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自由民主党衆議院
総発言数
1,827
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会95 件・95%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,827 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,827 20 を表示
自由民主党1960/02/25

34衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○北澤主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 厚生省所管予算について質疑を行ないます。辻原弘市君。

自由民主党1960/02/25

34衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○北澤主査 松尾トシ子君。

自由民主党1960/02/25

34衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○北澤主査 滝井義高君。

自由民主党1960/02/25

34衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○北澤主査 岡本隆一君。

自由民主党1960/02/25

34衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○北澤主査 残余の質疑は明二十六日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十二分散会

自由民主党1960/02/24

34衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○北澤主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 私が主査を勤めることになりましたので、よろしくお願い申し上げます。 本分科会は、昭和三十五年度一般会計予算中、外務省、文部省、厚生省及び労働省所管、同じく特別会計予算中、厚生省及び労働省所管につきまして審査を行なうことになっております。 審査の順序は、本日は所管全部について説明を聴取し、明二十五日は厚生省及び労働省所管、明後二十六日は外務省所管、二十七日は文部省所管についてそれ…

自由民主党1960/02/24

34衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○北澤主査 次に労働省所管について説明を求めます。松野労働大臣。

自由民主党1960/02/24

34衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○北澤主査 続いて外務省所管について説明を求めます。小林外務政務次官。

自由民主党1960/02/24

34衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○北澤主査 田中分科員の御発言はごもっともでございますので、主査の方におきましても御趣旨に沿うようにいたします。ただいまの田中分科員の御発言については政府当局においてもできる限りその趣旨に沿うように要望いたします。 …………………………………

自由民主党1960/02/24

34衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○北澤主査 続いて文部省所管について説明を求めます。松田文部大臣。

自由民主党1956/11/24

25衆議院 日ソ共同宣言等特別委員会 第6号

○北澤委員 議事進行について。

自由民主党1956/11/24

25衆議院 日ソ共同宣言等特別委員会 第6号

○北澤委員 この委員会におきまして日ソ共同宣言を審議するにつきまして、ぜひ必要と思うのでありますがへ今度のモスクワ交渉におきまする議事録をぜひ政府から御提出を願いたい。大体こういう交渉の場合こは必ず議事録がありまして、桑港平和会議のときにおいても、ちゃんと発表された議事録があるのであります。特に、今度の共同宣言につきまして、いろいろソ連側と日本側の間に解釈が違う場合があり得るという心配があるので、そういうことを審議するためにもぜひ必要で…

自由民主党1956/11/24

25衆議院 日ソ共同宣言等特別委員会 第6号

○北澤委員 発表の問題ではありませんで、この委員会の審議に間に合うように、一つこの委員会の資料として御提出を願いたい。もし議事録やその他ではっきりしておりますれば、いろいろ政府に対する質問もそれで済むわけでありますけれども、そういう議事録がないので、日本ではこう思っているが、ソ連でもこういうように了承している、そういういろいろ政府の答弁があるのでありますが、単なる政府の答弁だけでなくて、交渉の際の議事録なり会議録がありますれば、そこで解…

自由民主党1956/11/21

25衆議院 日ソ共同宣言等特別委員会 第4号

○北澤委員 昨日、河野農林大臣に対しまして、ことしの春農林大臣がモスクワに行かれまして漁業交渉をいたした際の、農林大臣とブルガーニン首相との会談の内容についてお尋ねをしたわけであります。外務大臣はその席におられませんでしたが、きょうは外務大臣にその点について簡単にお尋ねをしたいと思います。 外務大臣が、モスクワ交渉から帰られまして、自由民主党の政務調査会へ外交調査会の合同会議と思いますが、その際におきまして、ある委員の質問に答えまして、…

自由民主党1956/11/21

25衆議院 日ソ共同宣言等特別委員会 第4号

○北澤委員 重光外務大臣が、シェピーロフに対しまして、日本政府の態度としてそういうことは承認しておらぬということをお述べになったことは、これは私どもも報告を聞いておりますが、ただ問題は、日本政府の代表として行かれた農林大臣が、しかも日本の鳩山内閣の実力者として見られておる河野農林大臣がどう言ったかということは、非常に重大な意味を持つのであります。ただいま、外務大臣の話によりますと、ソ連側は、シェピーロフが依然として向うの主張を継続してお…

自由民主党1956/11/21

25衆議院 日ソ共同宣言等特別委員会 第4号

○北澤委員 この問題はこれ以上追及いたしません。私どもの持っておりますはっきりした証拠によりますと、河野・ブルガーニン会談におきましては、やはりソ連側の主張するように、河野さんが了承を与えたというはつきりした証拠を持っておりますが、今日はこれ以上追及いたしません。 次の問題に移りますが、国際連合加入の問題でございます。(「資料があったら出せ出せ」「君、それが急所だよ」「河野大臣が来たからやれよ」と呼び、その他発言する者あり)時間もないよ…

自由民主党1956/11/21

25衆議院 日ソ共同宣言等特別委員会 第4号

○北澤委員 日本の国連加盟につきましては、何も日本が再軍備をする必要はない。これは全然わかるのでありますが、ほんとうに日本が国連加盟国として十分の発言権を持つというためには、ほかの加盟国が大体やるようなことはやらないと、私は日本の発言権はそう強化されぬと思います。大臣は、国連加盟後の日本の発言権の問題と、それから日本の自衛軍の問題とは関係がないとおっしゃいますが、私どもの考えでは、ほかの国連加盟国がやるようなことをやはり日本もやらなけれ…

自由民主党1956/11/21

25衆議院 日ソ共同宣言等特別委員会 第4号

○北澤委員 今回の日ソ共同宣言におきましては、国連憲章の尊重、それから相互に国内事項には干渉しない、こういう規定があるわけでありますが、今度のポーランドなりハンガリーに対するソ連の態度を見ておりますと、私どもは必ずしもこれを全面的に信頼するわけには参りません。ソ連は、都合のよいときには条約を守りますが、自分に都合の悪いときには条約をほご同様に考えますことは、日ソ中立条約を破って対日戦に参加したあの例を見てもわかるのであります。ソ連の掲げ…

自由民主党1956/11/21

25衆議院 日ソ共同宣言等特別委員会 第4号

○北澤委員 次の問題に移りまして、今回の共同宣言におきましては、抑留日本人の帰還の問題につきまして、「有罪の判決を受けたすべての日本人」云々と書いてあるのであります。私どもの考えによりますと、ソ連との関係におきましては、日本人には戦犯はあり得ない、こう考えております。と申しますのは、日本はソ連に対しては一ペんも宣戦をしたことはありません。ソ連が、一方的に、日ソ中立条約に違反して、日本との戦争に参加したわけであります。しかも、戦争と申しま…

自由民主党1956/11/21

25衆議院 日ソ共同宣言等特別委員会 第4号

○北澤委員 時間もそうありませんから、先に移ります。 今度の共同宣言におきましては、この共同宣言の解釈につきまして双方の間に紛議が起った場合に、これを解決する方法は書いてないのであります。普通、平和条約の場合におきましては、条約の解釈について争いがあった場合には、これを解決する条項があります。御承知のように・桑港平和条約におきましては、条約の解釈について紛議があった場合には、最終的には国際司法裁判所に訴えてこれをやる、こう書いてある。そ…