北村暢
会議録に記録された「北村暢」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,480 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/05/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 労働・賃金19 件
- 防衛7 件
- 宇宙6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会67 件・67%
- 災害対策特別委員会31 件・31%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,480 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 建設委員会 第25号
○委員長(北村暢君) 速記を起こして。
第46回 参議院 建設委員会 第25号
○委員長(北村暢君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 建設委員会 第25号
○委員長(北村暢君) 速記を起こして。 他に御発言もなければ、本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時一分散会 ————・————
第46回 参議院 建設委員会 第24号
○委員長(北村暢君) これより建設委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打ち合わせの結果を御報告いたします。 最初に、理事辞任に伴う補欠互選を行ない、次に、河川法案、河川法施行法案の両案について、参考人より意見の開陳をお願いいたし、それに対する質疑を行ないます。 —————————————
第46回 参議院 建設委員会 第24号
○委員長(北村暢君) それでは本日の議事に入ります。 武内君から、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございますので、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 建設委員会 第24号
○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 建設委員会 第24号
○委員長(北村暢君) 御異議ないと認めます。 互選の方法は、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 建設委員会 第24号
○委員長(北村暢君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に瀬谷英行君を指名いたします。 —————————————
第46回 参議院 建設委員会 第24号
○委員長(北村暢君) 次に、河川法案及び河川法施行法案を議題といたします。 本日は、両案審査のため、参考人として全国治水砂防協会専務理事赤木正雄君、同志社大学教授加藤正男君、成蹊大学助教授佐藤竺君、菅谷水資源研究所長菅谷重二君の四君の御出席を願っております。 参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙のところ、本委員会のためまげて御出席を賜わり、厚く御礼申し上げます。 つきましては、両案に対する忌憚のない御意見を拝聴いた…
第46回 参議院 建設委員会 第24号
○委員長(北村暢君) 次に、赤木参考人にお願いいたします。
第46回 参議院 建設委員会 第24号
○委員長(北村暢君) 次に、加藤参考人にお願いいたします。
第46回 参議院 建設委員会 第24号
○委員長(北村暢君) 最後に、菅谷参考人にお願いいたします。
第46回 参議院 建設委員会 第24号
○委員長(北村暢君) 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 午前は、若干時間が早いようでございますが、これにて休憩をいたします。 午前十一時三十二分休憩 ————・———— 午後一時十七分開会
第46回 参議院 建設委員会 第24号
○委員長(北村暢君) これより休憩前に引き続き、委員会を開会いたします。 河川法案及び河川法施行法案を議題といたします。 御質疑のある方は、順次御発言願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 建設委員会 第24号
○委員長(北村暢君) 速記を起こして。
第46回 参議院 建設委員会 第24号
○委員長(北村暢君) それでは、佐藤先生と加藤先生は、先ほどの発言の内容からいいましても、やや似たような御発言のようでございましたから、それぞれ、ただいまの質問に対してお答えを願いたいと思います。最初に佐藤参考人から……。
第46回 参議院 建設委員会 第24号
○委員長(北村暢君) 恐縮でございますが、質問者のほうのだいぶ意見で長くなったようでございますけれども、参考人のほうにおいても簡潔に要領よくひとつ御答弁願います。御協力願います。
第46回 参議院 建設委員会 第24号
○委員長(北村暢君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 建設委員会 第24号
○委員長(北村暢君) 速記を起こして。
第46回 参議院 建設委員会 第24号
○委員長(北村暢君) それでは、佐藤参考人にはたいへん御苦労さんでございました。時間の関係もあるようでございますから、退席していただいてけっこうでございます。たいへんどうもありがとうございました。