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日本社会党衆議院
総発言数
6,831 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1965/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会58 件・58%
  • 交通安全対策特別委員会28 件・28%
  • 科学技術振興対策特別委員会14 件・14%

※ 全 6,831 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,831 件中 20 件を表示
日本社会党1965/03/11

第48回 衆議院 決算委員会 第13号

○勝澤委員 そうすると、藤井さんのときに早くやってもらいたかった、こういうことですか、地元の意向は。

日本社会党1965/03/11

第48回 衆議院 決算委員会 第13号

○勝澤委員 五社の業者を指名したのは、私が申しましたように藤井さんです。これはここではっきり藤井さんから答弁があったわけです。それが吉田さんに確定されて、入札までの間に地元としての決議書が出ているわけですから。じゃ、これから地元が決議をした、入札が変わった、地元としてはどうされるのでしょうか、いかがですか。

日本社会党1965/03/11

第48回 衆議院 決算委員会 第13号

○勝澤委員 従来の方式でやれば、談合が成立さえすればかりにできたかもしれないと思うのです。ですから、今度の場合は従来とどう違っていると思いますか。どうでしょうか、村長さん、何でこういう入札が行なわれたかと思いますか、率直なところをひとつ聞かしていただきたいのです。われわれも困っているのです。

日本社会党1965/03/11

第48回 衆議院 決算委員会 第13号

○勝澤委員 第一工区、第二工区の場合、最低というと西松と奥村になっているわけです。これですと、村の意見あるいは県の意見というのが採択されないということになる、それはどうなんでしょう。

日本社会党1965/03/11

第48回 衆議院 決算委員会 第13号

○勝澤委員 やめておきます。

日本社会党1965/03/10

第48回 衆議院 運輸委員会中小私鉄振興対策に関する小委員会 第2号

○勝澤小委員 北陸鉄道の柴野さんにお尋ねいたします。 先ほどのあなたのお話の中で、大手の場合と中小私鉄の場合、運賃の調整の問題をばらばらにやる、あるいは総合的に検討すべきだという意見がありましたが、その点もうちょっと詳しく御説明願いたいと思います。

日本社会党1965/03/10

第48回 衆議院 運輸委員会中小私鉄振興対策に関する小委員会 第2号

○勝澤小委員 次に引き続いてお尋ねいたしますが、鉄道関係の営業係数は出ておりますが、自動車路線のほうは大体どういう営業係数になるのでしょうか。採算路線と不採算路線を書いてありますが、どのくらいの営業係数になるのですか。

日本社会党1965/03/10

第48回 衆議院 運輸委員会中小私鉄振興対策に関する小委員会 第2号

○勝澤小委員 自動車だけの収支は大体どういうことになりますか、かりに計算しますと。

日本社会党1965/03/10

第48回 衆議院 運輸委員会中小私鉄振興対策に関する小委員会 第2号

○勝澤小委員 それから三つの会社の方にお尋ねしたいのですが、副業は大体どういうことをおやりになられているのですか。もしやっていないならいいのですが。

日本社会党1965/03/10

第48回 衆議院 運輸委員会中小私鉄振興対策に関する小委員会 第2号

○勝澤小委員 北陸鉄道にお尋ねしたいのですが、営業外収益というのが三十七年から三十八年、三十九年、四十年予想、ずっと落ちているのですが、これはどういう収入ですか。いま言った副業と関係はないのですか。これは別会社になっているのですか。

日本社会党1965/03/10

第48回 衆議院 運輸委員会中小私鉄振興対策に関する小委員会 第2号

○勝澤小委員 それで今度は長崎電鉄の脇山さんにお尋ねしたいのですが、あなたのさっきの御説明の中で、バス運賃と軌道との関係で十円対十三円のときがあり、十円対十五円というのもあった。これは結局陸運局が、あなたのところ、それからその他のバス会社との調整をせずにこういうことをやったから、こういう結果が出た、こういうことなんでしょうか。

日本社会党1965/03/10

第48回 衆議院 運輸委員会中小私鉄振興対策に関する小委員会 第2号

○勝澤小委員 バスの運賃がおくれたために一年で一億一千六百万も赤字になったというのですから、もしこのときに鉄道のほうを値上げしなければ、赤字の率は一億一千六百万よりももっと少なかったわけですね——そうしますと、陸運局があなたのところが運賃の申請をして、それを審査をして、営業収益からこまかい、やかましいことをいって運賃値上げを許可したわけですから、これは役所の責任ですから、運輸大臣相手に訴訟を起こしたらいいでしょう。これはやはりそうしない…

