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日本社会党参議院
総発言数
5,480
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1963/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会67 件・67%
  • 災害対策特別委員会31 件・31%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,480 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,480 20 を表示
日本社会党1963/07/06

43参議院 本会議 第33号

○北村暢君 ただいま議題となりました関越自動車道建設法案について、建設委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法案は、首都圏とこれに近接する日本海沿岸地域との産業経済等の関係を、一そう緊密にし、かつ、関係地域の開発を強力に推進するため、高速交通の用に供する幹線自動車道を建設しようとするものであります。 本委員会における質疑の内容は会議録に譲りたいと存じます。 質疑を終了し、討論に入りましたところ、別に発言もなく、採決…

日本社会党1963/07/06

43参議院 建設委員会 第26号

○委員長(北村暢君) ただいまより建設委員会を開会いたします。 先ほどの委員長及び理事打合会の結果を御報告申し上げます。 本日の議事の進め方についてでありますが、最初に、新住宅市街地開発法案の質疑の後、討論、採決を行ない、次に、関越自動車道建設法案に対する提案の理由の説明の聴取後、質疑、討論、採決を行ないます。次に、請願の審査をお願いいたし、継続審査及び調査をお諮りいたし、最後に、委員派遣承認をお願いするという順序で進めて参りたいと存じ…

日本社会党1963/07/06

43参議院 建設委員会 第26号

○委員長(北村暢君) では、本日の議事に入ります。 新住宅市街地開発法案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。質疑のおありの方は順次発言を願います。

日本社会党1963/07/06

43参議院 建設委員会 第26号

○委員長(北村暢君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1963/07/06

43参議院 建設委員会 第26号

○委員長(北村暢君) 速記を起こして。

日本社会党1963/07/06

43参議院 建設委員会 第26号

○委員長(北村暢君) 他に御質疑はございませんか。——他に御質疑もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1963/07/06

43参議院 建設委員会 第26号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それではこれより討論に入ります。 御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1963/07/06

43参議院 建設委員会 第26号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それではこれより採決に入ります。 新住宅市街地開発法案を問題に供します。本案を原案のとおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1963/07/06

43参議院 建設委員会 第26号

○委員長(北村暢君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本案の報告書の作成等につきましては、委員長に御一任を願いたとと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1963/07/06

43参議院 建設委員会 第26号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1963/07/06

43参議院 建設委員会 第26号

○委員長(北村暢君) 次に、関越自動車道建設法案を議題といたします。 本案は、六月二十九日予備付託され、去る四日衆議院から提出され、同日本委員会に付託されました。 まず、提案理由の説明を求めます。衆議院議員森下國雄君。

日本社会党1963/07/06

43参議院 建設委員会 第26号

○委員長(北村暢君) 質疑は午後に譲りまして、暫時休憩をいたします。 午後零時三十五分休憩 ————・———— 午後三時三十八分開会

日本社会党1963/07/06

43参議院 建設委員会 第26号

○委員長(北村暢君) ただいまから建設委員会を再開いたします。 関越自動車道建設法案を議題といたします。 御質疑のある方は、順次御発言を願 います。

日本社会党1963/07/06

43参議院 建設委員会 第26号

○委員長(北村暢君) 速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1963/07/06

43参議院 建設委員会 第26号

○委員長(北村暢君) 速記起こして。 他に御質疑はございませんか。——他に御質疑もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1963/07/06

43参議院 建設委員会 第26号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これより討論に入ります。 御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1963/07/06

43参議院 建設委員会 第26号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それではこれより採決に入ります。 関越自動車道建設法案を問題に供します。本案を原案のとおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1963/07/06

43参議院 建設委員会 第26号

○委員長(北村暢君) 多数でございます。よって本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本案の報告書の作成等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1963/07/06

43参議院 建設委員会 第26号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1963/07/06

43参議院 建設委員会 第26号

○委員長(北村暢君) 次に、請願の審査を行ないます。 便宜お手元に配付の当委員会付託請願一覧表によりまして審査を進めます。 審議番号1より10まで一括して問題に供します。 専門員に説明いたさせます。