P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・無所属の会国土交通大臣政務官衆議院参議院
総発言数
132
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
国土交通大臣政務官
直近の発言日
2023/11/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会43 件・43%
  • 予算委員会第六分科会15 件・15%
  • 予算委員会第八分科会12 件・12%
  • 経済産業委員会6 件・6%
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会5 件・5%
  • 内閣委員会総務委員会安全保障委員会連合審査会5 件・5%

※ 全 132 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

132 20 を表示
自由民主党・無所属の会国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2023/11/16

212衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○加藤大臣政務官 お答えいたします。 高速道路は、国民の安全、安心を確保するとともに、人、物の往来を支援するなど、国民生活に不可欠な施設です。災害に強い道路ネットワークの構築に向けて、高速道路の暫定二車線区間を四車線化し、高速道路が本来有すべき速達性や定時性、安全性などの機能を確保することは重要であると考えております。 高速道路の暫定二車線区間の四車線化については、対面通行区間約一千八百キロメートルのうち、渋滞解消などの時間信頼性確保、…

自由民主党・無所属の会国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2023/11/15

212参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

○大臣政務官(加藤竜祥君) 復興大臣政務官の加藤竜祥でございます。 福島を中心とした原子力災害からの復興及び再生に関する事項に係る国土交通省との連絡調整に関する事項を担当いたします。 関係副大臣、大臣政務官とともに土屋大臣をお支えし、被災地の復興が着実に進むよう全力で取り組んでまいりますので、野田委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。

自由民主党・無所属の会国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2023/11/14

212衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

○加藤大臣政務官 復興大臣政務官の加藤竜祥でございます。 福島を中心とした原子力災害からの復興及び再生に関する事項に係る国土交通省との連絡調整に関する事項を担当いたします。 関係副大臣、大臣政務官とともに土屋大臣をお支えし、被災地の復興が着実に進むよう、全力で取り組んでまいりますので、高階委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党・無所属の会国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2023/11/07

212衆議院 国土交通委員会 第1号

○加藤大臣政務官 国土交通大臣政務官兼内閣府大臣政務官の加藤竜祥でございます。 大臣、副大臣をお支えし、しっかりと国土交通行政の推進に努めてまいりたいと思います。 長坂委員長を始め理事、委員の皆様方の格別の御指導をよろしくお願いを申し上げます。(拍手)

自由民主党・無所属の会国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2023/11/07

212参議院 国土交通委員会 第1号

○大臣政務官(加藤竜祥君) 国土交通大臣政務官兼内閣府大臣政務官の加藤竜祥でございます。 大臣、副大臣をしっかりとお支えし、国土交通行政の推進に努めてまいりたいと考えております。青木委員長始め、理事、委員の皆様方の格別の御指導をよろしくお願いを申し上げます。

自由民主党・無所属の会2023/05/16

211衆議院 法務委員会 第16号

○加藤(竜)委員 おはようございます。長崎二区選出、自由民主党、加藤竜祥でございます。 四名の参考人の皆様方におかれましては、それぞれのお立場で、この法案への思いや、経験から貴重な御意見を賜りまして、誠にありがとうございます。心から感謝を申し上げます。また、性犯罪被害者が救済をされる社会をつくっていくという覚悟を持って、自身の被害当事者として大変苦しい経験やリアルをお話しいただきましたことに対しまして、心から敬意と感謝を申し上げます。 …

自由民主党・無所属の会2023/05/16

211衆議院 法務委員会 第16号

○加藤(竜)委員 ありがとうございました。 一方で、法制審議会の場において、この八類型では処罰範囲が広過ぎるとか、明確性に欠けるといった意見があったかと思います。 そこで、法制審議会のメンバーである橋爪先生にお伺いをいたします。 刑法学的に、この八類型についてどのような意見があったのか、処罰範囲や明確性について先生の御意見を御教授ください。

自由民主党・無所属の会2023/05/16

211衆議院 法務委員会 第16号

○加藤(竜)委員 ありがとうございました。 恐縮ですが、齋藤参考人にはもう一問お願いをいたします。 今回の改正、公訴時効期間延長が原則五年延長される根拠は、性犯罪被害者の大部分が被害から五年の間に相談がなされていることと証拠の散逸といった被告人の防御権とのバランスを取ったと理解をいたしております。 先日、性犯罪被害者の団体の方と面会をいたしました。自分が性被害に遭ったことを認識するまでに時間がかかることや、人によっては記憶が一旦消え、十…

自由民主党・無所属の会2023/05/16

211衆議院 法務委員会 第16号

○加藤(竜)委員 ありがとうございました。 続きまして、SHELLY参考人へ質問いたします。 SHELLYさんは、日頃から、思春期や性について悩みがある多くの方々に対して動画発信をされていらっしゃいます。先日、私も拝見をいたしましたが、どうしても他人に聞きづらい性の悩みなどについて、誰もが分かりやすい言葉で、かつ、本気に向き合っており、これをそのまま教育教材として広めていきたいとすら思いました。本来、こうした教育や発信は国が先頭になって…

自由民主党・無所属の会2023/05/16

211衆議院 法務委員会 第16号

○加藤(竜)委員 ありがとうございました。 最後になりましたが、山本さんにお伺いいたします。 先日、犯罪被害者の会、Springの皆さんと面会をさせていただきました。お恥ずかしい話ですが、そのとき初めて私は、皆様が性被害当事者が生きやすい社会の実現に向けて活動をされていることを知りました。皆さんのお話を聞きますと、被害実態と社会通念が乖離をしていることや、日本社会が長い間、性被害や性的同意の尊重というものに真剣に向き合ってこなかったこと…

