北村直人
会議録に記録された「北村直人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,037 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会42 件・42%
- 予算委員会第六分科会40 件・40%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会8 件・8%
- 予算委員会第三分科会5 件・5%
- 農林水産委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,037 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○北村主査 質疑に入るに先立ちまして、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願いいたします。 また、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小西理君。
第154回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○北村主査 これにて小西理君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤和良君。
第154回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○北村主査 これにて遠藤和良君の質疑は終了いたしました。 次に、赤羽一嘉君。
第154回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○北村主査 赤羽一嘉君。
第154回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○北村主査 これにて赤羽一嘉君の質疑は終了いたしました。 次に、西川京子君。
第154回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○北村主査 これにて西川京子さんの質疑は終了いたしました。 —————————————
第154回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○北村主査 次に、環境省所管について政府から説明を聴取いたします。大木環境大臣。
第154回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○北村主査 この際、お諮りいたします。 ただいま大木環境大臣から申し出がありました環境省関係予算の重点事項の説明につきましては、これを省略して、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○北村主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第154回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○北村主査 以上をもちまして環境省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第154回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○北村主査 質疑に入るに先立ちまして、政府当局に申し上げます。 質問時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。赤松正雄君。
第154回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○北村主査 これにて赤松正雄君の質疑は終了いたしました。 次に、赤羽一嘉君。
第154回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○北村主査 これにて赤羽一嘉君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第154回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○北村(直)委員長代理 次に、井上喜一君。
第154回 衆議院 予算委員会 第11号
○北村(直)委員長代理 理事会で協議いたします。
第154回 衆議院 予算委員会 第11号
○北村(直)委員長代理 静粛に。
第154回 衆議院 予算委員会 第10号
○北村(直)委員長代理 答弁を求めてください。
第154回 衆議院 予算委員会 第5号
○北村(直)委員 動議を提出いたします。 両案に対する質疑は終局し、直ちに採決されんことを望みます。
第154回 衆議院 予算委員会 第3号
○北村(直)委員 自由民主党の北村直人でございます。おはようございます。 それでは、私は、まず政治倫理について総理にお考えをお聞かせいただきたい、こう思います。 総理、本当に情けない話でありますけれども、最近も、政治家の元秘書による公共事業発注をめぐる口きき疑惑や、あるいは私設秘書の脱税疑惑が報道されました。現在、その捜査やあるいは調査中であるというふうに思っておりますが、当局の徹底した捜査、調査をいただいて、早期に事件の全貌を解明する…
第154回 衆議院 予算委員会 第3号
○北村(直)委員 私もそう思っております。国会議員一人一人が本当に倫理観を持ってこれに対処していかなければ、国民の皆さんの政治に対する不信感がますます加速してしまう、ぜひ与野党ともにこの問題に真剣に取り組んでいかなければならない、こう思っております。 さて、この問題と同時に、私はやはり自治労の使途不明金の問題についても触れておかなければならない、こう思っております。 昨年の十一月十二日の当予算委員会において、我が党の長勢委員からも質問を…