の非常な御尽力によりまして、災害対策に関するそれぞれの立法措置もすでに講ぜられた次第でありますので、これら特別法の成立を見ましたこの機会におきまして、被害地における関係者を参考人として本委員会に出席願い、災害地対策諸立法の施行に関する諸問題、並びに今後なお必要とする諸対策等について意…

自由民主党1959/12/08

33衆議院 災害地対策特別委員会 第14号

○南條委員長 御異議ないものと認め、さよう決定いたしました。 ————◇—————

自由民主党1959/12/08

33衆議院 災害地対策特別委員会 第14号

○南條委員長 それでは、これより参考人各位より御意見を承ることにいたしますが、この際、委員会を代表して参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 参考人各位におかれましては、公務御多端のおりから委員会に御出席をいただきましたことに対し、厚く御礼を申し上げます。本委員会といたしましては、先ほど委員長から申し述べました通り、被害地において日夜身をもって災害復旧に御尽力いただいておる各位から、直接に災害対策に関する諸法律の施行上における問題点、…

自由民主党1959/12/08

33衆議院 災害地対策特別委員会 第14号

○南條委員長 山梨県の松浦功君。

自由民主党1959/12/08

33衆議院 災害地対策特別委員会 第14号

○南條委員長 次に、東海経済懇話会の伊藤長光君からごあいさつがあるはずでございます。