自由民主党・無所属の会2023/05/16

211衆議院 法務委員会 第16号

○加藤(竜)委員 ありがとうございました。 私もやはり本件改正により大きな一歩を踏み出したんだろうと思いますが、今回、参考人の皆様方からお話を伺ったとおり、性被害を受けた方の心の状況や被害を告白できないという性質を鑑みれば、ドイツやフランスの公訴時効の基準からは乖離があり、課題もまだ残っているんだろうと思います。 どうぞ、法務省関係者の皆様におかれましては、引き続き、改正後も性犯罪の被害実態の調査研究を進め、被害者が救済される社会の実現…

自由民主党・無所属の会2023/04/26

211衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○加藤(竜)委員 自由民主党の加藤竜祥です。 発言の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 私からは、選挙運動における政党ポスター、ビラの枚数制限について意見を述べさせていただきます。 私は、選挙期間中の政党用ポスターや選挙用のビラについて、枚数制限を撤廃するべきと考えます。 御承知のとおり、衆議院小選挙区政党用ポスターの枚数は各選挙区千枚に限られております。また、候補者個人用ビラ七万枚、政党ビラ、各選挙区四万枚と、枚数制限が…

自由民主党・無所属の会2023/02/20

211衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○加藤(竜)分科員 自由民主党、長崎二区選出、加藤竜祥でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 野村大臣並びに野中副大臣始め農林水産省の皆様方におかれましては、どうぞよろしくお願いを申し上げます。 早速でございますが、まずは食料安全保障の観点から質問をさせていただきます。 さて、昨年の二月二十四日にロシアがウクライナへ侵攻して、間もなく一年が経過をいたします。世界情勢に大きな変化があったこの一年は、…

自由民主党・無所属の会2023/02/20

211衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○加藤(竜)分科員 ありがとうございました。 食料・農業・農村基本法の改正は、今後の我が国の農政や食料安全保障の方向性を決める大変重要なものであります。しっかりと検証をしていただき、引き続き議論を深めていただきたいと思います。 また、食料の国産化と増産という点だけではなく、更に一歩進めて、食料の供給元となる農家、農村保護を自給率向上に結びつけて考えることが重要であると考えております。 我が国の農地は昭和三十六年がピークで、当時六百九万ヘ…

自由民主党・無所属の会2023/02/20

211衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○加藤(竜)分科員 ありがとうございました。 私の地元長崎県は、多くの離島、半島、中山間地域を抱え、厳しい条件の中で、地域の農業関係者が一体となり、創意工夫をして、農村を維持発展させております。圃場整備を行いたいと考えている地域がまだまだ数多くございます。そうした意欲ある担い手へのニーズに応えるべく、十分な支援を引き続きよろしくお願いを申し上げます。 次に、水産業に関して質問をいたします。 水産物の食料自給率は魚介類全体で五五%です。政…

自由民主党・無所属の会2023/02/20

211衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○加藤(竜)分科員 ありがとうございました。 私は、有明海の再生には、自主的な資源管理、そして魚がすむ環境の整備、最後に、安定的な種苗放流が相乗的に機能することこそが必要であると考えております。その中でも、種苗の研究事業及び海底耕うんや藻場の造成といった環境整備事業の支援拡充が特に必要であると考えておりますので、有明海の漁業に携わる皆様方の思いに寄り添うような施策を引き続き実現をしていただくように、これからもどうぞよろしくお願いを申し上…

自由民主党・無所属の会2023/02/20

211衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○加藤(竜)分科員 ありがとうございました。 引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。 水産業の経営が厳しい今こそ、漁業関係者の皆様や漁村に暮らす人々に希望を与える施策を早急に講じなければ、水産国である日本の漁村の活気を取り戻すことはできません。農林水産省の皆様におかれましては、どうか地域の水産業に携わる方々の意見に耳を傾け、そして、地域それぞれの実情に即したきめ細やかな支援をこれからもどうぞよろしくお願いを申し上げまして、私の質問を…

自由民主党2022/11/02

210衆議院 法務委員会 第4号

○加藤(竜)委員 おはようございます。長崎二区選出、自由民主党、加藤竜祥でございます。 本日は、法務委員会での初めての質問の機会をいただきました。委員長並びに理事の皆様方に感謝を申し上げます。 葉梨大臣を始め政府の皆様方に質問をできることを光栄に思い、早速質問に入ります。 まずは、特定技能、技能実習制度の見直し、外国人材の確保について質問をいたします。 私の地元長崎県の喫緊の課題は、人口減少問題です。全国的な少子化に加え、県土の多くが半…

自由民主党2022/11/02

210衆議院 法務委員会 第4号

○加藤(竜)委員 ありがとうございました。 しっかりと引き続き議論を尽くしていただきますように、よろしくお願いを申し上げます。 続きまして、外国人との共生社会の実現に向けての取組について質問をいたします。 世界各国が外国人労働者を受け入れる条件、環境を見直す中で、外国人が生活しやすい環境が整っていなければ、日本を選択をされません。まさに、葉梨大臣が所信でおっしゃっていた、日本人と外国人がお互いを尊重し、全ての人が安全、安心に暮らせる共生…

自由民主党2022/11/02

210衆議院 法務委員会 第4号

○加藤(竜)委員 ありがとうございました。 続きまして、地元長崎県の農業の外国人材の重要性と支援体制についてお尋ねをいたします。 私の地元は、島原半島を中心として農業が大変盛んなところです。長崎県では、二十年前の農業生産額が一千三百六十九億円であったのが、基盤整備等による担い手への農地の集積、集約を進めたことで、生産性が向上し、近年の生産額は一千五百億円になり、ここ二十年で約百三十億円も増加しました。全国的にはこの二十年間で農業生産額が…