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日本社会党衆議院参議院
総発言数
2,734
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1970/11/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会81 件・81%
  • 地方行政委員会9 件・9%
  • 予算委員会第一分科会8 件・8%
  • 文教委員会文教行政の諸施策に関する小委員会2 件・2%

※ 全 2,734 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,734 20 を表示
日本社会党1970/11/16

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第3号

○理事(千葉千代世君) 他に御発言もなければ、本日の調査はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十五分散会

日本社会党1970/09/03

63参議院 地方行政委員会 閉会後第1号

○千葉千代世君 人事院に関連質問したいのですけれども、二点ですが、一つは住宅手当でございますけれども、人事院は計算する基礎として日本の勤労者が大体基準収入、月収なら月収の何%ぐらいを住宅費に、家賃に払っているかということが一つと、それからもう一つは、どのくらいが妥当と思うかということ、それから三番目には、ほうぼうの国々で、知り得た範囲でけっこうですが、基準月収の何%ぐらいが住宅費に払われているかということ、国の政策ですね。日本は人事院の…

日本社会党1970/09/03

63参議院 地方行政委員会 閉会後第1号

○千葉千代世君 いまの住宅の問題ですけれども、いま全国平均でおっしゃいましたようなのですが、質問のしかたもちょっと当を得なかったと思いますが、大体私の伺いたいのは、自宅があってどうとか、それから一人で借家や部屋を三千円で借りているとかいうのではなくて、大体お二人のお子さんがあって三千円で部屋を借りられるというのはどういう地域なのかということを伺いたいのですが、そういう時間が惜しいのです。いま市街地で考えた場合に、そんなところはもう全然あ…

日本社会党1970/07/23

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第1号

○千葉千代世君 いま総務長官から、各省からの企画とか予算とか、そういう資料を集めて調整の方法を考えるという御答弁があったわけですが、私はやはりそれでは旧態依然より幾らか前進という程度じゃないかという心配があるんです。というのは、交通ばかりではなくて、公害にしても、いままで各委員会、本会議等で述べられた中で一様に言われていることは、やっぱり一元化で、きちっと政府が一つところで急所を握って、そして幅のある運用をしていかなきゃならないというこ…

日本社会党1970/07/23

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第1号

○千葉千代世君 御努力はよくわかりますけれども、別にあなたに一切の権限を握らせてどうしようなんて、そんなことを言っているわけではないので、やっぱり閣僚の一人ですから、あなたの持っている考えを徹底していって、よし、それならばひとつ交通安全なら交通安全に対する政府としての主体的な考えをきちっとまとめてやっていこうじゃないかという、そういう前進の方向は考えられないかと聞いたわけです。

日本社会党1970/07/23

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第1号

○理事(千葉千代世君) 質問がまとめてされましたので、御答弁なさいます方々は順次挙手して御発言くださいませ。

日本社会党1970/07/23

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第1号

○千葉千代世君 文部省にお尋ねいたしますけれども、万国博覧会の開催中で、夏休みを迎えて子供たちがたいへん見物に行くわけなんです。まあおもに保護者がついていくわけですけれども、学校では大体どういうような指導といいますか、方法をとっていらっしゃるのか。私の聞きたいのは、子供がたとえ一日校外教育に行くのでも、教師が実地踏査をして、そして慎重に教授するわけなんです。ところが、万博に限っては、これは全国の教師が実地踏査するわけにもいきません。した…

日本社会党1970/07/23

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第1号

○千葉千代世君 時間の都合で進みますけれども、交通安全の問題についても、この前の予算で交通安全教育センターの設置というので四十五年度予算が出ていますね。二分の一補助ですか三分の一補助ですか——二分の一補助になっておりますね。それと全国で四十六カ所設置するという、これは新しいことになっているわけですけれども、これらの設置については、要綱を見ていきますと、やっぱり企画して具体的な要綱を出して、そして文部省の体育局に出すように、こういうことに…

日本社会党1970/07/23

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第1号

○千葉千代世君 先ほど山中長官が、各省庁から出ました交通安全対策についての予算編成のときに調整して前進の形をとると言われたのです。そうしてみますと、文部省自体の中でも関係省庁についても当然連絡をとっているわけですね。具体的に言えばいまの交通安全教育センターの問題、それから厚生省関係で言ったならば、一つの例をとってみますと、児童公園なんかについての整備ですね。そういうふうな問題の予算措置、これもやはり交通問題と無縁のものではないわけです。…

