北村直人
会議録に記録された「北村直人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,037 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会42 件・42%
- 予算委員会第六分科会40 件・40%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会8 件・8%
- 予算委員会第三分科会5 件・5%
- 農林水産委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,037 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 衆議院 内閣委員会 第6号
○北村副大臣 大変失礼いたしましたが、今回の農用地の代替措置、これは一つには地方公共団体等との協定の締結というのがあります。それは、地方公共団体からの貸し付け方式ということが代替方式でございます。
第155回 衆議院 内閣委員会 第6号
○北村副大臣 今回、北海道の大野町の農地取得を認めなかったということにつきましては、先生今御指摘のとおり、どんどんやればいいじゃないかという指摘、これがあるのも事実であります。 しかし、先ほど申したとおり、投機目的でこれを取得された、あるいは途中で経営がいかなくなったというときのことを考えたとき、あるいは、株式会社が参入するに当たって、運転資金等々あるいはそれを取得する財源までその企業に負担をかけるというよりも、貸し付け方式で、そういう…
第155回 衆議院 内閣委員会 第6号
○北村副大臣 結論から申し上げますと、農山村地域の新たな土地利用の枠組みの構築の検証とあわせて、平成十四年度中に検討するということにしております。 農地の転用許可に関してどのような対応が可能かについては、特区に関するさまざまな提案を踏まえて、市町村長あるいは農協、農業団体等地域の方々と意見交換をしながら、農山村地域の新たな土地利用の枠組みの構築の課題とあわせて十四年度中に検討する。 これらの検討に当たっては、農山村をめぐる国民の価値観の…
第155回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○北村副大臣 まず、基本的な認識でございますけれども、近年、有明海、八代海においては、昨年の九月だと思いますが、ノリの第三者委員会の中間取りまとめでも触れておりますとおり、漁場の環境の悪化が進行しております。そして、漁業の生産は非常に減少傾向で推移をしている、こういう認識を持っておりまして、このような状況の中で、一昨年の有明海における未曾有のノリの不作を契機に、有明海や八代海の再生あるいは保全のための特別措置を講ずることが強く求められた…
第155回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○北村副大臣 今、西川先生御指摘の、それぞれがばらばらにやったのでは本当に有明海あるいは八代海を豊かな海として再生することは難しい、このように思っております。そういう面では、統一的な計画のもとに、関係省庁並びに関係する県が連携をして、この海域環境の保全ですとかあるいは改善、水産資源の回復等により漁業の振興を図ることが、これは最も重要であるというふうに認識をしております。 そのために、今回の与党案の中にもありますように、主務大臣、関係する…
第155回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○北村副大臣 先生御指摘の諫早湾干拓事業につきましては、これはもう、先生、先日御視察もいただきましたとおり、背後低平地における高潮あるいは洪水及び常時の排水不良に対する防災機能の強化と、平たんな農地に乏しい長崎県における大規模な優良農地の造成を目的として実施しているということは、これはもう御承知のとおりでございます。特に、平成十一年三月の潮受け堤防の完成後は、台風やあるいは洪水時だけではなくて、常時の排水に関しましても防災効果が着実に発…
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○北村副大臣 松下議員のおっしゃったこと、大変重要で、かつ大事なことだというふうに認識をしております。特に、先ほど大島大臣がおっしゃったとおり、農も林も水も、基本的な考え方は先ほど大臣がおっしゃったことに尽きる、このように思っております。 その中で、この森林の公益的機能が低下をしてきている。さらにまた、CO2の吸収源対策というものは大変重要である。そういう意味では、農林水産省の中の林野庁一庁だけで取り組むべき問題ではなくて、関係する省庁…
第155回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○北村副大臣 農林水産副大臣を拝命いたしました北村直人でございます。 大島農林大臣を補佐し、太田副大臣並びに熊谷、渡辺両大臣政務官と力を合わせて、農林水産行政の推進に全力を尽くしてまいる所存でございます。 委員長初め委員各位の皆さん方の御指導を心からお願いを申し上げて、一言ごあいさつとさせていただきます。よろしくお願いいたします。(拍手)
第154回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○副大臣(北村直人君) 農林水産副大臣を拝命いたしました北村直人でございます。 大島大臣を補佐をし、太田副大臣並びに岩永、宮腰大臣政務官共々力を合わせて農林水産行政に全力を掲げて邁進をしてまいる決意でございます。 委員長を始め委員の先生方の御指導、御支援を心からお願いを申し上げまして、一言ごあいさつとさせていただきます。(拍手)
第154回 衆議院 予算委員会 第21号
○北村(直)委員長代理 中井洽君、もう一度質問してください、手を挙げて。
第154回 衆議院 予算委員会 第20号
○北村(直)委員 第六分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、農林水産省及び環境省所管について審査を行いました。 主な質疑事項は、肉骨粉及び乳廃牛の処理体制の強化、BSE問題に対する農林水産省の取り組み、食料の安全確保に対する体制強化の必要性、将来に向けた農村の担い手対策、鳥獣保護法改正の必要性、地球温暖化防止に対する規制強化の必要性、京都議定書の二酸化炭素排出削減基準年の見直しの必要性、京都議定書発効に伴う我が国経済に対する影…
第154回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○北村主査 これより予算委員会第六分科会を開会いたします。 開会に先立ちまして、民主党・無所属クラブ及び日本共産党所属の本務員に御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。 再度事務局をして御出席を要請いたさせますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第154回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○北村主査 速記を起こしてください。 御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 平成十四年度一般会計予算、平成十四年度特別会計予算及び平成十四年度政府関係機関予算中環境省所管について、前回に引き続き質疑を行います。 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願いいたします。 また、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお…
第154回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○北村主査 これにて井上喜一君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午前十時七分休憩 ————◇————— 午後五時開議
第154回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○北村主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 民主党・無所属クラブ及び日本共産党所属の本務員の御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 他に質疑の申し出がありません。 これにて本分科会所管の審査はすべて終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後五時一分散会
第154回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○北村主査 これより予算委員会第六分科会を開会いたします。 開会に先立ちまして、民主党・無所属クラブ及び日本共産党所属の本務員に御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。 再度事務局をして御出席を要請いたさせますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第154回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○北村主査 速記を起こしてください。 御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願い申し上げます。 本分科会は、農林水産省及び環境省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。 平成十四年度一般会計予算、平成十四年度特別会計予算及び平成十四年度政府関係機関予算中農林水産省所管について、政…
第154回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○北村主査 この際、お諮りいたします。 ただいま武部農林水産大臣から申し出がありました農林水産省関係予算の主要事項の説明につきましては、これを省略して、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○北村主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第154回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○北村主査 以上をもちまして農林水産省所管についての説明は終わりました。 —————————————