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自由民主党・改革クラブ衆議院
総発言数
3,260
直近の所属会派
自由民主党・改革クラブ
直近の役職
直近の発言日
2002/04/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会47 件・47%
  • 農林水産委員会25 件・25%
  • 財務金融委員会19 件・19%
  • 郵政改革に関する特別委員会9 件・9%

※ 全 3,260 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,260 20 を表示
2002/04/08

154衆議院 予算委員会 第24号

○加藤参考人 人事管理でございます。

2002/04/08

154衆議院 予算委員会 第24号

○加藤参考人 それは関係ございません。

2002/04/08

154衆議院 予算委員会 第24号

○加藤参考人 佐藤三郎についてのいろいろな評判は、聞きまして、まあ全く荒唐無稽のものもあれば、ああそういうところもあるのかなあという部分もありました。今、平野先生がおっしゃった北朝鮮というのは全くもうばかな話でして、加藤紘一と佐藤三郎が北朝鮮に、米ドル、にせ米ドル印刷機を輸出しているというのがサンデー毎日に出ました。同時に、サリンの製造機を輸出しているという記事が、本気でサンデー毎日に出ました。どういうセンスしているのかなと。そんなこと…

2002/04/08

154衆議院 予算委員会 第24号

○加藤参考人 あります。 それは三つでありまして、政党支部に対する企業献金が一つであり、一番大きいのがパーティー券でございます。それから二番目が、いわゆる五万円以下の、いわゆる政治資金団体に対する寄附、この三つでありまして、私が完全に彼に任せたのは、私がちょっとした行動をとって、それが政治資金規正法上危ないとか、業界との関係でちょっと変なことになりますよというときには、口酸っぱくそれを、先々を考えて危ないものには近寄っちゃいけませんし、…

2002/04/08

154衆議院 予算委員会 第24号

○加藤参考人 ちょっとよく覚えておりません。

2002/04/08

154衆議院 予算委員会 第24号

○加藤参考人 わかりませんけれども、出版物というのは、普通、公称というのは高目に言うんじゃないかなというふうに思いますけれども。

2002/04/08

154衆議院 予算委員会 第24号

○加藤参考人 それは、いわゆるパーティーをやります、年に四回やります。その出席者の方々に何部ずつかお渡しし、また、自分の選挙区でそれを定期購読してくださっている方、何千人かに一生懸命お配りして、購読料を取っているようであります。

2002/04/08

154衆議院 予算委員会 第24号

○加藤参考人 我々の友人の一人がやっております。

2002/04/08

154衆議院 予算委員会 第24号

○加藤参考人 それは、どなたになっておりますか、ちょっとわかりません。そこに書いてございませんか。

2002/04/08

154衆議院 予算委員会 第24号

○加藤参考人 発行といいますか、編集者は佐藤さんという方です、多分。で、非常に、フリーランシング、フリーランサーというんですか、その編集者の方で、非常に文の立つ人です。それで、その経理なんかはうちの事務所の人間がちゃんと把握しています。 名目上の発行人がだれかというのは、ちょっとそこに書いてあると思いますので、お読みください。

2002/04/08

154衆議院 予算委員会 第24号

○加藤参考人 佐藤違いの、別の佐藤さんです。

2002/04/08

154衆議院 予算委員会 第24号

○加藤参考人 その雲霓の編集にどの程度の経費がかかり、そして印刷会社との関係でどういう支払いしていたかということは、私は全く存じておりません。

2002/04/08

154衆議院 予算委員会 第24号

○加藤参考人 その辺の資料は全部、国税、検察当局に今行っております。したがって、それは今後の解明にまちたいと思っております。 先週の土曜日の東京新聞でしたかね、七年間に私の資産が二億四千万ふえた、その間の私の歳費は二億三千万しかなかったはずだ、歳費よりもふえたじゃないかというような記事が出ていまして、これは一面トップでありますから、私も驚きました。 それは、ああいう記事がいろいろなデータを集められてつくられるということは無理のないことな…

2002/04/08

154衆議院 予算委員会 第24号

○加藤参考人 おっしゃるように、わかりにくいと思います。 それから、おっしゃるように、書かなきゃならぬところを何千万も書いていなくて、私の資産、資産というか、私の個人的な債権がふえているように見えます。これは私の本意とするところではありません。 したがって、これは全部、先ほど申しましたように、調査当局に明確に説明申し上げ、協力して、そうしますとわかっていただけると思いますけれども、我々の個人資産は七年間でほぼ増減ゼロでございます。そこは…

2002/04/08

154衆議院 予算委員会 第24号

○加藤参考人 とにかく、青山という場所でああいうマンションを借りて使わせていただいていたわけですから、私は、国民の皆さん、特に一般の市民の目から見れば、何を弁明してもそれはもう弁明にしか聞こえない、聞きたくないという話だろうと思いますので、その点につきましては私は余り論争したくありません。 そして、国がこういうふうに、何割だとかというような、一対九〇で認めるとか、九〇対一〇で認めるとかいろいろあると思うんですね。その判断には従おう、それ…

2002/04/08

154衆議院 予算委員会 第24号

○加藤参考人 あのとき、彼、参ったと思います。一緒に行ったと思いますが、ちょっとはっきりしていませんが、多分行ったんじゃなかったかなと思います。

2002/04/08

154衆議院 予算委員会 第24号

○加藤参考人 佐藤の当時の肩書が代表団リストの中でどうなっているのか、ちょっと覚えておりません。それから、吉田さんの名前、懐かしい名前でありますけれども、その方も一緒に行きました。それで、うちの事務所員という名前を使ってリストに載せたと思います。 その吉田さんを紹介してもらいましたのは、あるジャーナリストであり、ある自由民主党の有力者であり、ある、そうですね、まあそのお二人でしたか。それから、外務省の人間も、その人は我々もよく情報取りの…

2002/04/08

154衆議院 予算委員会 第24号

○加藤参考人 父親の代からの教えでございます。

2002/04/08

154衆議院 予算委員会 第24号

○加藤参考人 マスコミ対策でお願いしているんではなくて、私の法律的な顧問です。

2002/04/08

154衆議院 予算委員会 第24号

○加藤参考人 永野先生、あの永野先生だろうと思います。おります、永野先生という方は。