加藤隆太郎
会議録に記録された「加藤隆太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 168 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 電気通信政務次官
- 直近の発言日
- 1948/11/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電気通信委員会82 件・82%
- 郵政委員会7 件・7%
- 予算委員会第四分科会5 件・5%
- 人事委員会3 件・3%
- 電気通信委員会公聴会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 168 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 衆議院 文部委員会 第7号
○加藤隆太郎君 私本請願の紹介議員として、一應概略御説明申し上げまして、皆樣の御審議を煩わしたいと思う次第であります。本請願は、東京都の豊島区池袋四丁目に所在しておるところの、新制豊島実業高等学校及び昭和鉄道高等学校を基盤として、新制大学の経済学科、鉄道学科、これを夜晝にわけて設置いたしたいというのであります。理由といたしましては東京都内の豊島区、北区、板橋区、練馬区のこの区域内には、夜間大学は一校もありませんし、この地区は多く工場地域…
第3回 衆議院 文部委員会 第7号
○加藤隆太郎君 私立でございます。
第3回 衆議院 文部委員会 第7号
○加藤隆太郎君 御説明ごもつともでございまして、私立経営者の当局の方から、当然その手続きはふんでおられると思います。さらにその新制大学設置に際しまして、資金その他設備の点について相当重要な面があると考えております。その点については今の経営当局においても深甚の考慮を拂つて、万遺憾なきを期しているように承知いたしております。何分の御同情ある御採択あらんことをお願いいたす次第であります。 —————————————
第2回 衆議院 電気委員会 第6号
○加藤(隆)委員 紹介議員が見えませんので私より代つて御説明いたします。本請願の要旨は配電会社が経済力集中排除法により解散いたしますので、発送電の業務は政府において、またその他の業務は府縣で管理するとのことでありますが、その他の業務は希望町村に移管されたいというのであります。何とぞ十分御審議の上、御採択くだされんことをお願いいたします。
第1回 衆議院 本会議 第57号
○加藤隆太郎君 私は、刻下最も緊急切実な問題、すなわち電力危機打開に関連いたしまして、家庭燃料対策に関する当局のお考えをあらためて承りたいのであります。 去る十月二日本院におきまして、電力危機突破に関する決議案は満場一致可決いたされたのであります。本決議は、危機突破に関しまして迅速果敢に政府の実行を要望したものでありまするが、その後政府の対策は遅々としてはかどらず、その熱意さえ疑われ、ただ消極的な電力制限強化によつて一時を糊塗せんとする…
第1回 衆議院 本会議 第17号
○加藤隆太郎君 食糧危機に突入した今日、政府はその突破にいろいろ苦心されておられる点に対しまして、私は敬意を拂うものであります。政府の食糧対策の根本的な問題といたしまして、供出制度を改革する最高の御方針を承りましたが、これには一應賛意を表するものであります。しかしながら、いかに計画は理想的であり、供出制度は民主化されても、ただそれをもつて供出の完遂を期し得られると考えておるとしたなら、まことにあさはなか考え方であると言わざるを得ないので…
第1回 衆議院 本会議 第17号
○加藤隆太郎君(続) 私はいま少々時間を拜借いたしまして、はしよつて申し上げますが、かようなわけでありまして、この際この制度——もちろんいろいろ御苦心の点はお察しいたしますけれども、どうか面目にこだわることなく、この際断然、農家の保有するであろう余剩保有米に対しましては、敢然として自由処分に任されるような処置をとられんことを進言するものであります。
第1回 衆議院 本会議 第17号
○加藤隆太郎君(続) さらに野菜について申し上げたかつたのでありますが、時間がまいりまして御注意でありますから、これで結びます。