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日本社会党参議院
総発言数
5,200
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,200 20 を表示
日本社会党1957/02/28

26参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(千葉信君) それでは休憩前に引き続いて、社会労働委員会を再開いたします。 次に、労働教育行政の指針に関する件を議題といたしまして、午前中に引き続き御質疑をお願いいたします。ただいま出席しておりますのは、中西労政局長でございます。

日本社会党1957/02/28

26参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(千葉信君) ちょつと待って下さい。委員長からお諮り申し上げますが、きょうの案件についての質疑は、次官通牒に関する質疑を中心として、そして具体的な中本であるとか、栗林の争議の問題に入って参りました。先ほどの山本君の質疑の中で問題になりました点は、その具体的な争議の関連の中で、二月十九日における栗林の争議について、非常に重要な発言がございましたが、その発言というのは、十九日のあのすわり込みの状態は、西新井署長の見解をもってすれば、…

日本社会党1957/02/28

26参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(千葉信君) さよう取り計らうことにいたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時三十九分散会

日本社会党1957/02/09

26参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) それでは社会労働委員会を開会いたします。 労働情勢に関する調査を議題といたします。労働教育行政の指針に関する件を問題に供します。まず、昭和三十二年一月十四日付労働事務次官名をもって、各都道府県知事に通牒をいたしました団結権、団体交渉その他の団体行動権に関する労働教育行政の指針について、労働省当局の説明を願いたいと存じます。

日本社会党1957/02/09

26参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) それでは順次御質疑を願います。 なお、大臣は衆議院予算委員会の関係がございますので、なるべく最初、大臣の方に御質問を願いたいと存じます。

日本社会党1957/02/09

26参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) 質問者が大臣からお聞きになりたいというのですから。

日本社会党1957/02/09

26参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) 委員長としても非常に心苦しいのですけれども、特に現在のように非常に重要な段階に質疑が入っておりまするけれども、先ほどから衆議院の方の予算委員会の関係で何度もこちらの方へ大臣をお呼びに参っておりますし、私ども当初委員会を開くに当って大臣と連絡しましたその約束の時間が大体参っておりますので、ただいま大臣の方から今答弁できないという御答弁ですから、これはまことに遺憾ですが、答弁できないものをこれ以上何ともできませんので、…

日本社会党1957/02/09

26参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) わかりました。(「聞けば聞くほどわからなくなるような答弁でなくして、はっきりわかるような答弁をしていただきたい」と呼ぶ者あり) お諮りいたします。 大臣は出かけられましたので、このまま、政務次官、中西労政局長がおいでですが質問を続行することにいたしましょうか。どういたしましょうか。もし大臣がおいででなくても御質問続行差しつかえなければこのまま委員会を続けたいと存じますが……。

日本社会党1957/02/09

26参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) いかがでしょう。御異議なければ——じゃ。

日本社会党1957/02/09

26参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) いかがでしょう。その問題については直接その御希望をはっきりお述べになる機会があると存じますから、またあとで打ち合せを願いたいと存じます。 —————————————

日本社会党1957/02/09

26参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(千葉信君) この際委員の異動を報告いたします。 二月九日付をもって近藤鶴代君及び木下友敬君が辞任し、その補欠として寺本広作君及び坂本昭君が選任されました。 本日はこれで散会をいたします。 午後零時一分散会

日本社会党1957/02/08

26参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(千葉信君) それではただいまから、社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動についてこの際御報告いたします。一月三十一日付をもって、高良とみ君が辞任し、その補欠として、早川愼一君が選任されました。また、二月六日付をもって、榊原亨君が辞任し、その補欠として、寺本広作君が選任されました。次いで二月七日付をもって、寺本広作君が辞任され、その補欠として榊原亨君が選任されました。 —————————————

日本社会党1957/02/08

26参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(千葉信君) 理事の補欠互選についてお諮りいたします。委員外転出の前理事早川愼一君の補欠互選を行いたいと存じます。その方法は、成規の手続を省略して、委員長の指名といたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/02/08

26参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。それでは早川愼一君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党1957/02/08

26参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(千葉信君) 新任の松浦労働大臣が発言を求めております。これを許可いたします。

日本社会党1957/02/08

26参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(千葉信君) 次に、伊能政務官が発言を求めております。これを許可いたします。

日本社会党1957/02/08

26参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(千葉信君) それでは議題に入ることにいたします。労働情勢に関する調査の一環として、昭和三十二年度労働省関係予算の概要について、労働大臣及び労働省当局の説明を聴取いたします。御説明を願います。

日本社会党1957/02/08

26参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(千葉信君) 次に、事務当局から、年度予算の細部について説明を願います。

日本社会党1957/02/08

26参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(千葉信君) ただいまの説明に対して、御質疑がございましたらお願いいたします。 なお、午後は厚生省関係予算の説明を聴取することになっておりますので本日の労働省関係の予算に対する御質疑は、なるべく午前中にとどめて残余の質疑については次回に譲りたいと考えております。それでは御質疑をお願いいたします。

日本社会党1957/02/08

26参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(千葉信君) 先ほど申し上げましたように、きょう大体午前中で簡単な質問を終っていただいて、残余のこの労働省関係の予算についての質疑については、次回の委員会でやるということを御了承を得てありますから……。