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日本社会党参議院
総発言数
5,200
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,200 20 を表示
日本社会党1957/03/25

26参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 終りに臨みまして一言ごあいさつ申し上げます。 公述人の各位には、きわめて長い時間貴重な御意見を御開陳いただきまして、まことにありがとうございました。当委員会を代表して、厚くお礼を申し上げます。 本日の社会労働委員会公聴会は、これをもって散会いたします。 午後五時五十四分散会

日本社会党1957/03/23

26参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(千葉信君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。健康保険法等の一部を改正する法律案(第二十五国会参第一号)、健康保険法等の一部を改正する法律案(第二十五国会閣法第四号)、船員保険法の一部を改正する法律案(第二十五国会閣法第五号)、厚生年金保険法の一部を改正する法律案(第二十五国会閣法第六号)、以上四案を議題といたします。前回に引き続き質疑を願います。

日本社会党1957/03/23

26参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(千葉信君) 本問題に対する本日の質疑は、この程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/23

26参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後零時七分散会

日本社会党1957/03/22

26参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(千葉信君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。委員の異動を報告いたします。三月二十日付をもって、松澤靖介君、近藤鶴代君、草葉隆圓君が辞任し、その補欠として、坂本昭君、田中茂穂君、館哲二君が選任されました。三月二十二日付をもって、館哲二君が辞任し、その補欠として、草葉隆圓君が選任されました。

日本社会党1957/03/22

26参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(千葉信君) 健康保険法等の一部を改正する法律案(第二十五回国会参第一号)、健康保険法等の一部を改正する法律案(第二十五回国会閣法第四号)、船員保険法の一部を改正する法律案(第二十五回国会閣法第五号)、厚生年金保険法の一部を改正する法律来(第二十五回国会閣法第六号)、以上の四案を議題といたします。前回に引き続き質疑を行います。衆議院議員野澤清人君から発言を求められております。この際、これを許可いたします。

日本社会党1957/03/22

26参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(千葉信君) 同じ問題ですか。

日本社会党1957/03/22

26参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(千葉信君) それでは今野澤君の答弁を聞いてからにいたしましょう。

日本社会党1957/03/22

26参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(千葉信君) まだ御質疑もおありかと思いますが、時間の関係もありますので、暫時休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

日本社会党1957/03/19

26参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(千葉信君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 この際、公聴会要求に関する件についてお諮りいたします。健康保険法等の一部を改正する法律案(第二十五回国会閣法第四号)は一般的関心及び目的を有する重要法案でありますので、利害関係者及び学識経験者等から意見を聞いて、審査の参考に資するため、公聴会を開きたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/19

26参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 公聴会の日時は、三月二十五日とし、問題並びに公述人の数、及び選定、その他の手続等は、委員長及び理事に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/19

26参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認め、健康保険法等の一部を改正する法律案(第二十五回国会閣法第四号)について、公聴会開会承認要求書を議長に提出することといたします。 —————————————

日本社会党1957/03/19

26参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(千葉信君) 健康保険法等の一部を改正する法律案(第二十五回国会参第一号)健康保険法等の一部を改正する法律案(第二十五回国会閣法第四号)船員保険法の一部を改正する法律案(第二十五回国会閣法第五号)厚生年金保険法の一部を改正する法律案(第二十五回国会閣法第六号)以上四条を議題といたします。修正部分を含め、御質疑を願います。

日本社会党1957/03/19

26参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(千葉信君) お答え申し上げます。御意見ごもっともでございます。私どももそういう御意見を十分承知しておりましたので、理事会におきましても、総理大臣の劈頭御出席願うことについては、ずいぶんいろいろと協議を進めて、同時にまた、その結果に基いて、総理大臣の出席を要求したのでございますが、他の委員会との関係がありまして、先にそちらの方とのお約束があったために、本日は遺憾ながら出席できないことになりましたが、次回には必ず、総理大臣の出席を…

日本社会党1957/03/19

26参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(千葉信君) いいですか、局長で。

日本社会党1957/03/19

26参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(千葉信君) 山下君にお答えいたしますが、法制局長官は今総理大臣とともに予算委員会に出席中であります。高辻次長がお見えになっておりますから、どうされますか。

日本社会党1957/03/19

26参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(千葉信君) 山下委員にお諮りいたしますが、先ほど大臣の方から、社会保険審議会に諮問した前例等について至急資料を整えて、できる限り資料を整えて、なるべく早く提出したいという御答弁もございますし、この法律案を審議する前提条件として、一体これが大綱として社会保険審議会に諮問せらるべきものであったかどうかということの判定は、その資料が提出されなければ、なかなかその判断は困難だろうと存じますので、この問題についてこれ以上審議を進めますこ…

日本社会党1957/03/19

26参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(千葉信君) なお、竹中委員の方から、日本医師会の問題に関連しまして、厚生大臣に緊急なる質問の要求がございますが、衆議院における予算委員会の審議の状況等にかんがみまして、午後劈頭にこれを行うことにいたしまして、暫時休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 —————・————— 午後二時四十五分開会

日本社会党1957/03/19

26参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(千葉信君) 休憩前に引き続き会議を開きます。質疑を続行いたします。

日本社会党1957/03/19

26参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(千葉信君) 大臣にこの際御注意申し上げておきます。答弁は質問に対して必要の範囲をあまりはなはだしくこえないようお願いいたします。