加藤紘一
会議録に記録された「加藤紘一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,260 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・改革クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛230 件
- 社会保障・年金8 件
- 半導体2 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 農林水産委員会25 件・25%
- 財務金融委員会19 件・19%
- 郵政改革に関する特別委員会9 件・9%
※ 全 3,260 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○加藤国務大臣 正式の会員の方から会費をいただいております。月々の払い込みもあると思いますのでも、さっき言いましたように正式の会員ではないので、時事講演を聞くとき、そのとき非会員、言うなればビジターだと思うのですけれども、それで、食事の費用が一万なのか二万なのか、そういうことで、いわゆる実費だと思います。
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○加藤国務大臣 届け出団体です。
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○加藤国務大臣 会発足の直後ぐらいじゃないかと思いますから七、八年、五、六年か七、八年になるんじゃないかと思いますが。
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○加藤国務大臣 改めて御答弁いたします。
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○加藤国務大臣 存じません。
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○加藤国務大臣 どういうことで行ったということでございましょうか。
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○加藤国務大臣 ございません。
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○加藤国務大臣 そういう事実はございません。
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○加藤国務大臣 具体的にいつでございましょうか。
第123回 衆議院 予算委員会 第5号
○加藤国務大臣 大分前のことですから、それは調べますけれども、そういう事実はございません。調査いたします。
第123回 衆議院 予算委員会 第4号
○加藤国務大臣 それぞれ、先ほど総理が申しましたように、幹部、当選回数の多くなりました人間が、派に自分の許せる範囲での貢献をするということは現実に行っております。
第123回 衆議院 予算委員会 第4号
○加藤国務大臣 今派閥を離脱していることになっておりますので、そこでのそういう意味での答弁はなかなか、ちょっと言いにくいところですけれども、確かに盆暮れですね、派閥からそれぞれある一定の資金援助をいたすことはございます。(発言する者あり)
第123回 衆議院 予算委員会 第4号
○加藤国務大臣 派閥というのは、それぞれお互いに何となく気性の合う人間が集まってできる集団でございますし、また、政策的に傾向が似ている人間の集まりであって、そして当然その中心になる人を総理大臣にしたい、こう思うわけでございます。 そういう中でいろいろな、いざ総裁選挙のときになりますと、いろいろな人がいろいろなところに理解を求めて行くのは当然でございまして、阿部さんも行かれたと思いますし、私もいろいろなところにお願いに参りました。その回数…
第123回 衆議院 予算委員会 第4号
○加藤国務大臣 先ほど同じ傾向というのは、政策的な傾向でございますので、それは当然伊東さんの御質問であったらそういう意味におとりいただくだろうと思って申したのですが、政策的傾向。あるところではタカ派だとかハト派だとか、いろんなことを言われますけれども、やはりそういった政策的な傾向というものは、一つの流れみたいなものが派閥にはそれぞれあるかもしれません。肌合いみたいなものかもしれません。 それから、今お話しの、確かに阿部さんが私たちのグル…
第123回 衆議院 予算委員会 第4号
○加藤国務大臣 政府の方でも六省庁を中心に資料調査を鋭意やっておりまして、幾つかの資料もまたこちらの方でも見つかっております。その状況につきましては、担当局長から報告させます。
第123回 衆議院 予算委員会 第4号
○加藤国務大臣 何せ古い話でもあり、明確にお答えできないことについては御理解いただきたいと思うのですけれども、発見された資料等を読んでみますと、当時の前線の状況から、軍の慰安所の管理運営に関与することを、軍の方が関与することが必要な状況がちょっとあったのではないかな、こう思っております。
第123回 衆議院 予算委員会 第4号
○加藤国務大臣 当時、日本軍が駐屯しておりました地域で現地の人たちと軍との間でいろんなトラブルが起きて、軍の規律がちょっと守られないようなところもあって、突き詰めて言いますと、そういう観点から、性的な慰安についての対処をしておかなければ、例えば強姦事件とか起きてしまうというような配慮が、軍の中にそういう声が出て、そしてこういう現地軍からの要請という形になったのではないかと思っております。
第123回 衆議院 予算委員会 第4号
○加藤国務大臣 そこは調べてございません。塩崎先生もそういう先輩格の議員の先生であるから、あるかもしれないし、ないかもしれません。調べておりません。
第123回 衆議院 予算委員会 第4号
○加藤国務大臣 ございます。それで、そのすぐ後の委員会で、私は先般の、前の委員会でそう申しましたけれども、やはり個人に関する事実関係のことでありますので、私がお聞きしてここで御報告するのはまたいろんな途中の誤解も得ますのでそれは適当でないと思います、その点は訂正して直しますというふうに次回で言っております。
第123回 衆議院 予算委員会 第4号
○加藤国務大臣 その点は先ほど総理が御答弁なさいましたけれども、いろいろそこで我々が調べて、ここで御報告、お聞きして調べたりして御報告するのも適当ではないんじゃないかなと思います。ただ、今筒井委員が御指摘のように、宏池会に塩崎先生からのいわゆる資金の支援が、カンパがあったかどうか、それは派のことでございますので、それは帳簿を調べればわかると思いますので調べます。