P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由党衆議院参議院
総発言数
1,568 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林委員会97 件・97%
  • 通商産業委員会農林委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,568 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,568 件中 20 件を表示
自由党1950/12/08

第9回 衆議院 農林委員会 第8号

○千賀委員長 依然として同じことであります。私の感想は同じことであります。

自由党1950/12/08

第9回 衆議院 農林委員会 第8号

○千賀委員長 答弁します。ただいまの答弁書に対していろいろ御質疑があり、御意見があると思うから、私はそれに対して委員諸君がただす機会を今ここで認めておる次第であります。この答弁書に対する委員の全体の意思がいかになりまするか、それはまだ今後の問題でありまするが、その多数の意思によつて、私は善処いたしたいと覚悟いたしております。

自由党1950/12/08

第9回 衆議院 農林委員会 第8号

○千賀委員長 委員長かち申し上げます。ただいまの平野君の御発言で、今専門員から報告を受けたのでありますが、これはきのうの島村政務次官の答弁によつて、便宜上事務局で刷つたのだそうであります。そこでこれを政府、の意見とするかどうかということは、政府に意見があると思いまするから、まずこの措置につきまして、政府の意見を伺います。

自由党1950/12/07

第9回 衆議院 農林委員会 第7号

○千賀委員長 これより農林委員会を開会いたします。 肥料に関する件を議題といたします。先般本委員会におきまして、肥料対策に関する決議をいたしまして政府に送付いたしましたが、この際本決議に対して政府においてとられた措置について説明を求めます。島村政務次官。

自由党1950/12/07

第9回 衆議院 農林委員会 第7号

○千賀委員長 この際政府の説明に対しまして御質疑があればお許しをいたします。

自由党1950/12/07

第9回 衆議院 農林委員会 第7号

○千賀委員長 この際畜産に関する小委員長より発言の要求があります。これをお許しいたします。遠藤三郎君。

自由党1950/12/07

第9回 衆議院 農林委員会 第7号

○千賀委員長 お諮りをいたします。ただいま遠藤君の動議を農林委員会において採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/07

第9回 衆議院 農林委員会 第7号

○千賀委員長 御異議なしと認めます。採択に決しました。 なお関係各省大臣に対してこの決議の通達をする手続に関しましては、委員長に御一任をいただきたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/07

第9回 衆議院 農林委員会 第7号

○千賀委員長 御異議なしと認めます。さように決します。 —————————————

自由党1950/12/07

第9回 衆議院 農林委員会 第7号

○千賀委員長 これより請願の審査に入ります。本委員会に付託になりました請願は、本日の請願日程に掲げてあります通り、三十九件であります。まず請願の審査方針についてお諮りいたします。各請願の趣旨については文書表によつて十分御承知のことと思われますし、また先ほど理事会において詳細に検討いたしましたところでありますので、この際ただちに採否の決定をいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/07

第9回 衆議院 農林委員会 第7号

○千賀委員長 異議なしと認めます。 日程第二以外の各請願は、その趣旨とするところはいずれも妥当なるものと思いますので、採択の上内閣に送付することにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/07

第9回 衆議院 農林委員会 第7号

○千賀委員長 異議なしと認めます。 なおただいま採択と決しました請願に関する報告書に関しましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/07

第9回 衆議院 農林委員会 第7号

○千賀委員長 異議なしと認めます、右のように決定をいたしました。 —————————————

自由党1950/12/07

第9回 衆議院 農林委員会 第7号

○千賀委員長 次に陳情書の審査に入ります。本委員会に選付に相なりました陳情書は、本日の日程に掲げておきました通り四十五件であります。各陳情書の内容につきましては、文書表によつて御承知のことと存じますが、農林金融に関するもの、土地改良の促進、その他農業関係公共事業に関するもの、農業協同組合の振興に関するもの、家畜衞生に関するもの、競馬に関するもの等々、現下の農村の実情を如実に反映いたしております。われわれ農業の振興政策の樹立をいたす立場に…

自由党1950/12/07

第9回 衆議院 農林委員会 第7号

○千賀委員長 異議なしと認めます、さよう決定いたします。 明日は午後四時から委員会を開会することといたしまして、今日はこれで散会をいたします。 午後四時四十八分散会

自由党1950/12/07

第9回 参議院 農林委員会 第5号

○衆議院議員(千賀康治君) 十一月二十七日の当委員会における私の発言の中に、近い機会に競馬民営を提案する意図があるというように解釈せられた点があつたようでございますが、これは競馬のやり方には民営方式も考えられるが、併しこの問題については更に十分検討を必要とするという意味でございますので、これを訂正して、この点をここで改めてはつきり申上ぐるのでございます。 この機会にいま一つ申上げさして頂きますが、それは勿論県の農林部長でありまするが、県…

自由党1950/12/06

第9回 衆議院 本会議 第10号

○千賀康治君 たただいま議題となりました、小笠原八十美君外二十八名提出にかかる競馬法の一部を改正する法律案に関しまして、農林委員会におきまする審議の経過並びに結果の受要を御報告申し上げます。ご承知のごとく、最近の競馬は、国営、地方ともに、かなりその業績が低下いたしておりまするが、その主要な原因は、他の競技に比較して控除率が高いという点にあるのでございます。すなわち平均三三ないし三七%の控除と相なつており、いささか公平を欠くうらみがござい…

自由党1950/12/06

第9回 衆議院 農林委員会 第6号

○千賀委員長 これより農林委員会を開会いたします。 この際御報告いたします。昨五日陳情書十三件が本委員会に送付になりましたので、御承知おきを願います。 次に、先ほど理事会の御承認を得ました農林漁業資金融通特別会計所管に関する件を議題といたします。これは農林省の所管であるべきであると思うのに、大蔵省の所管になりそうなうわさがありますので、この際総理大臣、池田大蔵大臣、廣川農林大臣等の諸君に対し、決議の参考送付をいたして、大いに覚醒を求めた…

自由党1950/12/06

第9回 衆議院 農林委員会 第6号

○千賀委員長 御異議なしと認めましてさよう決して、それぞれ関係大臣に参考送付の件は、委員長に御一任を願いたいと思います。

自由党1950/12/06

第9回 衆議院 農林委員会 第6号

○千賀委員長 それでは食糧問題に関する件を議題といたします。わが国の食糧需給事情は、戰後すでに四箇年を経た今日、ようやく安定の段階に入つて来たのでありますが、最近における世界情勢の変化は、輸入食糧に対する見通しも拱手傍観を許さない事態に立ち至りつつあるのであります。翻つてわが国の農村状態を見ますと、ドツジラインの遂行以来窮迫の一途にありまして、国民の食糧を確保して国民生活の安定をはかりつつ、さらに農家経済の安定をはかり、農業の振興をはか…