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無所属議長衆議院
総発言数
1,854
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1959/12/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議86 件・86%
  • 議院運営委員会14 件・14%

※ 全 1,854 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,854 20 を表示
無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) 投票を計算いたさせます。 〔参事投票を計算〕

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長朗読〕 投票総数 二百二十五 可とする者(白票) 三十 〔拍手〕 否とする者(青票) 百九十五 〔拍手〕

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) 右の結果、日米安全保障に関する新条約調印前に衆議院の解散を要求する決議案は否決されました。(拍手) ————————————— 伊藤卯四郎君提出日米安全保障に関する新条約調印前仁衆議院の解散を要求する決議案を可とする議員の氏名 伊藤卯四郎君 池田 禎治君 今村 等君 内海 清君 大矢 省三君 加藤 鐐造君 春日 一幸君 小平 忠君 小松信太郎君 佐々木良作君 鈴木 一君 竹谷源太郎君 塚本 三郎君 堤 ツルヨ君 …

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) ただいまの決議案議決の結果、日程第一は議決を要しないものとなりました。 ————◇————— 懲罰委員会において審査中の議員 淺沼稻次郎君懲罰事犯の件、議 員岡田春夫君懲罰事犯の件、議 員柏正男君懲罰事犯の件及び議 員小林進君懲罰事犯の件を閉会 中審査に付すべしとの動議(天 野公義君提出)

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) 天野君提出の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 議員淺沼稻次郎君懲罰事犯の件、議員岡田春夫君懲罰事犯の件、議員柏正男君懲罰事犯の件、議員小林進君懲罰事犯の件、右四件を閉会中審査に付すべしとの動議を議題といたします。 —————————————

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) 討論の通告があります。順次これを許します。竹谷源太郎君。 〔竹谷源太郎君登壇〕

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) 鍛冶良作君。 〔鍛冶良作君登壇〕

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) これにて討論は終局いたしました。 —————————————

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) 天野君提出の動議を採決いたします。 天野君提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) 起立多数。よって、天野公義君の動議は可決されました。 ————◇————— 全日制市町村立高等学校教職員の退職手当全国通算に関する請願外千百七十九請願

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) 天野君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 全日制市町村立高等学校教職員の退職手当全国通算に関する請願外千百七十九請願を一括して議題といたします。 ————————————— 〔報告書は会議録追録に掲載〕 —————————————

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) 各請願は委員長の報告を省略して採択するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————◇—————

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) 天野君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後十一時二十九分散会

無所属議長1959/12/26

33衆議院 議院運営委員会 第20号

○加藤議長 昨日、正木副議長から私あて辞表を提出されました。ただいま慰留中でございまして、辞表は私が持っております。 右、御報告申し上げます。

無所属議長1959/12/26

33衆議院 議院運営委員会 第20号

○加藤議長 ただいま佐々木君のお述べになりました意味の電話を、私は聞きました。

無所属議長1959/12/26

33衆議院 議院運営委員会 第20号

○加藤議長 そういうことをやられるならば——不信任案をやめるということであるならば、流血の惨、と、そういう意味であったと思います——があることを御承知おき願いたいという電話がありました。