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日本社会党参議院
総発言数
5,200
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,200 20 を表示
日本社会党1957/03/05

26参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) 承知しました。

日本社会党1957/03/05

26参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) この際、山下委員に申し上げておきますが、大久保国務大臣は衆議院の内閣委員会に出席中でございまして。それが終りましたならばこちらの方へ出席するという当初の連絡でございましたがただいま連絡の結果、風邪のために内閣委員会が終了後帰宅されたそうでございまして、次回にあらためて当委員会に国務大臣の出席を要求いたしたいと思います。

日本社会党1957/03/05

26参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) お答え申し上げます。中恒政務次官の連絡によりますと、厚生大臣は、午後は多分出席願えるのじゃないかというお話でございましたから、私の方からも重ねて出席か要求いたしておきました。 ちょとつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/05

26参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) 速記を始めて下さい。

日本社会党1957/03/05

26参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/05

26参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) 速記を始めて……。 暫時休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 —————・————— 午後一時五十八分開会

日本社会党1957/03/05

26参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) それでは休憩前に引き続きまして社会労働委員会を開会いたします。 食品衛生法の一部を改正する法律案に対する質疑は、関係大臣の出席を求めて、次の機会に行うことにいたしまして、本日の質疑はこの程度にして次に移りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/05

26参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。

日本社会党1957/03/05

26参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) 社会保障制度に関する調査の一環として、昭和三十二年度厚生省関係予算に関する件を議題といたします。御質疑をお願いいたします。ただいま出席されておられますのは、中垣厚生政務次官並びに公衆衛生局長山口正義、小澤医務局長、森木乗務局長、安田社会局長、高田児童局長でございます。御質疑を願います。

日本社会党1957/03/05

26参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) 申し上げます。 文部省からは財務課長の安嶋君が見えておりますが、管理局長も、それから初等中等教育局長も所用のために暫時おくれるという連絡でございます。

日本社会党1957/03/05

26参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) 文部省は財務課長の安嶋君が見えております。

日本社会党1957/03/05

26参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/05

26参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) 速記を起して。

日本社会党1957/03/05

26参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) 再開の劈頭に、藤田委員からの厚生大臣の出席の要求について政務次官から確約が与えられました通りに、大臣に対する質疑等については次回に譲ることにしまして、本日はこの問題についての質疑はこの程度にいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/05

26参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。ちょつと速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/05

26参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) 速記始めて。 暫時休憩いたします。 午後三時五十一分休憩 —————・————— 午後三時五十九分開会

日本社会党1957/03/05

26参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) それでは休憩前に引き続きまして、社会労働委員会を開会いたします。 労働情勢に関する調査の一環として労働教育行政の指針に関する件を議題とし、前回に引き続き、質疑を行います。御質疑願います。

日本社会党1957/03/05

26参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) 大矢君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/05

26参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) ではさよう取り、運びます。

日本社会党1957/03/05

26参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(千葉信君) 上程されました議題について御質疑を願います。