加藤紘一
会議録に記録された「加藤紘一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,260 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・改革クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛230 件
- 社会保障・年金8 件
- 半導体2 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 農林水産委員会25 件・25%
- 財務金融委員会19 件・19%
- 郵政改革に関する特別委員会9 件・9%
※ 全 3,260 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○加藤参考人 永野弁護士は、私の兄、これも弁護士しておりますが、同期の弁護士さんでございます。そういう個人的な関係でお願いしています。
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○加藤参考人 それは、古い友人でありまして、検事を終えてから、いろいろなことがありました。友人でありながら、私がいろいろ、まあアタックされる側になるというわけですから、公正な形で、私は、永野検事と議員との関係であったと思います。そして、その後、すべてを超えて、昔の友人ということで、私が中学校の三年生のころ、永野さんが大学二年か三年ぐらいのころからの知り合いでありまして、うちの事務所で時たま法律事の相談をする、そういう人になってもらったわ…
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○加藤参考人 永野弁護士は御存じありません。
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○加藤参考人 このような判断というのは、やってみてわかりますが、自分一人でなきゃ判断できません。
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○加藤参考人 秘書の定義によると思うんですね。ですから、最近、秘書問題というのがいろいろあるようですけれども、第一秘書、第二秘書、政策秘書、それから、そのうち、多分、登録秘書みたいな名前が出てくるのかなと勝手な予想をしておりますけれども、まあ、うちの事務所の所員であり、その所の所員を全体を統括しているという立場でありまして、言葉の定義の問題だと思います。
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○加藤参考人 それは何年ですか。
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○加藤参考人 平成六年資金倍増計画、まあ、約八年、九年前のことですので、何か、そんな夢みたいな話をしたかもしれませんし、ちょっと覚えていません。 そうですね、何といいますか、非常に、かなり資金的に困っていた時期じゃないかなと思いますし、特に、野党になった時期ですよね、平成六年というのは。我々はもう本当に塗炭の苦しみをしていたときじゃないかなと思います。
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○加藤参考人 私は参考人ですからお答えしますけれども、やはり質疑には礼儀というものがあるんじゃないでしょうか。
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○加藤参考人 そういうようなことをあなたにお答えする義務があるでしょうか。
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○加藤参考人 それは、総合的に、資金の集め方については注意をしてほしい、特に、私の父の代から、選挙区で公共事業でお金を取るというようなことはしないようにというようなことをずっと伝統でやってきておりましたから、私は今でも自信ありますけれども、私の過去三十年の政治生活の中で、私の選挙区の市長、町長、首長、助役で、どこどこの事業を、どこどこの会社を指名してくれというような具体的な話をもらった首長は一人もいないはずでございます。だからこそ、私は…
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○加藤参考人 見えません。——後で調べますけれども、私のサインには非常に似ているんですけれども、ちょっと違うかもしれません。花押です。内閣にいたときに、いわゆる花押を僕らはやりますね。それに似ているんですけれども、ちょっと違うように思います。
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○加藤参考人 最初、佐藤代表が入ってきますとき、やはりそういう、弁護士をしている兄、私、家内それから何人かで評議する形で進んでいこうといったことはありました。
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○加藤参考人 どの点についておっしゃっているのか知りませんが、佐藤が、所得税法違反で、今回東京地検で、この間逮捕され、この間起訴されている件については、私は全く存じておりません。 それから、今ありましたそういう評議会というのは、最初、確かに二、三年はそれでやっていたと思うんですが、お互いに忙しくて、ほとんど有名無実になりました。 それから、先ほどの脱税の問題についてでございますが、幾つかあるんですけれども、東ハトゴルフ場というものがあり…
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○加藤参考人 ありません。お互いに忙しくなった中で、そういうのがワークしなくなっていた、やってなかったということです。
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○加藤参考人 よくわかりませんね。多分、北朝鮮の疑惑について、こんな文書が出回っているよみたいなことが一回言われたことがあるように思います。その程度で、それはサリン印刷機とかドル札印刷機の話ですから、ちょっとねと、こう私は答えたような気がしますが、それ以外あったかもしれませんし、覚えていません。
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○加藤参考人 共和事件は、司法的にも、また国会の中における各種の政倫審、参考人招致等ですべて終わり、そしてまた、その後私は選挙の洗礼を選挙区で受けている問題でありまして、この問題はすべて終わっているものと私は思っております。
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○加藤参考人 水町氏は、私が仲人した友人でございます。そしてまた、私の後援会を主宰して、そしてその会計処理を全部するその責任者でもあったわけでありまして、その方と私は民事で、何といいますか、角突き合わせて激しい戦いをするという気持ちになれなかったというのが本当のところでございます。
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○加藤参考人 平成の四年ではないかなと思います。
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○加藤参考人 世田谷区祖師谷でございます。
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○加藤参考人 賃貸です。