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日本社会党参議院
総発言数
5,480
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1964/01/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会67 件・67%
  • 災害対策特別委員会31 件・31%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,480 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,480 20 を表示
日本社会党1964/01/30

46参議院 建設委員会 第2号

○委員長(北村暢君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 去る十二月二十三日藤田進君が辞任せられ、その補欠として小柳勇君が選任せられました。 —————————————

日本社会党1964/01/30

46参議院 建設委員会 第2号

○委員長(北村暢君) 次に、先週の委員長及び理事打ち合わせ会の結果を御報告いたします。 当面の委員会の日程については、お手元にお配りしてあります日程表の順序で進めてまいりたいと存じます。 本日は、初めに建設大臣の建設行政に対する基本政策の所信表明、次に政務次官から、昭和三十九年度建設省関係予算の概要説明、首都圏整備委員会事務局長並びに近畿圏整備本部次長から、それぞれ関係予算及び提出予定法案の説明を聴取し、北海道開発庁主幹から、関係予算、…

日本社会党1964/01/30

46参議院 建設委員会 第2号

○委員長(北村暢君) それでは本日の議事に入ります。 建設事業並びに建設諸計画に関する調査を議題といたします。 まず、建設行政の基本施策に関し、河野建設大臣の所信を承りたいと存じます。河野建設大臣。

日本社会党1964/01/30

46参議院 建設委員会 第2号

○委員長(北村暢君) 次に、昭和三十九年度建設省関係予算の概要説明を願います。鴨田政務次官。

日本社会党1964/01/30

46参議院 建設委員会 第2号

○委員長(北村暢君) 以上で河野建設大臣の基本政策及び鴨田政務次官の予算概要について説明を聴取いたしましたが、これに対する質疑は後日に譲ります。

日本社会党1964/01/30

46参議院 建設委員会 第2号

○委員長(北村暢君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/01/30

46参議院 建設委員会 第2号

○委員長(北村暢君) それでは速記を起こして。 次に、北海道開発庁関係予算について説明を願います。北海道開発庁政府委員。

日本社会党1964/01/30

46参議院 建設委員会 第2号

○委員長(北村暢君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/01/30

46参議院 建設委員会 第2号

○委員長(北村暢君) 速記を起こして。

日本社会党1964/01/30

46参議院 建設委員会 第2号

○委員長(北村暢君) 次に、近畿圏整備関係予算及び提出予定法案について説明を願います。八巻近畿圏整備本部次長。

日本社会党1964/01/30

46参議院 建設委員会 第2号

○委員長(北村暢君) 次に、首都圏整備関係予算及び提出予定法案について説明を願います。谷藤首都圏整備委員会事務局長。

日本社会党1964/01/30

46参議院 建設委員会 第2号

○委員長(北村暢君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/01/30

46参議院 建設委員会 第2号

○委員長(北村暢君) 速記を起こして。

日本社会党1964/01/30

46参議院 建設委員会 第2号

○委員長(北村暢君) 次に、今国会提出予定法案について、平井官房長から説明を願います。

日本社会党1964/01/30

46参議院 建設委員会 第2号

○委員長(北村暢君) 以上をもちまして関係予算並びに提出予定法案の説明は終わりました。これに対する質疑のある方は順次御発言願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/01/30

46参議院 建設委員会 第2号

○委員長(北村暢君) 速記を起こして。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十四分散会 ————・————

日本社会党1963/12/20

46参議院 建設委員会 第1号

○委員長(北村暢君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 初めに、調査承認要求についておはかりいたします。 今国会におきましても、建設事業並びに建設諸計画に関する調査を行ならこととし、このための調査承認要求をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1963/12/20

46参議院 建設委員会 第1号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成等に関しましてぱ、委員長に御一任願います。 ——————————

日本社会党1963/12/20

46参議院 建設委員会 第1号

○委員長(北村暢君) 次に、委員派遣承認要求についておはかりいたします。 委員派遣を行なら場合には、その取り扱い等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1963/12/20

46参議院 建設委員会 第1号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午前十一時二分散会