北側義一
会議録に記録された「北側義一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,214 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会84 件・84%
- 商工委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 建設委員会 第1号
○北側委員長 以上で討論は終局いたしました。 —————————————
第80回 衆議院 建設委員会 第1号
○北側委員長 これより採決いたします。 昭和五十年度における道路整備費の財源の特例等に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第80回 衆議院 建設委員会 第1号
○北側委員長 起立多数。よって本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 この際、建設大臣から発言を求められておりますので、これを許します。長谷川建設大臣。
第80回 衆議院 建設委員会 第1号
○北側委員長 なお、お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 建設委員会 第1号
○北側委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— —————————————
第80回 衆議院 建設委員会 第1号
○北側委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時四十五分散会
第79回 衆議院 建設委員会 第1号
○北側委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、私が建設委員長に選任されました。 御承知のとおり、本委員会の使命はまことに重大でありまして、その職責の大きいことを痛感いたしております。微力ではありますが、委員各位の格段の御支援と御協力を得まして、円満な委員会の運営を図ってまいりたいと存じます。 何とぞ、よろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第79回 衆議院 建設委員会 第1号
○北側委員長 これより理事の互選を行います。 理事は、議院運営委員会決定の基準のとおり、その数を八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第79回 衆議院 建設委員会 第1号
○北側委員長 御異議なしと認めます。 よって、委員長は、理事に 内海 英男君 塩谷 一夫君 野中 英二君 渡辺 栄一君 中村 茂君 福岡 義登君 岡本 富夫君 渡辺 武三君 を指名いたします。 ————◇—————
第79回 衆議院 建設委員会 第1号
○北側委員長 この際、去る二十四日、建設大臣及び国土庁長官に就任されました長谷川四郎君及び田澤吉郎君からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。長谷川建設大臣。
第79回 衆議院 建設委員会 第1号
○北側委員長 次に、田澤国土庁長官。
第79回 衆議院 建設委員会 第1号
○北側委員長 次に、昨二十七日、建設政務次官及び国土政務次官に就任されました小沢一郎君及び佐藤守良君からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。小沢建設政務次官。
第79回 衆議院 建設委員会 第1号
○北側委員長 次に、佐藤国土政務次官。
第79回 衆議院 建設委員会 第1号
○北側委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時九分散会
第78回 衆議院 建設委員会 第4号
○北側委員 今回の視察に当たりまして、まず岐阜県庁で白川村の村長さんからの陳情があったわけでありますが、それによりますと、御母衣ダムは今回の豪雨に対しまして、「ダムに対する雨水の流入量が減少し、そして千五百トンの放流で済みましたが、千八百トンの設計洪水量が流されたら、また支流の大白川が増水していたらと、ぞっとします。」このようなことが陳情書に書かれてあるわけです。この千五百トンの放流でもかなりの被害が出ておるようでありますが、設計洪水量…
第78回 衆議院 建設委員会 第4号
○北側委員 この点ひとつ大臣も気をつけていかれるということでありますので了解いたしますが、たとえばダムの河川の下流なんかは、河床を掘り下げていくとしても全部橋をかけかえなければならないような状況になりますから、やはりこういう豪雨のときにはダムの放水量というものをよほど厳重にチェックしなければならないんじゃないか、こういう考えを私は持っておるわけです。 〔委員長退席、小沢(一)委員長代理着席〕 次に、兵庫県の一宮の山崩れですが、山崩れが起…
第78回 衆議院 建設委員会 第4号
○北側委員 これは新聞なんかで報道されているわけですが、あの山は、災害が起こりましてちょうど二日ほどたって行ったときに、昔からあの山は抜け山や、こう言われておった。現地ではそう言っておりました。何か三百年ほど前にもそういうような事故が一遍あったらしいのですよ。神戸大学の防災工学の権威と言われる田中教授、この人は、この山崩れは普通の山崩れじゃない、こうおっしゃっているらしいのですね。というのは、山と山がこうありまして、その真ん中に断層があ…
第78回 衆議院 建設委員会 第4号
○北側委員 非常に、表面から見るとわからない内容ですが、一宮のあの山崩れを見ますと土砂の流量が多い。死者、行方不明三というのは、聞くところによりますと、一回の土砂崩れで全部そこへ寄ってきたらしいのですね。そうして二回目、上の方がこう揺れたんで避難したから皆助かったというのですよ。あれが一挙に来たら相当な——一時私が聞いたときには、あそこの村はほとんどやられたのと違うかということであったわけです。そういうことで、もしそういうあれがあるなら…
第78回 衆議院 建設委員会 第4号
○北側委員 来年度から新治水計画が発足するわけで、これにおいて強力に進めていただきたいことを要望しておきます。 では新井君に。
第77回 衆議院 建設委員会 第11号
○北側委員 時間が制約されておりますので、要点のみ簡単に質問してまいりたい、こう考えております。 まず住宅問題ですが、先般、私、やはりこの委員会におきまして公営住宅の建設につきまして発言を申し上げたわけでありますが、やはり私が想像しておりましたとおり、公営住宅の建設につきましては、地方自治体の公営住宅建設に伴う公共関連整備に金がかかり過ぎて非常に建設を渋っておる、このように聞いておるわけです。新聞発表によりますと、国費で約一万戸、予算に…