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日本社会党衆議院
総発言数
6,831 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1962/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会58 件・58%
  • 交通安全対策特別委員会28 件・28%
  • 科学技術振興対策特別委員会14 件・14%

※ 全 6,831 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,831 件中 20 件を表示
日本社会党1962/04/24

第40回 衆議院 決算委員会 第23号

○勝澤委員 そうしますと、委託をする場合においては、相当明細に、この問題については経費がどういうふうになるということを調べて、全額をきめて出されているということですか。

日本社会党1962/04/24

第40回 衆議院 決算委員会 第23号

○勝澤委員 民主主義研究会の予算規模はどのくらいですか。

日本社会党1962/04/24

第40回 衆議院 決算委員会 第23号

○勝澤委員 それは委託費でしょう。この研究会そのものの予算規模は……。

日本社会党1962/04/24

第40回 衆議院 決算委員会 第23号

○勝澤委員 それではこういう資料をお出し願えませんか。今の三つの団体の財務関係の財務諸表、収支計算書、事業計画、三十五年度でけっこうです。それから調査をする場合、調査委託費を出す場合においては、相当明細な形で出されているはずなんです。これは一つの例ですが、通産省の委託費の出し方を見てみますと、委託費の出し方というのは、一日日当幾ら、それから旅費が二等でどうだという形までずっとこまかく出して、それで委託費の計算がなされている。ですからこれ…

日本社会党1962/04/24

第40回 衆議院 決算委員会 第23号

○勝澤委員 それはどういうことなんです。

日本社会党1962/04/24

第40回 衆議院 決算委員会 第23号

○勝澤委員 結局、御承知のように、大体名前を見れば、その人の思想傾向というものはわかるわけですね。この研究所の役員の名簿を見ますと、大体これはどっちの方向の方だということがわかるわけです。ですから極端に言うと、マスコミというか、あるいは教授を洗脳する形にものを作ろうと思えば——そういう形で出ているのではないか。ですから、私はそういうものの必要性というのはあまりないじゃないか。金をくれるためにやっているのじゃないだろうか。金をくれるためと…

日本社会党1962/04/18

第40回 衆議院 運輸委員会 第23号

○勝澤委員 国鉄の線区別の営業収益の状態は、おわかりになりますか。黒字線、赤字線、営業係数。

日本社会党1962/04/18

第40回 衆議院 運輸委員会 第23号

○勝澤委員 黒字線が二割であと八割が赤字線区について、あるいは閑散線区というものについて、国鉄はこれが解消のためにいろいろ努力をされているようでありますが、その結果は、どういう状態になっておりますか。

日本社会党1962/04/18

第40回 衆議院 運輸委員会 第23号

○勝澤委員 赤字線区について国鉄がいろいろと合理化を懸命に進められておることについては、今御説明があり、私もよく存じております。しかし、内部的に合理化をする場合においては、予定通りの方向で進められると思いますが、外部的な合理化というものについては、地域的な、政治的ないろいろな関係があって、なかなか合理化が進みにくいということを聞いておりますが、この点どうでしょうか。 〔委員長退席、關谷委員長代理着席〕

日本社会党1962/04/18

第40回 衆議院 運輸委員会 第23号

○勝澤委員 貨物の集約の問題や、たとえば最近行なわれております北陸線の柳ケ瀬線の問題この地元の了解というものについて、相当な苦労をされておるということを私もよく存じております。従いまして、赤字線区を合理化する、経費を節約するためには、なかなか努力が要る。片方でそういう努力もしておるし、なかなか困難であるけれども、やっておる。しかし、片方でまた赤字線というのを作らなければならぬ。この矛盾については、副総裁も、私が言わなくても十分おわかりに…

日本社会党1962/04/18

第40回 衆議院 運輸委員会 第23号

○勝澤委員 いつまでですか。

日本社会党1962/04/18

第40回 衆議院 運輸委員会 第23号

○勝澤委員 利子はどうですか。

日本社会党1962/04/18

第40回 衆議院 運輸委員会 第23号

○勝澤委員 大体どのくらいですか。

日本社会党1962/04/18

第40回 衆議院 運輸委員会 第23号

○勝澤委員 それでは、この新線建設の状況ですが、二十七年度以降開業をしたもの、何キロ、何線、工事中のもの、あるいは調査中のもの、あるいはその他、こういうふうに分けて、おわかりになりましたら、数字は大まかでけっこうですから……。

日本社会党1962/04/18

第40回 衆議院 運輸委員会 第23号

○勝澤委員 そこで、今日までの投資額はわかりましたが、今後の予想される所要建設資金といいますか、これは幾らになりますか。それと、今回建議された十二線というのの大体の所要資金は、どれくらいになりますか。

日本社会党1962/04/18

第40回 衆議院 運輸委員会 第23号

○勝澤委員 そこで、次には、今まで開業したものの営業収益の状態は、どういうふうになっておりますか。

日本社会党1962/04/18

第40回 衆議院 運輸委員会 第23号

○勝澤委員 その営業係数の最高と最低は、どういう工合になっておりますか。

日本社会党1962/04/18

第40回 衆議院 運輸委員会 第23号

○勝澤委員 今お聞きしましたけれども、実はこの営業係数、営業キロからいいますと、鉄監局の資料と国鉄から出している資料、それから出すときによって相当資料が違っておりますので、これはぜひ統一してもらいたいと思います。今の係数でも、私の手元にあるのとちょっと違うわけです。その点はぜひお願いしておきます。 次に、今後予定されている建設線で、黒字経営となるものがあるのですか。 〔關谷委員長代理退席、高橋(清)委員長代理着席〕

日本社会党1962/04/18

第40回 衆議院 運輸委員会 第23号

○勝澤委員 特別な二、三の線を除いて、あとは赤字だ、こういうことは言えると思いますが、そうですね。

日本社会党1962/04/18

第40回 衆議院 運輸委員会 第23号

○勝澤委員 営業係数も、先ほどの平均で総係費を入れればおおむね三三九という平均が出ておりますから、その辺か、なおそれよりも営業係数は高くなるだろう、こういう予想は私は言えると思うのですが、その点どうでしょう。