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無所属議長衆議院
総発言数
1,854
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1961/06/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議86 件・86%
  • 議院運営委員会14 件・14%

※ 全 1,854 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,854 20 を表示
自由民主党1961/06/08

38衆議院 本会議 第54号

○加藤鐐五郎君 私は、先例によりまして、年長のゆえをもって、議員一同を代表し、新副議長に対してはお祝いの言葉を、前副議長に対しては謝辞を申し述べたいと存じます。 ただいま、副議長に原健三郎君が当選されました。原健三郎君は、多年本院に在職し、議会政治についてすぐれたる見識と豊かな経験を持っておられる練達の士でありまして、今日、副議長の重職に同君のごとき適任者を得ましたことは、まことに喜びにたえません。(拍手) 私は、同君の人格と力量とは必…

自由民主党1960/12/07

37衆議院 本会議 第3号

○加藤鐐五郎君 私は、先例により、諸君のお許しを得て、議員一同を代表し、ただいま御当選になりました議長並びに副議長に対し、一言お祝いの言葉を申し上げたいと存じます。(拍手) ただいま、清瀬一郎君が議長に、久保田鶴松君が副議長に当選いたされました。私ども一同、衷心より祝意を表する次第であります。(拍手) 御承知の通り、両君は多年本院議員に在職され、議会政治にはきわめて豊富なる経験を有せられるとともに、その人格識見は、日ごろ私どもの尊敬して…

無所属議長1960/01/30

34衆議院 本会議 第2号

○議長(加藤鐐五郎君) これより会議を開きます。 ————◇————— 日程第一 副議長辞職の件

無所属議長1960/01/30

34衆議院 本会議 第2号

○議長(加藤鐐五郎君) 日程第副議長辞職の件につきお諮りいたします。 まず、その辞職願を朗読いたさせます。 〔参事朗読〕 —————————————————————

無所属議長1960/01/30

34衆議院 本会議 第2号

○議長(加藤鐐五郎君) 採決いたします。 正木清君の副議長の辞職を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属議長1960/01/30

34衆議院 本会議 第2号

○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。よって、許可することに決しました。 ————◇—————

無所属議長1960/01/30

34衆議院 本会議 第2号

○議長(加藤鐐五郎君) 日程第二副議長の選挙を行ないます。 選挙の手続につきましては衆議院規則によることといたします。なお、念のため申し上げますと、投票は単記無名投票であります。諸君のお手元に配付してありますところの投票用紙に被選人の氏名を記載し、木札の名刺を添えて御持参あらんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕 ————◇—————

無所属議長1960/01/30

34衆議院 本会議 第2号

○議長(加藤鐐五郎君) この際、暫時休憩いたします。 午後三時四十七分休憩 ————◇————— 午後六時三一十分開議

無所属議長1960/01/30

34衆議院 本会議 第2号

○議長(加藤鐐五郎君) 休憩前に引き続き会議を開きます。 ————◇—————

無所属議長1960/01/30

34衆議院 本会議 第2号

○議長(加藤鐐五郎君) この際、正木清君から、さきの辞表の理由を訂正いたしたいとの申し出があります。参事をしてこれを朗読いたさせます。 〔参事朗読〕 辞職願 今般辞職いたしたいので御許可願ひます 昭和三十四年十二月二十五日 正木 清 衆議院議長加藤鐐五郎殿

無所属議長1960/01/30

34衆議院 本会議 第2号

○議長(加藤鐐五郎君) これが取り扱いについては議長に御一任願います。 ————◇————— 日程第二 副議長の選挙

無所属議長1960/01/30

34衆議院 本会議 第2号

○議長(加藤鐐五郎君) ついては、この際、あらためて副議長の選挙を行ないます。 選挙の手続につきましては衆議院規則によることといたします。なお、念のため申し上げますと、投票は単記無名投票であります。諸君のお手元に配付してありますところの投票用紙に被選人の氏名を記載せられ、木札の名刺を添えて御持参あらんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 [各員投票]

無所属議長1960/01/30

34衆議院 本会議 第2号

○議長(加藤鐐五郎君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣 これより名刺及び投票の計算を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算〕

無所属議長1960/01/30

34衆議院 本会議 第2号

○議長(加藤鐐五郎君) 投票総数二百二十一。名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は百十一であります。 これより投票の点検を命じます。点検の方法は、便宜上、同一投票は十票ずつ合算して読み上げることといたします。 〔参事投票を点検〕

無所属議長1960/01/30

34衆議院 本会議 第2号

○議長(加藤鐐五郎君) 投票中、白票が七票あります。これは当然無効であります。 投票中、「中村君」と記載したものが一票ありますが、議員中、同姓の方がありますので、これは先例により無効といたします。 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長朗読〕 二百十二点 中村 高一君 [拍手] 一点 山下 春江君 外に白票 七 無効 一

無所属議長1960/01/30

34衆議院 本会議 第2号

○議長(加藤鐐五郎君) 右の結果、衆議院規則第八条により、中村高一君が副議長に当選せられました。 〔拍手] 副議長選挙投票者の氏名 安倍晋太郎君 青木 正君 赤城 宗徳君 秋田 大助君 天野 公義君 天野 光晴君 荒木萬壽夫君 荒舩清十郎君 飯塚 定輔君 池田正之輔君 今松 治郎君 宇田 國榮君 植木庚子郎君 臼井 莊一君 内海 安吉君 遠藤 三郎君 小川 半次君 小澤佐重喜君 大石 武一君 大倉 三郎君 大島 秀一君 大野 市郎君 大…

無所属議長1960/01/30

34衆議院 本会議 第2号

○議長(加藤鐐五郎君) これより副議長を御紹介いたしたいと思います。 〔議長加藤鐐五郎君副議長中村高一君を演壇に導く〕

無所属議長1960/01/30

34衆議院 本会議 第2号

○議長(加藤鐐五郎君) ただいま本院副議長に御当選になりました中村南一君を御紹介いたします。 〔拍手〕 〔議長加藤鐐五郎君議長席に着く〕

無所属議長1960/01/30

34衆議院 本会議 第2号

○議長(加藤鐐五郎君) この際、中井一夫君から発言を求められております。これを許します。中井一夫君。 〔中井一夫君登壇〕

無所属議長1960/01/30

34衆議院 本会議 第2号

○議長(加藤鐐五郎君) 本日は、これにて散会いたします。 午後六時五十九分散会