加藤紘一
会議録に記録された「加藤紘一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,260 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・改革クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛230 件
- 社会保障・年金8 件
- 半導体2 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 農林水産委員会25 件・25%
- 財務金融委員会19 件・19%
- 郵政改革に関する特別委員会9 件・9%
※ 全 3,260 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 参議院 内閣委員会 第1号
○国務大臣(加藤紘一君) 今国会の内閣提出予定法案は、現在のところ八十件を予定しておりますが、そのうち予算関連法案は三十六件であります。 現在までに四十件を国会に提出し、うち予算関連法案は三十三件提出しております。 これら内閣提出予定法案のうち、参議院内閣委員会に付託が予想されます法律案は四件、そのうち予算関連法案は二件になろうかと思いますが、当委員会への付託予定法案の概要はお手元に配付しました資料のとおりでございます。 次に、総理府本…
第123回 衆議院 予算委員会 第7号
○加藤国務大臣 今私、派閥離脱しているわけでございますので、派のことについてはお答えするのは不適当かと存じますが、できる限りの知っているところでお答えしたいと思いますが、御質問の点がもうちょっと聞き取りにくかったので、そのそれぞれの団体についてどのような収支になっているかわかっているかということでございましょうか。ちょっともう一度お願いできればと思います。
第123回 衆議院 予算委員会 第7号
○加藤国務大臣 宏池会にいわゆる共和の方からお金が入っているのではないかということとか、そういう意味の御質問でございましょうか。そういう意味では、宏池会には共和からはお金は入っておりません、事務局からそう報告を受けております。 それから、阿部さんの方から宏池会に入っているのではないかという御質問ではないか、そういう点も御趣旨にあるんじゃないかと思いますが、その点につきましては、累次総理大臣ないし私もここでお答えいたしているように、阿部さ…
第123回 衆議院 予算委員会 第7号
○加藤国務大臣 ただいま私が申しましたように、平成二年六月に阿部さんから一千万のカンパを宏池会は受けておりますが、それと同じものでございます。今私が申し上げたものでございます。
第123回 衆議院 予算委員会 第7号
○加藤国務大臣 その新陽会という団体から、阿部さんの政治資金団体から宏池会はカンパを受けているわけですけれども、その新陽会には共和からのお金は入っていないと聞いております。
第123回 衆議院 予算委員会 第7号
○加藤国務大臣 そう御認定、御判断いただいては困ります。事実は違います。我々は、阿部さんのところの新陽会という政治団体から、みんながやっているようにそれぞれカンパを受けまして、その新陽会というものからの経理は報告されておりますし、その新陽会の中に共和からのお金は入っておりません。
第123回 衆議院 予算委員会 第7号
○加藤国務大臣 なかなかそのおっしゃっている意味がわからないのですけれども、その阿部さんの新陽会という資金団体がありまして、それはどこから、どこから幾ら入りましたということが明確に自治省に報告されているわけです。その中には、共和からのお金は入っていないわけです。その、どこから集めたという明確になっているお金の中から一千万円を阿部さんは宏池会にカンパした、それも報告、届けてあるわけです。したがって、それはどこから来たか明確なお金であります…
第123回 衆議院 予算委員会 第7号
○加藤国務大臣 今、何議員の場合とおっしゃったのかよく聞こえなかったのですが、閥務議員——閥務議員という言葉はちょっとまだわからないのですけれども、事務総長というのは私もかってやりましたけれども、派閥の中のナンバーツーというようなものではございません。中堅議員の中から、まあある意味じゃ年ごろ中堅の方がなって、それから例えば同じ派の人間のだれだれが今度国会報告会開くから先輩の人に応援演説に来てもらいたいなあと思うときに連絡したり、他派との…
第123回 衆議院 予算委員会 第7号
○加藤国務大臣 その政府広報は、確かに内閣官房が責任を持って出したものでございます。 それで、政府がある一つの政策を実行したいと思い、またそれを国会で御審議いただくときには、どういう意図でどういう法案を出しておりますということを国民にお伝え申し上げて、そしてそのもとでそれはいいとか悪いとかいうことの御判断をいただくのが順序であって、ですから国会審議の途中であっても、政府が法案を出した意図というものを、内容というものを国民にお知らせするの…
第123回 衆議院 予算委員会 第7号
○加藤国務大臣 いろいろ御議論がある点だと思います。そして、御議論がある法案だからこそ提出した意図というものをもう一回明確に政府は言うべきではないかという御議論もございます。したがいまして、それに基づいて、国民の皆さんが政府広報を見て、政府広報が一生懸命こうやって説明しているけれども、しかしやはり問題だと思うから反対してくださいというふうに自分を代表してくれる国会議員の方に言われる場合もあるでしょうし、政府広報を見て、なるほどと思ったか…
第123回 衆議院 予算委員会 第7号
○加藤国務大臣 従来からこれ何十年、政府としては自分たちが提出した法案というものに責任を持って、その提案の背景、内容というものをお知らせ申し上げるというのが一つの政府広報の仕事なんではないかなと思っております。
第123回 衆議院 予算委員会 第7号
○加藤国務大臣 先ほど私が答弁申し上げた点について二千万という言葉が今吉井委員からありましたけれども——正確に御質問いただきたいと思うんですけれども、私たちの方は新陽会の方から一千万がありましたということで、その新陽会には共和からの政治資金は入っておりませんということを申したのであって、それ以外のことは誤解なさらないでいただきたいと思います。 それから、御質問の点は、宏池会に関するその阿部さんからの政治資金というかカンパは、それだけでご…
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○加藤国務大臣 ございません。
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○加藤国務大臣 まあ一般的に個々の事実関係にかかわることでございますので、いろいろ伝聞ということではかえって誤解を招くかなあと思って、そういう行為をとらないできたところでございます。
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○加藤国務大臣 ございます。
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○加藤国務大臣 ちょっと詳細に後でまた御質問でしたらお答えしますけれども、代表になっておるのは私の友人の水町という方でございまして、それで会員は、そうですね、百人、二百人ぐらいだろうと思います。そうですね、七、八年から十年になるんじゃないかと思います。
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○加藤国務大臣 そのとおりでございます。
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○加藤国務大臣 メンバーではないのですけれども、そういう週刊誌の報道がありましたので調べましたら、いわゆる傍聴者といいますか、非会員で一、二度お見えになったことがあって、私の時事講演を聞かれた百人前後の中におられたということは後で聞きました。
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○加藤国務大臣 ございません。
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○加藤国務大臣 その会をやるときに毎回会費を、食事代を取るわけですけれども、それ以外はないということを聞いております。