日本社会党1965/03/10

第48回 衆議院 運輸委員会中小私鉄振興対策に関する小委員会 第2号

○勝澤小委員 最後に一つだけ柴野さんにお尋ねしたい。海の問題というものは曲がりなりにも少しずつまとまってきておるわけです。それから空の問題も一応だんだんの調整がされておるわけですが、陸の問題というのは、いままで極端な言い方をすればほったらかされてきた。しかし大手は大手なりに自分でやりくりできるからいいわけですけれども、いま当面中小私鉄というものが大きな問題になっておるわけです。こういうことを考えてみますと、当面する問題というのは、いま皆…

日本社会党1965/03/09

第48回 衆議院 決算委員会 第12号

○勝澤委員 関連して。浅尾さん、この前私が質問したと思うけれども、間接費が勝負をきめたわけですね。ですから間接費を会社の目途額と各入札の会社ごとの中身を出してくると、どこを切ってたたき合いの競争になったかというのが出てくるわけです。ですからそういうものが出ていないと、全体的に見ると、間接費が二九・六%ですから、あなたのほうからいえば間接費の盛り方は正しいのだ、こう言いますけれども、しろうとなりわれわれが数字を見てみると、間接費か二億五千…

日本社会党1965/03/09

第48回 衆議院 決算委員会 第12号

○勝澤委員 それからもう一つ、先ほど高田委員の質問の中で、十四日から十五日、二日本社で打ち合わせして、一日休んで十七日から山へ行って積算をやったというのですね。これはまたわれわれが考えてみると、大体二日も下打ち合わせをすれば、十六日に積算なんかできるのではないか、こういうこともいえるわけですから、この辺、十四日、十五日とやって、十七日から二十四日までやったのだ、幾人でやって、大体どういう作業になっておるか、あなたはこれを持ってくればいい…

日本社会党1965/03/04

第48回 衆議院 決算委員会 第11号

○勝澤委員 次の審議の都合上、先に資料の要求をいたしたいと存じます。 東北開発株式会社に関する資料でございますが、一は、会社の概要それから三十八年度営業報告書、それから役員及び従業員に関する調査、それから事業計画及び再建計画、会計検査院提出資料及び決算の内容、未収金の状況、売り掛け金の状況、貸し倒れ消却の状況、三十九年度の貸借対照表及び損益計算書の見込みについて、むつ製鉄の概要及び再建計画、以上につきまして、できるだけ早い機会に資料の提…

日本社会党1965/03/04

第48回 衆議院 決算委員会 第11号

○勝澤委員 会計検査院長にお尋ねしますが、いまあなたが言われたとおり見積り合わせの落札です。電源開発はこういう経過をたどってきたわけですね。そうしますと、いままでの電発の入札と今度の入札とはどこが違いがあるか。入札方法が違っているようにも思えるし、違っていないようにも思う。いままで小森、それから魚梁瀬、みなやってまいりましたね。藤井さんがやってきた入札の方法と今度の入札の方法を会計検査院から見たらどこが違うのか。

日本社会党1965/03/04

第48回 衆議院 決算委員会 第11号

○勝澤委員 そうすると、いままでの方法と今度の方法の違いは、入札の見積り合わせについては変わりがない。変わった点は、入札の結果、いままでは落札をしなかったけれども、今度は落札があった。この違いなのですか。

日本社会党1965/03/04

第48回 衆議院 決算委員会 第11号

○勝澤委員 そこで、いままでとそう変わりがないというならば、いままでの工事で魚梁瀬を見てみますと、魚梁瀬は目途額が三十五億、入札が鹿島四十五億、間四十七億、それから清水四十七億、ここで目途額が三十五億であった。そして三社の中で最低が四十五億、十億の違いがあるわけですね。目途額の三十五億、そして鹿島が最低で四十五億、十億の違いがあって、ここで話し合いによって三十五億にきめた。この十億というようなのを、会社と電発との間ではどういうところで違…

日本社会党1965/03/04

第48回 衆議院 決算委員会 第11号

○勝澤委員 それをどういう点をお話し合って十億を埋めたのですか。