勝澤芳雄
会議録に記録された「勝澤芳雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,831 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/07/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 宇宙2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会58 件・58%
- 交通安全対策特別委員会28 件・28%
- 科学技術振興対策特別委員会14 件・14%
※ 全 6,831 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 決算委員会 第26号
○勝澤委員 そのヒューズ社に長官のところで決定したということは、これでGEとかリットンにかわることはない、こういうふうに理解してよろしゅうございますか。
第43回 衆議院 決算委員会 第26号
○勝澤委員 この決定に至る直前に、新聞の報道によりますと、在日米軍の軍事顧問団長ウォジントン准将がギルパトリック・アメリカ国防次官の書簡を持って長官に面会を求めたけれども、長官はお断わりになったということが載っておるわけでありますが、その真相といいますか、こういう点についてお尋ねしたいと思います。
第43回 衆議院 決算委員会 第26号
○勝澤委員 ギルパトリック・アメリカ国防次官の書簡というものは、バッジの機種選定に関係したものなんですか。
第43回 衆議院 決算委員会 第26号
○勝澤委員 そうしますと、この機種決定については長官御自身が、丸田、浦両調査団の結論に基づいてきめられたことであって、アメリカ側からこれについてどうこうと、いままでも今後も言われることはない、こういうことなんですか。
第43回 衆議院 決算委員会 第26号
○勝澤委員 そこで今後の問題として、大体これがヒューズ社と正式契約に至る段取りはどういうふうに進められますか。
第43回 衆議院 決算委員会 第26号
○勝澤委員 そこでこのアメリカとの経費分担はおおむねどういうことになるのですか、いままでの関連からいって。
第43回 衆議院 決算委員会 第26号
○勝澤委員 共同使用の立場による米軍側との合同の運用研究委員会というのがあるようですが、これはどういうことをやられ、またどういうふうにこれは進められるのですか。
第43回 衆議院 決算委員会 第26号
○勝澤委員 そうすると、最終的にはこれはヒューズ社との契約はいつになるのですか。
第43回 衆議院 決算委員会 第26号
○勝澤委員 そこで、このGEなりリットンなり日本の請負業者がきめられておりますが、たしか前回の質問で、ある程度日本の受け入れについては関係業界が協調生産というようなことをお考えになられているようなお話を聞いたように思いますけれども、業界の協調生産というものについてはどういうふうにお考えになっておりますか。
第43回 衆議院 決算委員会 第26号
○勝澤委員 その自主的な協力生産ということでいまお話があったのですが、もう少し事務的に、どんなふうになりますか、ひとつ御説明願いたいと思います。
第43回 衆議院 決算委員会 第26号
○勝澤委員 先ほど言われました日本アビオトロニクス社ですか、この会社を私よく知らないのですが、どういう内容の会社なのですか。
第43回 衆議院 決算委員会 第26号
○勝澤委員 そこでバッジ・システムが採用されますと、これに伴ういろいろの費用というものが出てくるというように聞いておりますが、このバッジの採用に伴って、いろいろの施設費とか、あるいはまた飛行機の改良とか、こういうような費用は大体どんなふうになりますか。
第43回 衆議院 決算委員会 第26号
○勝澤委員 何か、たとえば104の場合なんか、データ・リンクをつけるために一機二千五百万くらいかかる、二百機では五十億というようなお話を聞いておりますが、この点はどうなんでしょう。
第43回 衆議院 決算委員会 第26号
○勝澤委員 そうしますと、今後の検討と言われておりますが、いま数字として一機二千五百万くらいで、二百機ですと五十億くらいかかる、こういう数字については大体これくらいかかるということなんですね。
第43回 衆議院 決算委員会 第26号
○勝澤委員 そうしますと、これがかりに五十億としますと、一体いま言いました施設費、教材費でおおむね十億前後ということになるのですか。
第43回 衆議院 決算委員会 第26号
○勝澤委員 そこで、このバッジの機種選定にあたっても慎重な配慮が行なわれて、まあ技術的な、科学的な立場で決定がされたと思います。その意味ではグラマンとかロッキードとは変わった一つのいい経験として今度の決定になったと思うのですが、いまのお話を聞いてみましても、大体日本側の計画よりもヒューズ社の見積もりというものは相当低かったということです。最初の予定が百七十億くらいですか、今度きまったのが百三十億くらいと聞いていますから、四十億もあるわけ…
第43回 衆議院 決算委員会 第26号
○勝澤委員 これもバッジと同じように三社でまた競争がされているようでありますけれども、おおむねの予算が一カ所約十億で、十五カ所ですから百五十億にもなるような金だと言われておりますが、そうですか。
第43回 衆議院 決算委員会 第26号
○勝澤委員 この三次元レーダーをどこの会社にやらせるかということは、大体いつきまるのですか。
第43回 衆議院 決算委員会 第26号
○勝澤委員 私もしろうとであまりよくわかりませんから、これからまたゆっくり聞かしていただくことにいたしまして、特に申し上げておきたいことは、先ほど私が申し上げましたように防衛庁の予算につきましては、われわれは野党の立場から特に注目しておりますし、また国民の立場から見れば、とにかくわからない軍事科学の中で進められているわけでありまして、その必要性についていろいろと議論のあるところであり、ましてや最初の計画でちょっと出ている金額を見ると大し…
第43回 衆議院 本会議 第43号
○勝澤芳雄君 私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま議題となっております政府提出の日本鉄道建設公団法案に対しまして反対し、久保三郎君提出の修正案に賛成の討論をいたすものであります。(拍手) そもそも国鉄は、国の交通機関の大動脈であり、産業基盤の中核をなすものであります。しかも、最近の産業経済の目ざましい発展と国民生活の向上によって、経済の均衡ある発展をはかるために、地方経済圏の整備、低開発地域の開発、臨海工業地帯の整備、新産業都市…