北澤直吉
会議録に記録された「北澤直吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,827 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/05/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会95 件・95%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,827 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 外務委員会 第17号
○北澤委員長 渡部一郎君。
第61回 衆議院 外務委員会 第17号
○北澤委員長 本日はこの程度にとどめ、次回は、来たる九日午前十時より理事会、十時十分より委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後一時六分散会
第61回 衆議院 本会議 第31号
○北澤直吉君 ただいま議題となりました海外移住事業団法の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨とその概要を御説明申し上げます。 本法律案は、四月二十三日の外務委員会において、全会一致をもって起草提出いたしたものであります。 政府は、昭和二十七年に戦後の海外移住が開始されるとともに、財団法人日本海外協会連合会及びその後身である海外移住事業団を通じて、昭和四十一年三月末に至るまで、中南米移住者に対し、渡航費として…
第61回 衆議院 外務委員会 第16号
○北澤委員長 これより会議を開きます。 日本国とフィリピン共和国との間の国際郵便為替の交換に関する約定の締結について承認を求めるの件及びプレク・トノット川電力開発かんがい計画の実施工事のための贈与に関する日本国政府とカンボディア王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、以上両件を一括議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。戸叶里子君。
第61回 衆議院 外務委員会 第16号
○北澤委員長 外務大臣が来るまで、その間伊藤さんにやってもらいますか。
第61回 衆議院 外務委員会 第16号
○北澤委員長 全部外務大臣ですか。——それでは間もなく外務大臣が参りますので、このままでちょっとお待ちを願います。
第61回 衆議院 外務委員会 第16号
○北澤委員長 伊藤惣助丸君。
第61回 衆議院 外務委員会 第16号
○北澤委員長 それじゃ外務大臣が数分の後に来るそうですから、それまでこのままでお待ちを願います。——戸叶里子君。
第61回 衆議院 外務委員会 第16号
○北澤委員長 伊藤惣助丸君。
第61回 衆議院 外務委員会 第16号
○北澤委員長 これにて両件に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第61回 衆議院 外務委員会 第16号
○北澤委員長 これより討論に入りますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 日本国とフィリピン共和国との間の国際郵便為替の交換に関する約定の締結について承認を求めるの件及びプレク・トノット川電力関発かんがい計画の実施工事のための贈与に関する日本国政府とカンボディア王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、右両件はいずれも承認すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 外務委員会 第16号
○北澤委員長 御異議なしと認めます。よって、両件はいずれも承認すべきものと決しました。 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました両件に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 外務委員会 第16号
○北澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第61回 衆議院 外務委員会 第16号
○北澤委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十分散会
第61回 衆議院 外務委員会 第15号
○北澤委員長 これより会議を開きます。 海外移住事業団法の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本問題につきましては、過般来の各党間における協議の結果、その案文が委員長の手元に提示され、委員各位のお手元に配付いたしてあります。その趣旨について御説明申し上げます。
第61回 衆議院 外務委員会 第15号
○北澤委員長 政府は、昭和二十七年に戦後の海外移住が開始されるとともに、財団法人海外協会連合会及びその後身である海外移住事業団を通じて、昭和四十一年三月末に至るまで、中南米移住者に対し、渡航費として総計五十四億五千万円余を貸し付けてまいりました。 中南米に移住された方々の総数は昭和四十三年末現在で約六万人でありまして、そのうち九〇%以上が農業に従事しておるものであります。 これら農業移住者の現状を概観いたしますと、政府及び海外移住事業団…
第61回 衆議院 外務委員会 第15号
○北澤委員長 本件につきまして御発言はありませんか。——別に御発言もなければ、この際、本案は歳入の減少を伴うこととなりますので、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣において御意見があればお述べ願います。愛知外務大臣。
第61回 衆議院 外務委員会 第15号
○北澤委員長 おはかりいたします。 この起草案を委員会の成案として決定し、これを委員会提出の法律案として決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 外務委員会 第15号
○北澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 外務委員会 第15号
○北澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————