千葉信
会議録に記録された「千葉信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,200 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金47 件
- 防衛9 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会100 件・100%
※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 社会労働委員会 第8号
○委員長(千葉信君) ちょっと速記とめて下さい。 〔速記中止〕
第26回 参議院 社会労働委員会 第8号
○委員長(千葉信君) 速記始めて。
第26回 参議院 社会労働委員会 第8号
○委員長(千葉信君) 本件に対する本日の質疑は、この程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 社会労働委員会 第8号
○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 午後二時から再開することとし、休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 —————・————— 午後二時三十三分開会
第26回 参議院 社会労働委員会 第8号
○委員長(千葉信君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 社会保障制度に関する調査の一環として、昭和三十二年度厚生省関係予算に関する件を議題といたします。御質疑をお願いいたし。
第26回 参議院 社会労働委員会 第8号
○委員長(千葉信君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第26回 参議院 社会労働委員会 第8号
○委員長(千葉信君) 速記を始めて下さい。
第26回 参議院 社会労働委員会 第8号
○委員長(千葉信君) 速記とめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 社会労働委員会 第8号
○委員長(千葉信君) 速記始めて。
第26回 参議院 社会労働委員会 第8号
○委員長(千葉信君) 本問題に対する本日の質疑はこの程度にしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 社会労働委員会 第8号
○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十二分散会
第26回 参議院 本会議 第12号
○千葉信君 ただいま議題となりました食品衛生法の一部を改正する法律案につきまして、社会労働委員会における審議の経過並びにその結果を御報告申し上げます。 本改正案は、去る第二十四回国会におきまして、政府より提出された法律案でありますが、自来、今国会に至るまで、本院において継続審査に付されていた法案であります。 まず、本法律案によるおもなる改正部分とその理由について申し述べます。 改正の第一点は、添加物の概念を明確にしようとしたことでありま…
第26回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(千葉信君) ではただいまより社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動を報告いたします。三月八日付をもって、森中守義君が辞任し、その補欠として片岡文重君が選任され、ついで三月九日付をもって、松澤靖介君が辞任し、その補欠として木下友敬君が選任されました。
第26回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(千葉信君) 食品衛生法の一部を改正する法律案を議題といたします。大臣は衆議院の予算委員会に出席中でございまして、間もなく見えるという連絡でございます。ただいま中垣厚生政務次官、楠本環境衛生部長が出席中でございます。御質疑を願います。 御発言もないようですから、質疑は尽きたものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 この際、お諮りいたします。高野委員から委員長の手元に修正案が提出されておりますので、本修正案を議題といたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 暫時休憩いたします。 午前十時四十九分休憩 —————・————— 午前十一時三十四分開会
第26回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(千葉信君) それでは休憩前に引き続きまして会議を開きます。 高野委員より修正案の趣旨説明を願います。
第26回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(千葉信君) ただいまの修正案に対し、質疑のおありの方は順次御発言を願います。——御発言もなければ、修正案に対する質疑は尽きたものと認めて、これより原案並びに修正案について討論に入りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
第26回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(千葉信君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