南條徳男
会議録に記録された「南條徳男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,019 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林大臣
- 直近の発言日
- 1959/11/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会52 件・52%
- 予算委員会23 件・23%
- 決算委員会12 件・12%
- 本会議8 件・8%
- 運輸委員会5 件・5%
※ 全 1,019 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第13号
○南條委員長 この際、八木一男君より、昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害を受けた地域における生活保護法の適用に関する件について、辻原弘市君より、私立学校災害復旧に関するについて、伊藤よし子君より、被災者援護に関する件について、角屋堅次郎君より、被災農業協同組合の再建整備に関する件について、それぞれ委員会の決議をいたされたいとの動議が提出されております。この際、順次趣旨説明を求めます。八木一男君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第13号
○南條委員長 辻原弘市君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第13号
○南條委員長 伊藤よし子君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第13号
○南條委員長 角屋堅次郎君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第13号
○南條委員長 これより各動議を一括して採決いたします。 これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第13号
○南條委員長 御異議なしと認め、動議はいずれも可決いたしました。 ————◇—————
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第13号
○南條委員長 この際、佐藤觀次郎君より、災害地対策に関して委員会の決議をいたしたい旨の動議が提出されております。この際発言を許します。佐藤觀次郎君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第13号
○南條委員長 これより採決いたします。 佐藤君提出の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第13号
○南條委員長 御異議なしと認め、動議は可決いたしました。 ただいまの各決議の取り扱いにつきましては、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第13号
○南條委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 本日は、これをもって散会いたします。 午後八時三十三分散会 ————◇—————
第33回 衆議院 本会議 第8号
○南條徳男君 ただいま議題となりました、昭和三十四年九月の暴風雨により塩害を受けた農地の除塩事業の助成に関する特別措置法案外十七件につきまして、災害地対策特別委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 右の各法律案は、本年累次にわたって発生した風水害等に関し、これが対策としてそれぞれ特別の措置を講じようとするものでありますが、その要旨を簡潔に申し述べることといたします。 まず、建設関係四件につき申し述べます。 公共土…
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第12号
○南條委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。理事岡本隆一君より、理事を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ございせんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第12号
○南條委員長 御異議なしと認めます。つきましては、その補欠を互選いたすわけでございますが、これは委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第12号
○南條委員長 御異議なしと認め、八木一男君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第12号
○南條委員長 内閣提出の、昭和三十四年九月の暴風雨により塩害を受けた農地の除塩事業の助成に関する特別措置法案外二十四件、及び、伊藤よし子君外十四名提出の、昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害により被害を受けた者の援護に関する特別措置法案外十四件を一括議題といたし、審査を進めます。 右の法律案につきましては、先日来、部門別に各小委員会において、それぞれ詳細な質疑が行なわれたところでありますので、この際その状況について…
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第12号
○南條委員長 厚生労働等小委員長三田村武夫君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第12号
○南條委員長 次は、建設等小委員長江崎真澄君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第12号
○南條委員長 次は、通商産業等小委員長代理辻寛一君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第12号
○南條委員長 以上をもって各小委員長の報告は終わりました。 —————————————
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第12号
○南條委員長 引き続きこれより各案について質疑を行ないます。質疑の通告がございます。これを許します。岡本隆一君。