加藤精三
会議録に記録された「加藤精三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,338 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 本日の議事はこの程度にとどめます。 次会は来たる十一日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十三分散会
第48回 衆議院 法務委員会 第1号
○加藤委員長 これより会議を開きます この際、一言ごあいさつを申し上げます。 今回はからずも私が当法務委員会の委員長の重責をになうことになりました。もとより私ははなはだ微力ではありますが、練達たんのうなる委員各位の御協力を得まして、円満なる委員会の運営を行ないたいと存じます。何とぞよろしくお願いいたします。 簡単でございますが、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————
第48回 衆議院 法務委員会 第1号
○加藤委員長 国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政等の適正を期するため、本会期中において、 一、裁判所の司法行政に関する事項 二、法務行政及び検察行政に関する事項 三、国内治安及び人権擁護に関する事項以上の各事項につきまして、小委員会の設置、関係各方面よりの説明聴取及び資料の要求などの方法によりまして、国政調査を実施することとし、規則の定めるところにより、議長の承認を求…
第48回 衆議院 法務委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第48回 衆議院 法務委員会 第1号
○加藤委員長 次に、国会法第七十二条の規定による最高裁判所の長官またはその指定する代理者の出席説明に関する件につきましておはかりいたします。 今会期中におきまして、本委員会の審査または調査に関し、最高裁判所の長官またはその指定する代理者から出席説明の要求がありましたとき、その承認に関する決定につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 法務委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次会は、来たる九日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十七分散会
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第14号
○加藤(精)委員 関連。いまの問題ですが、今回の震災は山くずれと地すべりを非常に伴っておりますので、それが特徴だろうと思います。現在でも、私たちは山形県の庄内地方ですが、温海町や、それから鶴岡市に属しておりますが、由良部落、湯野浜部落ですね。ちょっとした雨のあるごとに山くずれがございまして、山の上に参りますと、大きな地震のときのような裂罅が何十メートル、何百メートルと山の上についているというような調子でございます。今度の震災で中学生が地…
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第14号
○加藤(精)委員 もう一問だけ。槇野代のほうは林野庁でということでございましたが、槇野代の川の向かって右岸になりますところが、六十トン、八十トンの岩石が山から落ちてくる地域でございます。その対岸のほうは地すべりでございます。これは地質研究所か建設省のその専門の博士も調べる必要がないかということが、御視察に来ておられた砂防課の金安技官ですか、あったのでございますけれども、その必要があるという電報を打たれたようでございました。これは地すべり…
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第14号
○加藤(精)委員 最初に住宅復旧対策につきまして御質問したい。これは特に私の郷里が今度新潟震災にあいました山形県の庄内地方でございますので、その実情を申し述べまして、そしてこの対策本部その他各省にお考えをいただきたいということに属するのでございます。 実は昨日、郷里の、災害の最も激甚だった震度六という地帯を所轄しております鶴岡の市長と、震度五だった酒田市長とが、それぞれスタッフを連れて上京しまして、そしていろいろ報告があった中で、特に住…
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第14号
○加藤(精)委員 非常にまじめな御答弁を得まして、私了承いたすわけでございますが、いま山形県の庄内地方等は、農協長が集まりますと、被害が多くて農村は苦しくて、結局今度の災害でわれわれはみんなが総部落あげてこじきになるしかないということを言っておるほどでございます。それほど深刻でございますので、農林省もそのお気持ちでひとつ御指導御援助をいただきたい、こう思っております。 次に、時間がだいぶ経過しておりますので、非常に簡単にお尋ねしますから…
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第14号
○加藤(精)委員 非常に簡単に申しますが、幾ら私がとんまでも、使える校庭を使わないでほかに移転するということは考えておりません。そういう御想像は必要ないことなんです。校舎が使い得ないから移転改築をしようという場合ですが、政務次官はさすがに御聡明であられますので、いまのような校庭が使えない場合におきましては、残存坪数との関係の処理について特別の措置を講じなければいかぬのじゃないかとおっしゃいましたので、その辺のことを十分ひとつ大蔵省も耳の…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第43号
○加藤(精)委員 ただいま農林省側より、昭和三十九年四月二十九日、三十日の晩霜その他の天然災害に対する被害の御報告がありましたが、これに関連いたしまして、自民党を代表いたしまして、質問をさせていただきたいと思います。 政府の御発表は、四月二十九日、三十日の両日となっておりますが、県によりましては、ことに山形県等は、二十八日、二十九日の二日に集中いたしております。強い寒気の流入による移動性高気圧のため、夜間低温となり、近年にない降霜を見た…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第43号
○加藤(精)委員 ただいまの蚕糸局長さんの答弁の中で、もう少し調査を進めて、事情が判明した後に具体的なことは答えるということでございますが、そういうお答えでは満足できないほど、地元の養蚕農家たちは苦しんでおりますので、心配しておりますので、ただいま被害一般についての概括的な御答弁はありましたけれども、樹勢回復促進用の窒素肥料、速効肥料の購入費に対する助成の問題とか、果樹、桑樹の害虫防除薬剤、共同防除実施の際の薬剤購入費に対する助成とか、…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第43号
○加藤(精)委員 やってくださることはわかりました。了解。これで終わります。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○加藤(精)主査代理 本会議散会後再開することとし、この際暫時休憩いたします。 午後一時五十二分休憩 ————◇————— 午後三時八分開議
第35回 衆議院 文教委員会 第4号
○加藤(精)委員 関連。ただいまの西村委員の質問は、私まことに時宜を得た名質問だと存じます。つきましては、私もこれに関連して非常に重要なことをお尋ねしたいと思うのでございますが、政府の国税の減税その他によりまして、地方財政にしわ寄せがくることのないように、新政策充実にあたりましては、政府の方で極力努力していただきたいのでございます。そしてそれが新政策の地方財政の分には十分調節するの覚悟があるかのごとき――十分に考慮するという言葉を使って…
第35回 衆議院 文教委員会 第4号
○加藤(精)委員 関連して一言だけ……。池田新内閣の新政策の中に、昭和三十五年、三十六年、三十七年の生徒急増対策は三十六年度中にこれを完了するという文章が明記されているのであります。その方針でいかれると思いますが、大坪政務次官にその点につきましてお答えをお願いしたい。
第35回 衆議院 文教委員会 第4号
○加藤(精)委員 ちょっと関連して。西村委員は横暴にも、私が高知県の完全入学を批判したことについて、人的資源が重複してむだになるからいかぬとか何とかいうような理屈をつけて加藤精三は非難しているというようなことを申しておられますけれども、そんなことではないのです。日本教員組合が教員組合の宣伝の教育政策をいかにも誇らしげに言うことの手段として、高知の完全入学を悪用した、私はそう考えておる。迷惑をこうむったものは、高知県下の児童であり、生徒で…
第35回 衆議院 文教委員会 第4号
○加藤(精)委員 関連。私は日本教員組合というものは破防法すれすれの団体ではないか、そう考えるものでございます。現に私の目で見て、教員組合の教科課程講習会に対する妨害のごときは、実に言語を絶するものがありまして、このわれわれの平和な民主主義の日本の国家におきまして、かかる不法が平然として横行するに至っては、国家のために深憂にたえないものだと考えるものであります。ある県におきましてはこの講習会を妨害するために、私の目で見たのでございますが…
第34回 衆議院 地方行政委員会 第33号
○加藤(精)委員 松島説明員にお尋ねしますが、ただいま起債の事由として丹羽政務次官がお読みになったような事項は、私は特別交付税の該当事由だと思っておるのですが、その点はどうでございましょうか。