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日本社会党参議院
総発言数
5,480
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1964/05/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会67 件・67%
  • 災害対策特別委員会31 件・31%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,480 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,480 20 を表示
日本社会党1964/05/19

46参議院 建設委員会 第27号

○委員長(北村暢君) 速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/05/19

46参議院 建設委員会 第27号

○委員長(北村暢君) 速記起こして。

日本社会党1964/05/19

46参議院 建設委員会 第27号

○委員長(北村暢君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/05/19

46参議院 建設委員会 第27号

○委員長(北村暢君) 速記を始めて。 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/05/19

46参議院 建設委員会 第27号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認めます。 この際おはかりいたします、各派共同提案の修正案が委員長の手元に提出されておりまするので、本修正案を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/05/19

46参議院 建設委員会 第27号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認めます。これより修正案の趣旨説明を求めます。田中君。

日本社会党1964/05/19

46参議院 建設委員会 第27号

○委員長(北村暢君) ただいまの説明に対し、御質疑のある方は順次御発言を願います。——別に御発言もなければ、これより原案並びに修正案の討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし「と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/05/19

46参議院 建設委員会 第27号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。住宅地造成事業に関する法律案を問題に供します。 まず、各派共同提案の修正案を問題に供します。修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1964/05/19

46参議院 建設委員会 第27号

○委員長(北村暢君) 全会一致と認めます。よって、各派共同提案の修正案は可決せられました。 次に、ただいま可決せられました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1964/05/19

46参議院 建設委員会 第27号

○委員長(北村暢君) 全会一致と認めます。よって、修正部分を除いた原案は全会一致をもって可決されました。 以上の結果、本案は全会一致をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/05/19

46参議院 建設委員会 第27号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十一分散会 ————・————

日本社会党1964/05/14

46参議院 建設委員会 第26号

○委員長(北村暢君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 先ほどの委員長及び理事打ち合わせ会の結果を御報告いたします。 本日は、四月二十四日予備付託になりました土地収用法等の一部を改正する法律案、同月二十五日予備付託になりました国土開発縦貫自動車道建設法の一部を改正する法律案の提案理由の説明を聴取した後、河川法案、河川法施行法案に対する総括質疑を行ないます。

日本社会党1964/05/14

46参議院 建設委員会 第26号

○委員長(北村暢君) それでは、これより本日の議事に入ります。 最初に、委員の異動について御報告いたします。 本月九日、牛田寛君が辞任せられ、中尾辰義君が選任せられました。 ———————————

日本社会党1964/05/14

46参議院 建設委員会 第26号

○委員長(北村暢君) 次に、土地収用法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 提案理由の説明をお願いいたします。河野建設大臣。

日本社会党1964/05/14

46参議院 建設委員会 第26号

○委員長(北村暢君) 次に、国土開発縦貫自動車道建設法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提案理由の説明を願います。河野建設大臣。

日本社会党1964/05/14

46参議院 建設委員会 第26号

○委員長(北村暢君) ただいま聴取いたしました二法案に対する質疑は、後日に譲ります。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/05/14

46参議院 建設委員会 第26号

○委員長(北村暢君) 速記を起こして。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十八分散会 ————・————

日本社会党1964/05/07

46参議院 建設委員会 第25号

○委員長(北村暢君) ただいまから建設委員会を開会いたします。まず、先 ほどの委員長及び理事打ち合わせ会の結果を御報告いたします。 本日は、前回に引き続き、住宅地造成事業に関する法律案に対する質疑を行なう予定であります。 —————————————

日本社会党1964/05/07

46参議院 建設委員会 第25号

○委員長(北村暢君) この際、委員の異動について報告いたします。 本日、中尾辰義君が委員を辞任せられ、その補欠として牛田寛君が選任せられました。 —————————————

日本社会党1964/05/07

46参議院 建設委員会 第25号

○委員長(北村暢君) それでは、これより本日の議事に入ります。 住宅地造成事業に関する法律案を議題といたします。 本案の質疑を続けます。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。 ちょっと速記とめてください。 〔速記中止〕