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自由民主党衆議院
総発言数
1,338
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/08/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,338 20 を表示
自由民主党1958/08/09

29衆議院 社会労働委員会 第12号

○加藤(精)委員長代理 休憩前に引き続きまして会議を再会いたします。 社会保障制度及び公衆衛生に関する件について調査を進めます。質疑の通告がございますので逐次これを許します。八木一男君。

自由民主党1958/08/09

29衆議院 社会労働委員会 第12号

○加藤(精)委員長代理 ただいまの八木委員からの御発言でございますが、まことにごもっともと思いますので、十分調査の上善処いたしたいと思っております。

自由民主党1958/08/09

29衆議院 社会労働委員会 第12号

○加藤(精)委員長代理 伊藤よし子君の発言を許します。

自由民主党1958/08/09

29衆議院 社会労働委員会 第12号

○加藤(精)委員長代理 五島虎雄君。

自由民主党1958/08/09

29衆議院 社会労働委員会 第12号

○加藤(精)委員長代理 御答弁も御質問も簡単にお願いいたします。

自由民主党1958/08/09

29衆議院 社会労働委員会 第12号

○加藤(精)委員長代理 滝井義高君。

自由民主党1958/08/09

29衆議院 社会労働委員会 第12号

○加藤(精)委員長代理 大体時間もずいぶんおそくなりましたようですので……。

自由民主党1958/08/09

29衆議院 社会労働委員会 第12号

○加藤(精)委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十一分散会

自由民主党1958/06/24

29衆議院 社会労働委員会 第3号

○加藤(精)委員長代理 これより会議を開きます。 労働行政について、労働大臣に対する質疑を許します。赤松勇君。

自由民主党1958/06/24

29衆議院 社会労働委員会 第3号

○加藤(精)委員長代理 先ほどから委員さんのところで傍聴者といろいろ私語したり打ち合せたりしておりますが、議場の規律のためおやめを願います。

自由民主党1958/06/24

29衆議院 社会労働委員会 第3号

○加藤(精)委員長代理 赤松委員に御注意いたします。御発言のときには委員長を呼んで御発言を願います。

自由民主党1958/06/24

29衆議院 社会労働委員会 第3号

○加藤(精)委員長代理 河野正君。

自由民主党1958/06/24

29衆議院 社会労働委員会 第3号

○加藤(精)委員長代理 河野委員に申し上げますが、当委員会と予算委員会との約束に基きまして、十二時に労働大臣の退席を許しますので簡単にお願いいたします。

自由民主党1958/06/24

29衆議院 社会労働委員会 第3号

○加藤(精)委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/06/24

29衆議院 社会労働委員会 第3号

○加藤(精)委員長代理 速記開始。

自由民主党1958/06/24

29衆議院 社会労働委員会 第3号

○加藤(精)委員長代理 簡単に願います。

自由民主党1958/06/24

29衆議院 社会労働委員会 第3号

○加藤(精)委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十七分散会

自由民主党1958/04/11

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○加藤(精)委員 関連して。 ただいま島上委員の御質問について、私いろいろ考えさせられるところがあったのでございますが、どうもこうした立法の際に裏から裏へと考えて、こういうずるいようなものがあったら、この法規が役に立たぬじゃないかというように考えますことも、用意周到なこととして必要なことと思いますが、大方の有権者は、そう悪知恵のつぼの中から出たほど悪い有権者ばかりでもないわけでありますから、一般の場合として強制規定を置きまして、それが順…

自由民主党1958/03/27

28衆議院 地方行政委員会 第22号

○加藤(精)委員 関連して。ただいま他の委員よりも発言がありまして、町村合併事務の重要性については特にいかにこれを強調しても足りない、また要望しても足りないくらいに存じますが、念のため速記に残しておきたいために、これから御質問を申し上げる事項を、一つ行政局長及び大臣から明確に答弁していただきたい。 ただいま総合判定という言葉がありまして、また新聞等にも非常にたくさん総合判定という言葉があるのですが、その総合判定というものの意味が私にはど…

自由民主党1958/03/27

28衆議院 地方行政委員会 第22号

○加藤(精)委員 驚いた論理を展開されるものだと思います。それがどうも私は納得できないのですが、客観的条件が熟していない場合は、主観的条件が熟すはずがないという一つの論理を今お使いになりましたが、これは私は驚くべき論理だと思うのです。その論法でいきますと、客観的要件が満たされない、すなわち客観的要件の上から、地勢、交通、経済、その他の事情について十分でない場合は、主観的要件、すなわち民心の動向というものが起きる余地がないものだ。起きるわ…