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日本社会党参議院
総発言数
5,200
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,200 20 を表示
日本社会党1957/03/16

26参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(千葉信君) 次に、健康保険法等の一部を改正する法律案(第二十五回国会閣法第四号)、船員保険法の 一部を改正する法律案(第二十五回国会閣法第五号)、厚生年金保険法の一部を改正する法律案(第二十五回国会閣法第六号)、以上三案を議題といたします。提案理由の説明を願います。

日本社会党1957/03/16

26参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(千葉信君) 次に、衆議院における修正点について御説明を願います。衆議院議員野澤清人君。

日本社会党1957/03/16

26参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(千葉信君) 修正案の説明に当られた野澤君に要求しておきますが、審査上不可欠なものですから、ただいまお述べになりました修正案の提案理由については、即刻プリントを当委員会に対してお出しになっていただきたいと思います。

日本社会党1957/03/16

26参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(千葉信君) 審査の都合上、本案に対する質疑は、次回以後にこれを行うこととし、本日は提案理由並びに衆議院修正点の説明聴取にとどめたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」「反対」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/16

26参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(千葉信君) 御異議ありますか。 暫時休憩いたします。 午前十一時四十九分休憩 —————・————— 午前十二時開会

日本社会党1957/03/16

26参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(千葉信君) 休憩前に引き続き会議を開きます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後零時一分散会

日本社会党1957/03/14

26参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(千葉信君) これより社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動を報告いたします。三月十三日付をもって、大矢正君が辞任し、その補欠として、坂本昭君が選任されました。三月十四日付をもって、坂本昭君が辞任し、その補欠として、平林剛君が選任されました。

日本社会党1957/03/14

26参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(千葉信君) 社会保障制度に関する調査の環として、昭和三十二年度厚生省関係予算に関する件を議題といたします。御質疑を願います。

日本社会党1957/03/14

26参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(千葉信君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/14

26参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(千葉信君) 速記を始めて下さい。 暫時休憩いたします。 午後一時四十四分休憩 —————・————— 午後二時十分開会

日本社会党1957/03/14

26参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(千葉信君) 休憩前に引き続いて会議を開き、質疑を続行いたします。

日本社会党1957/03/14

26参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(千葉信君) それから私からもはっきりさせておきたいのは、先ほど山下委員の方から要求のございました六・五%という基準額の基準引き上げ、これの根拠になった問題について、大蔵省の資料と、厚生省の資料とが食い違っている点について、山下委員の方からも大蔵省へお問い合せになるそうですが、厚生省としても、大蔵省側と話し合って、統一ある見解をとられることを準備していただきたい。

日本社会党1957/03/14

26参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(千葉信君) ただいま山下委員の方から提起されました売春禁止法に関する婦女子の保護更生に関する件については、当委員会の所管でもございますので、この点御異議なかろうと存じますが、御異議なければ、適当な機会に取り上げることに理事会等で御相談願いたいと思います。

日本社会党1957/03/14

26参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(千葉信君) ただいまの高野君の御発言も、私の申し上げた内容と同一でございますので、さよう取り計らいたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/14

26参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。

日本社会党1957/03/14

26参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(千葉信君) 本問題に対する本日の質疑は、この程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/14

26参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 本日は、これをもって散会いたします。 午後四時三十七分散会

日本社会党1957/03/12

26参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(千葉信君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 労働情勢に関する調査の一環として、日本国有鉄道、日本電信電話公社、日本専売公社、郵政事業等における紛争に対する調停に関する件を議題といたします。ただいま松浦労働大臣、伊能労働政務次官、中西労政局長が出席中でございます。 本件について、労働省当局から説明を願います。

日本社会党1957/03/12

26参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(千葉信君) 御質疑願います。

日本社会党1957/03/12

26参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(千葉信君) ただいま山本君の提起された、調停に当られた労働委員会の何人かを参考人としておいで願うという問題については、理事会等で御相談願うことにいたしたいと思います。