北村暢
会議録に記録された「北村暢」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,480 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 労働・賃金19 件
- 防衛7 件
- 宇宙6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会67 件・67%
- 災害対策特別委員会31 件・31%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,480 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 建設委員会 第24号
○委員長(北村暢君) ただいまの田中君の資料要求、河川局長、わかりましたか。
第46回 参議院 建設委員会 第24号
○委員長(北村暢君) それでは、河川局長、地方の、府県の河川審議会の構成の構想ですね、これをはっきりしてくれということですから、どうですか、これはできると思いますので、取り計らっていただきます。 他に御発言もなければ、両案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 参考人の方々には、長時間にわたり、両案審議のため御協力を賜わり、厚くお礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十五分散会 ————・————
第46回 参議院 建設、農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(北村暢君) これより建設、農林水産委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が連合審査会の委員長の職をつとめます。 それでは、住宅地造成事業に関する法律案を議題といたします。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。
第46回 参議院 建設、農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(北村暢君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 建設、農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(北村暢君) 速記を起こして。
第46回 参議院 建設、農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(北村暢君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 建設、農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(北村暢君) 速記を起こして。
第46回 参議院 建設、農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(北村暢君) 速記とめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 建設、農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(北村暢君) 速記を起こして。
第46回 参議院 建設、農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(北村暢君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 建設、農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(北村暢君) 速記を起こし て。
第46回 参議院 建設、農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(北村暢君) ただいまの答弁の中で、具体的な転用基準の改正の内容について質問があったのですが、その答弁は、農地局長から具体的にしていただきたい。
第46回 参議院 建設、農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(北村暢君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 建設、農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(北村暢君) 速記を起こして。
第46回 参議院 建設、農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(北村暢君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 建設、農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(北村暢君) 速記を起こして。
第46回 参議院 建設、農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(北村暢君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 建設、農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(北村暢君) 速記始めて。
第46回 参議院 建設、農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(北村暢君) 他に御発言もなければ、本連合審査会はこれをもって終了することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 建設、農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(北村暢君) 御異議ないと認めます。よって連合審査会は終了することと決定いたしました。 これにて散会いたします。 午後四時二十四分散会