千田正
会議録に記録された「千田正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,938 件
- 直近の所属会派
- 無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/11/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会67 件・67%
- 予算委員会28 件・28%
- オリンピック準備促進特別委員会5 件・5%
※ 全 5,938 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 議院運営委員会 第3号
○委員外議員(千田正君) 八日の開院式のあつた後におけるところの本会議は、何時から開会する予定でございますか。
第15回 参議院 議院運営委員会 第2号
○委員外議員(千田正君) 今日の議運は、一応会期の問題と、それから開会式の問題と、それから立太子式に対するところの参列の問題等一応の問題が出て、そのあとに、只今草葉君の発言がありましたが、これに固執せず、打切つて頂きたいと思います。こんなことで時間を費されてはいけないと思います。
第15回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員外議員(千田正君) この前の前の混乱は、結局吉田首相のみならずほかの首班を指名した人たちもあつて、只今のような言葉に対して異議ありという問題が起きたのでありまして、先ほどの事務総長の御説明に更に附加えるならば、只今多数を以て誰それ君が決定いたしました。右の確認をいたしたいと思いますが、御異議ございませんかと言われたほうが、明瞭に我々としても賛成の意思を表し得られると思いますが、その点をお伺いいたしたいと思います。
第15回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員外議員(千田正君) 先ほど私が申上げました点、若し法文上差支えないとするならば、付加えても私は差支えないと思います。むしろ誤解の生じないような方法によつて確認されることが、運営上誠にいいのじやないかと思う。
第13回 参議院 本会議 第71号
○千田正君 只今議題となりました請願第三千百六十一号及び第三千二百九十三号に関しまして、水産委員会における審議の経過並びにその結果を御報告申上げます。 請願第三千百六十一号は、ソ連巡視艦の日本漁船だ捕調査促進に関する請願でありまして、終戰後日本再建の一翼として北海漁業の開発促進が重大視されておりまするが、日本漁業の開発促進に一大暗影を投じているソ連巡視艦の日本漁船拿捕事件は極度に増加を示し、この拿捕船増加と共に乗組員の数も相当数に達し、…
第13回 参議院 水産委員会 第48号
○理事(千田正君) それでは懇談会を打切りまして、只今から常任委員会を開会いたします。 本日の問題は公報ですでに御報告してありまする通り、水産物増産対策に関する調査といたしまして、漁業用無線器に関する件、並びに派遣議員の報告、それから請願に関する問題とありまするが、最初に只今懇談会の席上高木漁船課長から御説明がありました通り、無線の切替えに関しまして、水産業界におきましては重大なる問題と思いますので、差当り参考人のかたに御出席願いまして…
第13回 参議院 水産委員会 第48号
○理事(千田正君) 御異議がないと認めます。それでは参考人のかたを御紹介いたします。参考人といたしまして日本鰹鮪漁業協同組合連合会長の横山登志丸君、静岡県鰹鮪漁業協同組合長久保田太郎吉君のお二人を参考人にお願いしたわけであります。 参考人のかたに申上げますが、大変お暑いところ且つ又非常にお忙しいところをわざわざ御出席願いまして誠にありがたい次第でございますが、どうか一つ日本の水産業界のために、只今問題になつておりますところの電波の切替え…
第13回 参議院 水産委員会 第48号
○理事(千田正君) 次に久保田太郎吉君お願いいたします。
第13回 参議院 水産委員会 第48号
○理事(千田正君) お諮りいたします。只今電波監理総局の長谷長官が御出席になつておりますので、只今の参考人のお話を伺い、更に長谷長官から政府の所信を質したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 水産委員会 第48号
○理事(千田正君) それでは長谷長官から政府側の所信を簡単に一応述べて頂きたいと思います。
第13回 参議院 水産委員会 第48号
○理事(千田正君) 各委員から御質疑がございましたならばお願いいたします。
第13回 参議院 水産委員会 第48号
○理事(千田正君) ほかに御質問ございませんか。
第13回 参議院 水産委員会 第48号
○理事(千田正君) 秋山委員、先ほど質問がありましたが……。
第13回 参議院 水産委員会 第48号
○理事(千田正君) なお速記の時間が三時までということでありましたが、先ほどから参考人の横山君から発言を求めておられますので、許可してよろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 水産委員会 第48号
○理事(千田正君) 松浦委員、小滝委員からこの問題についてはいろいろな複雑な事情もありますので、もう一度十分に両当局が打合せて、そうして委員会のほうへ御報告願うという希望でございますので、その点を電波庁、水産庁両方に申入れておきます。
第13回 参議院 水産委員会 第48号
○理事(千田正君) 横山参考人から発言を求められておりますので許可いたします。時間もございませんので、成るべく重点的に簡単に御発言を願います。
第13回 参議院 水産委員会 第48号
○理事(千田正君) この電波切替えに関する問題は、一応これで打切りまして……。
第13回 参議院 水産委員会 第48号
○理事(千田正君) それではお諮りいたします。議題となつておりました電波切替えによりますところの漁業用無線に関する問題につきましては一応これで打切りたいと思いますが、如何でございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 水産委員会 第48号
○理事(千田正君) お差支えないと認めます。それでは横山、久保田両参考人におかれましては、炎暑のところわざわざ当委員会に御出席下さいまして、貴重な御発言を頂きまして誠に有難うございました。なお問題は今後ともいろいろ残つていると思いますので、両官庁並びに当委員会とも密接な連絡をお取り下さいまして、日本水産界の将来のために特段の御健闘をお願いしたいと思います。どうも有難うございました。 —————————————
第13回 参議院 水産委員会 第48号
○理事(千田正君) 次に議題となつておりました派遣議員の報告の件につきましては、なお二班、三班とも今度の閉会後に出張することと思いますので、この報告は一括今後各班の御報告と同時に御報告をお願いしたほうがよろしいと思いますので、この際あとに廻したいと思いますが、如何でございましようか。