北村直人
会議録に記録された「北村直人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,037 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会42 件・42%
- 予算委員会第六分科会40 件・40%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会8 件・8%
- 予算委員会第三分科会5 件・5%
- 農林水産委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,037 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○北村委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第136回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○北村委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 石炭鉱害賠償等臨時措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○北村委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第136回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○北村委員長 この際、本案に対し、古賀誠君外四名から、自由民主党、新進党、社会民主党・護憲連合、新党さきがけ、日本共産党共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。細谷治通君。
第136回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○北村委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○北村委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。塚原通商産業大臣。
第136回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○北村委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○北村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ―――――――――――――〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第136回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○北村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十四分散会 ――――◇―――――
第136回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○北村委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事横内正明君及び高木義明君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○北村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う二名の理事の補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○北村委員長 御異議なしと認めます。よって、 金子原二郎君 及び 古賀 一成君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第136回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○北村委員長 石炭対策に関する件について調査を進めます。 石炭対策の基本施策について、塚原通商産業大臣及び永井労働大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。塚原通商産業大臣。
第136回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○北村委員長 永井労働大臣。
第136回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○北村委員長 次に、新たに就任されました遠藤通商産業政務次官、坪井通商産業政務次官及び坂井労働政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。遠藤通商産業政務次官。
第136回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○北村委員長 坪井通商産業政務次官。
第136回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○北村委員長 坂井労働政務次官。
第136回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○北村委員長 次に、平成八年度通商産業省所管及び労働省所管中、石炭関係予算の概要について、政府からそれぞれ説明を聴取いたします。資源エネルギー庁佐瀬石炭部長。
第136回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○北村委員長 労働省坂本職業安定局高齢・障害者対策部長。
第136回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○北村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十二分散会