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日本社会党参議院
総発言数
5,480
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1964/05/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会67 件・67%
  • 災害対策特別委員会31 件・31%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,480 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,480 20 を表示
日本社会党1964/05/28

46参議院 建設委員会 第30号

○委員長(北村暢君) 他に桑原先生に対する御質問ございませんか。

日本社会党1964/05/28

46参議院 建設委員会 第30号

○委員長(北村暢君) それでは桑原参考人に対する質問は、これで打ち切りたいと思います。 桑原参考人に申し上げます。 本日は御多忙のところたいへんどうもありがとうございました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/05/28

46参議院 建設委員会 第30号

○委員長(北村暢君) 速記を起こして。

日本社会党1964/05/28

46参議院 建設委員会 第30号

○委員長(北村暢君) ただいまの田中委員の要求せられる資料、御提出願えますか。

日本社会党1964/05/28

46参議院 建設委員会 第30号

○委員長(北村暢君) ちょっと速記をやめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1964/05/28

46参議院 建設委員会 第30号

○委員長(北村暢君) 速記を起こして。 それでは佐藤参考人、藤森参考人に申し上げます。 本日は御多忙のところどうもありがとうございました。

日本社会党1964/05/28

46参議院 建設委員会 第30号

○委員長(北村暢君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/05/28

46参議院 建設委員会 第30号

○委員長(北村暢君) 速記を始めて。 他に御発言もなければ、本案に対する質疑は、今日はこの程度にとどめます。 ———————————

日本社会党1964/05/28

46参議院 建設委員会 第30号

○委員長(北村暢君) この際、連合審査会に関する件についておはかりいたしす。 河川法案及び河川法施行法案について、地方行政委員会より連合審査会の申し入れがございましたが、これを受諾することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/05/28

46参議院 建設委員会 第30号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会の開会は、六月二日午後一時より行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/05/28

46参議院 建設委員会 第30号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十五分散会 ————・————

日本社会党1964/05/26

46参議院 建設委員会 第29号

○委員長(北村暢君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 先ほどの委員長及び理事打ち合わせ会の結果を御報告いたします。 本日は、前回に引き続き河川法案、及び河川法施行法案に対する質疑を行ないます。 ———————————

日本社会党1964/05/26

46参議院 建設委員会 第29号

○委員長(北村暢君) これより本日の議事に入ります。 河川法案及び河川法施行法案を議題といたします。 両案に対する質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1964/05/26

46参議院 建設委員会 第29号

○委員長(北村暢君) ただいまの田中委員の資料要求は、個々の事例についての集計したもの、こういうふうに受け取れるのですが、そういうものが近い機会に資料として提出できるかどうか、河川局長からひとつ御答弁願いたいと思います、いま要求されておりますから。

日本社会党1964/05/26

46参議院 建設委員会 第29号

○委員長(北村暢君) それでは、ただいまの田中君の資料要求については、いまの質疑で大体田中委員了承したと思うのですが、要求せられておることは、この法案審議に今回直ちに役立つ資料要求のようでございませんので、いま大臣の御答弁のように、台帳の整備によって将来長い期間かけてやっていく、こういうことのようでございますから、資料要求というふうに言われましたけれども、これはひとつ直ちに出せる資料でないということ、田中委員においてひとつ了承しておいて…

日本社会党1964/05/26

46参議院 建設委員会 第29号

○委員長(北村暢君) 暫時休憩をいたします。 午前十一時四十七分休憩 ————・———— 午後三時十二分開会

日本社会党1964/05/26

46参議院 建設委員会 第29号

○委員長(北村暢君) これより休憩に引き続き、委員会を再開いたします。 河川法案並びに河川法施行法案を議題といたします。 御質疑のある方は、順次御発言願います。

日本社会党1964/05/26

46参議院 建設委員会 第29号

○委員長(北村暢君) 速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/05/26

46参議院 建設委員会 第29号

○委員長(北村暢君) 速記起こして。 他に御発言もなければ、本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時五十二分散会 ————・————

日本社会党1964/05/25

46参議院 本会議 第24号

○北村暢君 ただいま議題となりました住宅地造成事業に関する法律案につきまして、建設委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 近時、大都市周辺におきましては、民間企業による住宅地造成事業が活発に行なわれております。本法案は、かかる民間企業により造成された住宅地にかかわる災害を防止し、かつ、環境整備をはかるとともに、適正な施行を促進するため、必要な規制及び助成措置を講じ、良好な住宅地の造成を確保しようとするものであります。 …