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日本社会党参議院
総発言数
5,480
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1963/12/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会67 件・67%
  • 災害対策特別委員会31 件・31%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,480 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,480 20 を表示
日本社会党1963/12/18

45参議院 本会議 第5号

○北村暢君 ただいま議題となりました新潟県塩沢町大字中地内一級国道十七号線舗装工事施行に関する請願外一件につきまして、建設委員会における審査の結果を御報告いたします。 右の請願は、いずれも道路の整備に関するものでありまして、願意おおむね妥当と認め、これを議院の会議に付し、内閣に送付すべきものと決定した次第であります。 以上御報告申し上げます。(拍手)

日本社会党1963/12/17

45参議院 建設委員会 第2号

○委員長(北村暢君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 本日は、請願の審査を行ないます。 お手元に配付の一覧表の順序により進めて参ります。整理番号一、二及び三を議題といたします。専門員に説明をいたさせます。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1963/12/17

45参議院 建設委員会 第2号

○委員長(北村暢君) 速記を起こして。 それでは、整理番号一、三は、採択することに決定し、二は、保留することに決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十五分散会 ————・————

日本社会党1963/12/04

45参議院 建設委員会 第1号

○委員長(北村暢君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 調査承認要求についてお諮りいたします。 今国会におきましても、建設事業並びに建設諸計画に関する調査を行ならこととし、このための調査承認要求をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1963/12/04

45参議院 建設委員会 第1号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成等に関しては、委員長に御一任を願います。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十三分散会

日本社会党1963/12/03

44参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(北村暢君) ただいまより委員会を開会いします。 まず、先ほどの理事会の結果を御報告いたします。 本日は、最近における建設工事の事故について、建設省当局より説明を聴取の後、御質疑をしていただくことで進めてまいりたいと存じます。 —————————————

日本社会党1963/12/03

44参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(北村暢君) では、これより議事に入ります。 まず、委員の異動について御報告いたします。 十月十六日、重宗雄三君が辞任せられ、小沢久太郎君が選任せられました。また、同月十八日、三木與吉郎君、米田正文君がそれぞれ辞任せられ、小西英雄君、天埜良吉君が選任せられました。

日本社会党1963/12/03

44参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(北村暢君) 次に、建設事業並びに建設諸計画に関する調査を議題といたします。 本日は、最近における建設工事の事故について、当局より説明を聴取いたします。鶴海都市局長。

日本社会党1963/12/03

44参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(北村暢君) それでは報告書を、営団のほうですか、報告書を提出してもらうように。いいですか。

日本社会党1963/12/03

44参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(北村暢君) ただいまの説明の報告書、出していただけますか。

日本社会党1963/12/03

44参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(北村暢君) 次に前田住宅局長。

日本社会党1963/12/03

44参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(北村暢君) 以上で説明は終わりました。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1963/12/03

44参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(北村暢君) ただいまの藤田委員の要望については、後刻現地調査もいたし、その後に質疑をする予定をいたしておりますので、そのように取り計らいたいと思います。 ほかに発言もなければ、本日はこの程度にとどめます。 速記をとめて 〔速記中止〕

日本社会党1963/12/03

44参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(北村暢君) 速記を起こして。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十二分散会

日本社会党1963/10/16

44参議院 建設委員会 第1号

○委員長(北村暢君) ただいまより建設委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本月十四日、谷村貞治君が辞任せられ、重宗雄三君が選任せられました。 —————————————

日本社会党1963/10/16

44参議院 建設委員会 第1号

○委員長(北村暢君) 次に、調査承認要求についておはかりいたします。 今国会におきましても、建設事業並びに建設諸計画に関する調査を行なうこととし、このための承認要求をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1963/10/16

44参議院 建設委員会 第1号

○委員長(北村暢君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成等につきましては、委員長に御一任願います。 —————————————

日本社会党1963/10/16

44参議院 建設委員会 第1号

○委員長(北村暢君) 次に、継続調査承認要求についておはかりいたします。 建設事業並びに建設諸計画に関する調査につきましては、本院規則第五十三条により、継続調査要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1963/10/16

44参議院 建設委員会 第1号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成並びに提出時期については、委員長に御一任願います。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十九分散会

日本社会党1963/07/06

43参議院 本会議 第33号

○北村暢君 ただいま議題となりました新住宅市街地開発法案につきまして、建設委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法案は、近時、人口集中の著しい都市における住宅用地の需給悪化の状況にかんがみ、住宅市街地の開発について新たな措置をとろうとするものであります。その内容のおもなる点は次のとおりであります。 第一点は、著しく宅地の不足する市街地周辺の一定区域について、新住宅市街地開発事業を都市計画事業とし、原則として、地方公…