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無所属議長衆議院
総発言数
1,854
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1959/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議86 件・86%
  • 議院運営委員会14 件・14%

※ 全 1,854 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,854 20 を表示
無所属議長1959/12/22

33衆議院 本会議 第23号

○議長(加藤鐐五郎君) お諮りいたします。 内閣から、蚕糸業振興審議会委員に参議院議員小山邦太郎君を任命するため、国会法第三十九条但書の規定により本院の議決を得たいとの申し出があります。右申し出の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属議長1959/12/22

33衆議院 本会議 第23号

○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。よって、その通り決しました。 ————◇————— 国会の審議権の確保のための秩序保持に関する法律案(佐々木盛雄君外四名提出)の趣旨説明

無所属議長1959/12/22

33衆議院 本会議 第23号

○議長(加藤鐐五郎君) 佐々木盛雄君外四名提出、国会の審議権の確保のための秩序保持に関する法律案の趣旨の説明を求めます。提出者佐々木盛雄君。 〔佐々木盛雄君登壇〕

無所属議長1959/12/22

33衆議院 本会議 第23号

○議長(加藤鐐五郎君) ただいまの趣旨の説明に対して、質疑の通告があります。順次これを許します。中村高一君。 〔中村高一君登壇〕

無所属議長1959/12/22

33衆議院 本会議 第23号

○議長(加藤鐐五郎君) 武藤武雄君。 〔武藤武雄君登壇〕

無所属議長1959/12/22

33衆議院 本会議 第23号

○議長(加藤鐐五郎君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————

無所属議長1959/12/22

33衆議院 本会議 第23号

○議長(加藤鐐五郎君) 本日は、これにて散会いたします。 午後五時十三分散会 ————◇————— 出席国務大臣 農 林 大 臣 福田 赳夫君

無所属議長1959/12/22

33衆議院 懲罰委員会 第3号

○加藤議長 去る十七日の本会議において、議長職権をもって議員淺沼稻次郎君、同岡田春夫君、同柏正男君及び同小林進君を懲罰委員会に付した理由について御説明いたします。 去る十月二十七日安保改定阻止第八次統一行動デモ隊の国会構内乱入の直前、無記章の陳情者が常に本院正門から入ることを許されないのみならず、しかも当時特別警備のため本院正門を閉鎖しておる状況であったにもかかわらず、議員淺沼稻次郎君、同岡田春夫君及び同柏正男君は、陳情代表団が、構内に…

無所属議長1959/12/22

33衆議院 懲罰委員会 第3号

○加藤議長 ただいまの御質問にお答えいたします。今回の問題は、議員の身上に関する重大な問題でありますから、副議長に相談いたしました。これは当然のことであると思います。

無所属議長1959/12/22

33衆議院 懲罰委員会 第3号

○加藤議長 お答えいたします。議員の懲罰権は、各院独立別個のものでありますので、本院で本院議員を懲罰に付するにつきましては、参議院議長に相談をいたす筋合いでもなければ、またその必要もございませんので、相談はいたしておりません。

無所属議長1959/12/22

33衆議院 懲罰委員会 第3号

○加藤議長 今回の問題は、議長の宣告によって懲罰委員会に付せられたときは、議長の宣告と同時に、その効力が発生いたしますから、弁明を許す余地が生じないものと考えております。

無所属議長1959/12/22

33衆議院 懲罰委員会 第3号

○加藤議長 いろいろの資料に基づきまして、慎重の上にも慎重に検討いたした結果でございます。

無所属議長1959/12/21

33衆議院 本会議 第22号

○議長(加藤鐐五郎君) これより討論に入ります。順次これを許します。小泉純也君。 〔小泉純也君登壇〕

無所属議長1959/12/21

33衆議院 本会議 第22号

○議長(加藤鐐五郎君) 柳田秀一君。 〔柳田秀一君登壇〕

無所属議長1959/12/21

33衆議院 本会議 第22号

○議長(加藤鐐五郎君) 廣瀬勝邦君。 〔廣瀬勝邦君登壇〕

無所属議長1959/12/21

33衆議院 本会議 第22号

○議長(加藤鐐五郎君) 菊川君子君。 〔菊川君子君登壇〕

無所属議長1959/12/21

33衆議院 本会議 第22号

○議長(加藤鐐五郎君) これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――

無所属議長1959/12/21

33衆議院 本会議 第22号

○議長(加藤鐐五郎君) 採決いたします。この採決は記名投票をもって行ないます。本決議案に賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参せられんことを望みます。――閉鎖。 〔議場閉鎖〕

無所属議長1959/12/21

33衆議院 本会議 第22号

○議長(加藤鐐五郎君) 氏名点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

無所属議長1959/12/21

33衆議院 本会議 第22号

○議長(加藤鐐五郎君) 投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。――開鎖。 〔議場開鎖〕