日本社会党1970/07/23

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第1号

○千葉千代世君 総理府だけじゃなくて、たとえば厚生省関係等の児童公園の設置の整備費とか拡張費とかあるいは増設とかね、そういうふうな問題、文部省と厚生省ね、こういう連絡をとって予算編成を組んでいらっしゃるのですか。下校したあとの子供の。

日本社会党1970/07/23

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第1号

○千葉千代世君 では、これは要望ですけれども、総理府にまかせるのはもちろんけっこうですけれども、やっぱり文部省自体が中心となって、子供をかかえた文部省、それから子供の中心になっている教育、遊び、そういうことと関連して厚生省関係ともやっぱり直接に連絡をとりながらやっていかないと、ただ総理府自体にまかせっきりということもどうかと思うので、要望して予算をうんと取っていただきたいという趣旨なんです、私は。 それから交通安全教育センターでもたいへ…

日本社会党1970/07/23

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第1号

○千葉千代世君 それは道交法の中にございますのですか。

日本社会党1970/07/23

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第1号

○千葉千代世君 その標識は横断のところだけでしょうか。たとえばさっきの通学道路の問題で、学校から五百メートル以内云々という話があったんですけれども、これは規制はどこで……。

日本社会党1970/07/23

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第1号

○千葉千代世君 これは道交法の中にきちっと織り込むというわけにはいかないでしょうか。というのは、いま局長さんのお答えになった中に、横断歩道で、それから横断歩道の標識に沿ってとまるということですね、車は。そこに子供の学校の標識があると、だからという、つまり付加したようなことにとれるわけなんです。私はやはりこれは道路交通法の中にきちっと入れていただくということが一番いいんじゃないかと思うんですけれども、多少繁雑にはなりますけれども、そう思い…

日本社会党1970/07/23

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第1号

○千葉千代世君 これは一がいに、見たらすぐというわけではございませんけれども、そこに標識があれば注意して、警戒していくということですね。それから横断のところにありますから横断標識に沿ってそれをやるということですね。ところが、学校の近くの横断のところだけがそれがあるということですか。ほかにもあるんじゃないでしょうか、学校の近道に。

日本社会党1970/07/23

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第1号

○千葉千代世君 そういうふうに私の申し上げるのは、さっき言ったように表でなくって、通学路を農道であるとか裏道であるとか、子供の通るのに安全な場所を指定して、それに補助金を出して道路整備したらというお話が出ましたね。そうすると、いま言いました標識も必ずしも横断歩道ではなくっても、いま局長さんのおっしゃったように家と家との間の相当広いところがあります。その横からひょっと出てくる。あそこで車にぱっとやられるわけです。ですからそういう意味で、や…

日本社会党1970/07/23

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第1号

○千葉千代世君 ああそうですか、失礼しました。

日本社会党1970/07/23

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第1号

○千葉千代世君 その具体的な計画を聞きたいわけなんです。それは消防庁長官でした。全然身もふたもないように、どうにもしようがありませんというようなことだった。たとえば自動車の排気ガスの問題も述べられたわけですが、それよりも、同時にもし一度火がついたとなったらずっと火の海になってしまうでしょう。そういうときにどうなんでしょう。駐車しているのもあるし、一台も進めない。そういうことがあったら、具体的にやっぱりそれじゃどうするかということがなかっ…

日本社会党1970/07/23

63参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第1号

○千葉千代世君 もうこれでやめますけれども、そこで私は交通安全については抜本的に一貫した対策がないといけないのじゃないかということをさっき長官に申し上げたわけなんです。というのは、何といっても交通麻痺ということがある限りはこれはもう解決できないわけなんですね。どんなにうまい案を立てても、自動車がこういうふうにずっと一ぱいある限りはどうにもならないということが出てくるわけです。そういう意味で、帰するところはやっぱりこの交通麻痺の解除という…

日本社会党1970/05/12

63参議院 交通安全対策特別委員会 第7号

○理事(千葉千代世君) ただいまから交通安全対策特別委員会を開会いたします。 瀬谷委員長から、委員長辞任の申し出がございますので、私が暫時委員長の職務を行ないます。 まず、委員の異動について報告いたします。 本日、小柳勇君が委員を辞任され、その補欠として鈴木強君が選任されました。 —————————————