北畠教真
会議録に記録された「北畠教真」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 592 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 行政管理政務次官
- 直近の発言日
- 1963/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会43 件・43%
- 文教委員会37 件・37%
- 決算委員会7 件・7%
- 文教委員会オリンピック等対策小委員会6 件・6%
- 商工委員会3 件・3%
- オリンピック東京大会準備促進特別委員会3 件・3%
※ 全 592 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(北畠教真君) 次に、人つくり等当面の文教政策について調査を進めます。 御質疑のおありの方は御発言を願います。
第43回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(北畠教真君) 速記とめて。 〔午後四時十九分速記中止〕 〔午後四時五十三分速記開始〕
第43回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(北畠教真君) 速記を起こして。 それでは暫時休憩いたします。 午後四時五十四分休憩 —————・————— 午後五時四十五分開会
第43回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(北畠教真君) 休憩前に引き続き委員会を再開いたします。 この際、文部大臣より発言を求められております。これを許します。文部大臣。
第43回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(北畠教真君) 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十六分散会 —————・—————
第43回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(北畠教真君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 なお、理事会の結果を報告いたします。今日は、まず第一に、高等学校の建物の建築等に要する経費についての国の補助に関する臨時措置法案の提案理由の説明を聴取し、人つくりの問題、それから豪雪による文教関係の被害についての質疑に移りたいと思います。なお、午後四時ごろまでを目途として審議をいたします。 それでは高等学校の建物の建築等に要する経費についての国の補助に関する臨時措置法案を…
第43回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(北畠教真君) 以上で提案理由の説明聴取は終了いたしました。 速記をやめて下さい。 〔速記中止〕
第43回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(北畠教真君) 速記を起こして下さい。
第43回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(北畠教真君) 次に、前回に引き続き、当面の文教政策につき調査を進めます。 御質疑の方は御発言願います。
第43回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(北畠教真君) 御静粛に願います。
第43回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(北畠教真君) 委員長から申し上げますが、今二重取りが問題になっておりますから、その点の十分応答をするようにして下さい。
第43回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(北畠教真君) ちょっと待って下さい。 速記とめて。 〔午前十一時三十八分速記中止〕 〔午前十一時五十五分速記開始〕
第43回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(北畠教真君) 速記をつけて下さい。 午前の質疑は、この程度にして、午後一時から再開いたします。 午前十一時五十六分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 —————————————
第43回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(北畠教真君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 理事会におきまして取りきめました事項を簡単に申し上げます。本日は、午後三時をもって散会にいたします。なお、来たる三月四日午後一時から、物性研究所、生産技術研究所の二研究所を見学することに相なりましたので改めて御報告いたしておきます。 前回に引き続き、当面の文教政策につき調査を進めます。御質疑のおありの方は御発言願います。
第43回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(北畠教真君) 午前の質疑はこの程度にし、午後一時半より再開することにして、これにて休憩いたします。 午後零時三十分休憩 —————・————— 午後一時五十五分開会
第43回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(北畠教真君) ただいまより委員会を再開いたします。 午前に引き続き質疑を続行いたします。御質疑のある方は御発言願います。
第43回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(北畠教真君) 文部大臣は、今衆議院の分科会があるそうですから、またあとで、できたらそのときに……。
第43回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(北畠教真君) ちょっと、係局長が災害のほうへ出ているんだそうです。
第43回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(北畠教真君) 本日は、この程度にして散会いたします。 午後三時十五分散会 —————・—————
第43回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(北畠教真君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 当面の文教政策に関する調査を進めます。 質疑の通告がございます。これを許します。千葉君。