北澤直吉
会議録に記録された「北澤直吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,827 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会95 件・95%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,827 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○北澤主査 午後二時まで休憩いたします。 午後一時十六分休憩 ――――◇――――― 午後二時十二分開議
第34回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○北澤主査 休憩前に引き続き会議を開きます。質疑を続行いたします。辻原弘市君。
第34回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○北澤主査 楯兼次郎君。
第34回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○北澤主査 次に滝井義高君。
第34回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○北澤主査 多賀谷真稔君。
第34回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○北澤主査 文部省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会所管の予算両案に対する質疑は全部終了いたしました。 ―――――――――――――
第34回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○北澤主査 この際お諮りいたします。本分科会所管の予算両案についての討論採決は、これを予算委員会に譲ることといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○北澤主査 御異議なしと認め、さよう決しました。 これにて本分科会の議事は全部終了しました。分科員各位の御協力に対し厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後五時五十一分散会
第34回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○北澤主査 これより会議を開きます。 昭和三十五年度一般会計予算、同じく特別会計予算中厚生省所管について質疑を続けます。田中織之進君。
第34回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○北澤主査 井手以誠君。
第34回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○北澤主査 床次徳二君。
第34回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○北澤主査 他に御発言はありませんか——なければ厚生省所管についての質疑は終了いたしました。 午後二時まで休憩いたします。 午後一時二十四分休憩 ————◇————— 午後二時二十九分開議
第34回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○北澤主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和三十五年度一般会計予算中外務省所管について質疑を行ないます。質疑は通告順にこれを許します。木原津與志君。
第34回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○北澤主査 上林山榮吉君。
第34回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○北澤主査 田中織之進君。
第34回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○北澤主査 滝井君。
第34回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○北澤主査 明二十七日は午前十時より開会し、外務省所管についての残余の質疑と文部省所管についての質疑を行なうことといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後六時十九分散会
第34回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○北澤主査 これより会議を開きます。 本日は昭和三十五年度一般会計予算中厚生省及び労働省所管、昭和三十五年度特別会計予算中厚生省及び労働省所管について審査を行ないます。 まず労働省所管について質疑を行ないます。質疑は通告順にこれを行ないます。辻原弘市君。
第34回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○北澤主査 木原津與志君。
第34回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○北澤主査 他に御発言はありませんか。——なければ労働省所管についての質疑は終了いたしました。 午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十九分休憩 ————◇————— 午後二時二十四分開議