北野聖造
会議録に記録された「北野聖造」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 43 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本司法書士会連合会会長
- 直近の発言日
- 2002/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 43 件の標本- 法務委員会43 件・100%
※ 全 43 件のうち直近 43 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 法務委員会 第7号
○北野参考人 法曹人口の増加といいますのは、司法と国民を結ぶのに非常に大きく役に立つだろうと思っておるところであります。しかしながら、弁護士の過疎地域というものが、この長い歴史そのものがすぐに解消されるとは思っておらないわけであります。 司法書士は、その過疎地域あるいは司法支援の及ばない、希薄な地域において今まで役割を果たしてきたつもりでおります。したがいまして、この部分で十全に果たすのはやはり司法書士の大きな役割だろうと思っているわけ…
第154回 衆議院 法務委員会 第7号
○北野参考人 報酬の問題は、利用者に迷惑と混乱を起こさないことが第一であろうと思います。 そして、今次の規制改革の流れで、残念ながらといいますか、報酬規定は廃止されました。報酬の原則に立ち返ってみたいと思うわけであります。報酬の契約原則に基づきながら、司法書士が報酬を透明性のあるもの、あるいはきちっと明示し、利用者に対して御理解をいただく努力、これを極力強力に私どもは指導してまいりたいと思うわけであります。 そしてまた、そのいろいろな情…
第154回 衆議院 法務委員会 第7号
○北野参考人 私ども、相談等に応じて、全国でいろいろな場面に出くわします。そして、これはまた、司法のアクセス支援が必要だという考えに基づいていろいろな工夫をしてまいりました。大きな制限がある中の工夫でありました。 その一つが、少額裁判サポートセンター設置であります。全国に向けて、国民の生活に密接にかかわる少額事件について、何とか公平な権利を主張していただきたいという趣旨のもとに、このサポートセンターを設置しているところであります。大阪は…