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無所属議長衆議院
総発言数
1,854
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1959/12/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議86 件・86%
  • 議院運営委員会14 件・14%

※ 全 1,854 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,854 20 を表示
無所属議長1959/12/27

33衆議院 本会議 第28号

○議長(加藤鐐五郎君) 諸君、第三十三回国会は本日をもって終了いたします。 今国会は、災害対策その他、内外当面の諸問題の解決のために召集されたものであります。会期は延長を含めて六十三日間でありましたが、諸君は、日夜精励して活発な論議を重ね、慎重審議を尽くし、ここに、本年度補正予算を初め、重要議案のすべてを議了せられました。諸君の御労苦に対し、深く感謝の意を表する次第であります。 次期通常国会も明後日をもって召集されております。諸君におか…

無所属議長1959/12/27

33衆議院 本会議 第28号

○議長(加藤鐐五郎君) 本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十分散会

無所属議長1959/12/27

33衆議院 議院運営委員会 第21号

○加藤議長 正木副議長は、一昨日私の手元まで辞表を出されました。私が正木君の慰留をするのは当然のことでございます。そこで正木君の辞意はどうであろうとも、二日間私が保留するということで、今日まで保留をするということは、正木君も承知の上でございます。

無所属議長1959/12/27

33衆議院 議院運営委員会 第21号

○加藤議長 誠意をもって慰留に努めました。

無所属議長1959/12/27

33衆議院 議院運営委員会 第21号

○加藤議長 人の心の中はわかりませんが、とにかく、私が二日間御再考を願いたいと申しましたので、二日間これを——国会にそのことの承認を求めなくてもいいということになっております。

無所属議長1959/12/27

33衆議院 議院運営委員会 第21号

○加藤議長 私と二人の間の話でございます。

無所属議長1959/12/27

33衆議院 議院運営委員会 第21号

○加藤議長 御批判は自由でございますけれども、今まで一緒にやってきたものを、直ちに受理をして、ああよろしいというようなことは、人情としてできますか。ことに、正木君はいろいろ御発表になりましたが、その御発表は、正木君の御自由でございますから、その真相は、私はかれこれ申しませんが、そういうことでないということを申し上げます。

無所属議長1959/12/27

33衆議院 議院運営委員会 第21号

○加藤議長 柳田君の一々の失礼な質問に対しては、答弁する必要はございません。

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) これより会議を開きます。 〔発言する者、離席する者多く、議場騒然〕 ————◇—————

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) 天野君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。よって、日程第一はあと回しといたします。 ————◇————— 日程第二 日米安全保障に関する新条約調印前に衆議院の解散を要求する決議案(伊藤卯四郎君提出) (委員会審査省略要求案件)

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) 日程第二は、提出者より委員会の審査省略の申し出があります。右申し出の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼び、その他発言する者、離席する者多く、議場騒然〕

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。 —————————————

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) 提出者の趣旨弁明を許します。伊藤卯四郎君。 〔発言する者多く、議場騒然〕 〔退場する者あり〕 〔伊藤卯四郎君登壇〕

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) これより討論に入ります。順次これを許します。山下春江君。 〔山下春江君登壇〕

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) 大貫大八君は御出席がありませんので、発言を放棄されたものと認めます。 今澄勇君。 〔今澄勇君登壇〕

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) これにて討論は終局いたしました。 —————————————

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) 採決いたします。 この採決は記名投票をもって行ないます。本決議案に賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参せられんことを望みます。——閉鎖。 〔議場閉鎖〕

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) 氏名点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

無所属議長1959/12/26

33衆議院 本会議 第27号

○議長(加藤鐐五郎君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。——開鎖。 〔議場開鎖〕