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第二院クラブ参議院
総発言数
2,294
直近の所属会派
第二院クラブ
直近の役職
直近の発言日
1956/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • オリンピック準備促進特別委員会62 件・62%
  • 運輸委員会34 件・34%
  • 本会議3 件・3%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 2,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,294 20 を表示
緑風会1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○委員長(加賀山之雄君) ありがとうございました。

緑風会1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○委員長(加賀山之雄君) 委員長におきましては、無理においで願っておりますので、そうむやみに長くお引きとめするわけにいくまいと思います。しかし、今時間をきめるということはちょっと困難じゃないかと思います。御異議がなければ、矢嶋委員の議事進行の発言通り、この際林知義先生しばらくお待ちを願いたいと思います。 次に、理事会の申し合わせに基きまして間淵豊君の御出頭を願うことにいたしたいと思います。 委員長から間淵豊君にごあいさつを申し上げます。…

緑風会1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○委員長(加賀山之雄君) どうぞ。

緑風会1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○委員長(加賀山之雄君) いかがでございますか。湯山委員から議事進行について御発言がありましたが……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○委員長(加賀山之雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

緑風会1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○委員長(加賀山之雄君) じゃ速記を始めて下さい。 じゃ異議ないと認めまして、ここで午前中の委員会を休憩いたしまして、午後は一時十五分から正確に開会いたします。 午後零時五十五分休憩 —————・————— 午後一時三十一分開会

緑風会1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○委員長(加賀山之雄君) 午前に引き続きまして文教委員会を再開いたします。 間淵豊君に対しまして御質疑のある方は。(中川幸平君「委員長」と述ぶ)ちょっと中川さんお待ち下さい。秋山君が質疑を続けております。 その前に、ちょっと間淵さんにお願いいたしますが、聞かれたことを、これからは一つできるだけ簡単にポイントについてお答えをお願いいたします。

緑風会1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○委員長(加賀山之雄君) 委員長から一つ伺いたいと思うのですが、間淵さんは非常にこの公聴会に深い御理解と熱情を持っていただいております。大へん私どもはありがたく思っております。で、問題は、この公聴会の権威とか、公聴会の内容の信憑性にかかわることでございますから、さようなことで公述人の公述に疑義ありというような場合は、これは当然それに対し疑義を持たれた場合は、私どもとしては、これは御承知のように委員会自体に対して、これは委員長でなくてもよ…

緑風会1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○委員長(加賀山之雄君) それは何日ですか。

緑風会1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○委員長(加賀山之雄君) もう一つお伺いしたいことは、(「委員長、委員長」と呼ぶ者あり)委員長としても委員として質疑する資格はあると思います。十五日には本委員会としては、まだ参考人を呼ぶとか何とか決定をしたのはずっとあとのことでございますが、十五日に林知義君と会われて、参考人に出て、一つすっきりとしたほんとうの腹を言ったらどうだと言われたというのは、これはもう参考人を呼ぶということ、これを予想されて言われたわけでございますか。

緑風会1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○委員長(加賀山之雄君) 田中委員いかがでございましょう、この辺で次の段階に移ったら……。

緑風会1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○委員長(加賀山之雄君) いかがいたしましょうか、間淵参考人……。

緑風会1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○委員長(加賀山之雄君) 間淵豊君に伺いますが、大へん貴重なお時間をお割き下さいましてありがとうございました。ただいま矢嶋委員の発言がございますが、御都合もいかがと思いますが、矢嶋委員の発言もございますので、もうしばらくの時間お待ち願うことは御事情お許し願えますか。

緑風会1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○委員長(加賀山之雄君) 差しつかえございませんか、……それではさようにいたしまして、一時、間淵豊君に対しまする質疑はここで一応中止いたします。どうぞ別室でお休みを願います。 次にいかが取り計らいましょうか、もう一人平野忠一君を待っていただいておりますが、続いて平野忠一君に御出頭願うということにいたして、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○委員長(加賀山之雄君) 御異議ないと認めます。 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

緑風会1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○委員長(加賀山之雄君) 速記を始めて下さい。 ただいま平野忠一君が出頭されました。平野忠一君にごあいきついたします。大へんお忙しいところ、本日は参考人として御出席いただきまして、ありがとうございました。 実は今月十一、十二両日にわたりて伺いました公聴会における林知義公述人の公述に関しまして、その公述の信憑性について、真実性について疑義ありと、まあもう少し言葉を申し上げれば、それは自分のほんとうの意思から出たものではないという疑念が実は…

緑風会1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○委員長(加賀山之雄君) ほかに御質問の方ございませんか。……それでは平野忠一はこれでもうよろしゅうございますか。 速記をとめて。 〔速記中止〕

緑風会1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○委員長(加賀山之雄君) それじゃ速記を始めて。 平野さんどうもありがとうございました、長い間。今お聞きの通りでございますが、もうしばらく御待機願って、一時これで他の参考人の方のまた質問に移りますから、しばらく御待機願いたいと思います。大へん恐縮でございますが、お時間はいかがでございますか。

緑風会1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○委員長(加賀山之雄君) もし御無理なら、これは万やむを得ませんが、事情が許せばお待ち願います。 次に、林知義君をもう一度御出席願うことといたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○委員長(加賀山之雄君) それじゃ……ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